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<title>アル・グリーン ニュースヘッドライン</title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/algreen/</link>
<description>アル・グリーンの最新情報をお届けします。</description>
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<title><![CDATA[祝・第51回グラミー賞受賞！]]></title>
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<description><![CDATA[<p>
	本日のLAにて行われた世界最高峰の音楽の祭典&quot;第５１回グラミー賞&quot;<br />
	が開催され、アル・グリーンがなんと2部門を制覇しました！</p>
<p>
	★Best R&amp;B Performance By A Duo Or Group With Vocals<br />
	Al Green Featuring John Legend<br />
	「Stay With Me」</p>
<p>
	★Best Traditional R&amp;B Vocal Performance<br />
	Al Green Featuring Anthony Hamilton<br />
	「You&#39;ve Got The Love I Need」</p>
]]></description>
<dc:date>2009-02-09T00:00:00+9:00</dc:date>
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<title><![CDATA[アーティストコメント]]></title>
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<description><![CDATA[<p>
	アルバムに参加したアーティストやアル・グリーンを敬愛するアーティストからコメントが到着しました！<br />
	<br />
	<br />
	☆ジョン・レジェンド☆</p>
<p>
	「アル・グリーンと仕事ができるなんて光栄です。彼のことを僕はかねてから大好きで尊敬していましたし、ブラック・ミュージックの歴史においてはもちろん、その意味ではポップ・ミュージックの歴史においても重要な存在ですからね」</p>
<p>
	「アル・グリーンは真に魔法がかったシンガーだ。本当に特別な声を彼は持っている」</p>
<p>
	☆クエストラヴ☆</p>
<p>
	「俺たちがこれをやっている理由は、全員がアル・グリーンをアイドル視しているからだ」</p>
<p>
	「今もって、アル・グリーンほどの声域を持つ人はいない」</p>
<p>
	☆コリーヌ・ベイリー・レイ☆</p>
<p>
	「アルの声に心から魅了されました。とても個性的で・・・そして、流れるようで」</p>
<p>
	☆アンソニー・ハミルトン☆</p>
<p>
	「アルを好きなのは、聴いていて気持ちよくなれるから」</p>
<p>
	☆ダップ・キングス☆</p>
<p>
	「クラシックといえばアル・グリーンだろう。彼のヒット曲は誰でも知っている。最高の音楽だ」</p>
<p>
	「今年は、エイミー・ワインハウスのプラチナム・レコードを初め、たくさんのレコードを手掛けてきたが、これにはマジでゾクゾクしたよ」</p>
<p>
	☆ジャスティン・ティンバーレイク☆</p>
<p>
	「（アル・グリーンの）パフォーマンスを見るということは、誠実でソウルフルで驚異的な何かを目撃するということだ」</p>
<p>
	☆アッシャー☆</p>
<p>
	「本物のR&amp;amap;Bアーティストとして何をやるべきかを考えるなら、その道のパイオニアたちを頭に入れとかなきゃ話にならない。で、たまたまそのひとりがアルだった。俺は（アル・グリーンを）めちゃめちゃリスペクトしてる。いつだって思い切り誠実で、その誠実さが俺を、R&amp;Bミュージックを作ろうって気にさせたんだ」</p>
<p>
	☆トータス松本（ウルフルズ）☆</p>
<p>
	なんだこれは！<br />
	Ｈｉっぷりがエライことになってる！<br />
	まわりを固めた布陣が、<br />
	それを新しいものにしている！<br />
	すごい。<br />
	まったくこれは、夢のようなアルバムである</p>
]]></description>
<dc:date>2008-06-18T00:00:00+9:00</dc:date>
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