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<title>ザ・ビーチ・ボーイズ ニュースヘッドライン</title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/</link>
<description>ザ・ビーチ・ボーイズの最新情報をお届けします。</description>
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<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9594">
<title><![CDATA[ビーチ・ボーイズ「Single Sizzle Reel」ビデオに日本語字幕]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9594</link>
<description><![CDATA[&quot;The Beach Boys - Single Sizzle Reel&quot;に日本語字幕がつきました。ブライアン・ウィルソン、マイク・ラブなどのメンバー全員が今回の「再結成」などについて語っています。ぜひご覧ください。<br />
画像の下のタイムが表示されているエリアの右のほうにある「CC」ボタンを押すと字幕を表示することができます。Windows7、Google Chromeでの動作を確認していますが、OSやブラウザによっては字幕を表示できないことがあります。<br />
<br />
<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="243" src="http://www.youtube.com/embed/_581oQjCwnE" width="420"></iframe><br />
<br />
The Beach Boys - Single Sizzle Reel<br />
<a href="http://youtu.be/_581oQjCwnE">http://youtu.be/_581oQjCwnE</a>　（Youtube） ]]></description>
<dc:date>2012-05-14T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9593">
<title><![CDATA[テレビ朝日「まえだおし　フェスてんこ盛りスペシャル」にてビーチ・ボーイズ最新ライヴ映像を放送!!!]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9593</link>
<description><![CDATA[ビーチ・ボーイズの最新ライヴ映像がテレビ朝日「まえだおし　フェスてんこ盛りスペシャル」にて放送されます。<br />
全米ツアー初日の貴重な映像です。お楽しみに!!!<br />
<br />
放送日時：<br />
2012年5月12 日（土）27:30～28:35<br />
テレビ朝日「まえだおし　フェスてんこ盛りスペシャル」<br />
番組内にて<br />
※関東地域のみの放送となります。<br />
]]></description>
<dc:date>2012-05-11T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9508">
<title><![CDATA[The Beach Boys “Worldwide Tour”初日セットリスト公開！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9508</link>
<description><![CDATA[ビーチ・ボーイズ、世界ツアーが4月24日の米アリゾナ州トゥーソンでスタートしました。その全セットリストを掲載いたします。<br />
<br />
<b>The Beach Boys &ldquo;Worldwide Tour&rdquo;<br />
2012年4月24日　 アメリカ・アリゾナ州トゥーソン　Anselmo Valencia Amphitheater </b><br />
<a href="http://www.setlist.fm" target="_blank">http://www.setlist.fm</a>（出典　http://www.setlist.fm )<br />
<br />
ファースト・セット<br />
1. 恋のリバイバル(Do It Again) （『20/20』）<br />
2. ドント・バック・ダウン （『オール・サマー・ロング』）<br />
3. サーフィン・サファリ （『サーフィン・サファリ』）<br />
4. サーファー・ガール （『サーファー・ガール』）<br />
5. リトル・ガール(The Little Girl I Once Knew) （『ウォームス・オブ・ザ・サン』）<br />
6. ウェンディ （『オール・サマー・ロング』）<br />
7. あの娘にキッス(Then I Kissed Her) （『サマー・デイズ』）<br />
8. ディス・ホウル・ワールド （『サンフラワー』）<br />
9. 恋はくせもの(Why Do Fools Fall In Love) （『シャット・ダウン　Vol.2』）<br />
10. パンチで行こう(When I Grow Up (To Be A Man)) （『トゥデイ』）<br />
11. 素敵な君(You&#39;re So Good To Me) （『サマー・デイズ』）<br />
12. コットン・フィールズ （『20/20』）<br />
13. ビー・トゥルー・トゥ・ユア・スクール （『リトル・デュース・クーペ』）<br />
14. ディズニー・ガールズ （『サーフズ・アップ』）<br />
15. プリーズ・レット・ミー・ワンダー （『トゥデイ』）<br />
16. ドント・ウォリー・ベイビー （『シャット・ダウン　Vol.2』）<br />
17. リトル・ホンダ （『オール・サマー・ロング』）<br />
18. リトル・デュース・クーペ （『リトル・デュース・クーペ』）<br />
19. 409. （『サーフィン・サファリ』）<br />
20. シャット・ダウン （『サーフィン U.S.A.』）<br />
21. アイ・ゲット・アラウンド （『オール・サマー・ロング』）<br />
セカンド・セット<br />
22. スループ・ジョン・B （『ペット・サウンズ』）<br />
23. 素敵じゃないか(Wouldn&#39;t It Be Nice) （『ペット・サウンズ』）<br />
24. フォーエヴァー （『サンフラワー』）<br />
25. セイル・オン・セイラー （『オランダ』）<br />
26. 英雄と悪漢（Heroes And Villains） （『スマイリー・スマイル』）<br />
27. イン・マイ・ルーム （『サーファー・ガール』）<br />
28. オール・ディス・イズ・ザット （『カール＆ザ・パッションズ　－ソー・タフ』）<br />
29. 神のみぞ知る(God Only Knows) （『ペット・サウンズ』）<br />
30. ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ（That&#39;s Why God Made The Radio) （『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ』）<br />
31. 夢のカリフォルニア(California Dreamin&#39;) （『ウォームス・オブ・ザ・サン』）<br />
32. カリフォルニア・ガールズ(California Girls) （『サマー・デイズ』）<br />
33. ダンス・ダンス・ダンス （『トゥデイ』）<br />
34. オール・サマー・ロング （『オール・サマー・ロング』）<br />
35. ヘルプ・ミー・ロンダ （『サマー・デイズ』）<br />
36. 踊ろよベイビー(Do You Wanna Dance) （『トゥデイ』）<br />
37. バーバラ・アン （『パーティ』）<br />
38. サーフィン U.S.A. （『サーフィン U.S.A.』）<br />
アンコール<br />
39. ココモ （『サウンズ・オブ・サマー』）<br />
40. グッド・ヴァイブレーション （『スマイリー・スマイル』）<br />
41. ファン・ファン・ファン （『シャット・ダウン　Vol.2』）<br />
<br />
※（　）内は収録アルバム名]]></description>
<dc:date>2012-05-02T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9498">
<title><![CDATA[経済新聞夕刊「夕刊文化」に関連記事が掲載]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9498</link>
<description><![CDATA[<p>
	本日の日本経済新聞夕刊「夕刊文化」に関連記事が掲載されています。<br />
	「歴史的バンド50年　熱気新た」<br />
	<br />
	新曲やアルバムに関して言及されています。<br />
	ぜひご覧ください。<span style="display: none">&nbsp;</span></p>
]]></description>
<dc:date>2012-05-01T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9453">
<title><![CDATA[新曲PC/スマホ配信サイトで発売開始！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9453</link>
<description><![CDATA[新曲「ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ」（原題：That&#39;s Why God Made The Radio）が主要PC/スマホ配信サイトにて発売開始になりました！<br />
是非各サイトで検索してダウンロードして下さい！<br />
<br />
●The Beach Boys - That&#39;s Why God Made the Radio]]></description>
<dc:date>2012-04-26T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9452">
<title><![CDATA[新曲『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ』がYouTubeで公開]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9452</link>
<description><![CDATA[ビーチ・ボーイズの新曲『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ』（原題：That&#39;s Why God Made The Radio）がYouTubeで公開されました。<br />
歌詞が表示される、&quot;Lyric Video&quot;です。<br />
ぜひお聴き下さい。<br />
<br />
<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="243" src="http://www.youtube.com/embed/OGke6pnT1d0" width="420"></iframe><br />
The Beach Boys - That&#39;s Why God Made the Radio (Lyric Video)<br />
<a href="http://youtu.be/OGke6pnT1d0" target="_blank">http://youtu.be/OGke6pnT1d0</a><span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-26T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9448">
<title><![CDATA[＜海外プレス・リリース＞新作スタジオ・アルバム『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ』6月4日世界同時発売決定！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9448</link>
<description><![CDATA[<p>
	カリフォルニア州ハリウッド　4月25日</p>
<p>
	ポピュラー音楽史上もっとも伝説的なバンドのひとつ、ビーチ・ボーイズの創立メンバーがデビュー50周年を祝して再集結した。彼らはニュー・アルバム、大々的な世界ツアー、そして記念のカタログ・リリースを予定している。本日、ビーチ・ボーイズはキャピトル/EMIから6月4日（米6月5日)にリリースされる新作スタジオ・アルバム 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ』（原題：That&#39;s Why God Made The Radio） の詳細を発表した。</p>
<p>
	メンバーのブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、そしてデイヴィッド・マークスは先ごろ、ロスアンジェルスのオーシャン・ウェイ・スタジオでおこなわれていた29作目（2011年の《スマイル・セッションズ》も含む)のスタジオ・アルバム 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ』（原題：That&#39;s Why God Made The Radio）のレコーディングを完了させた。現存のオリジナル・メンバー全員が参加したアルバムがリリースされるのは、数十年ぶりのことだ。ブライアン・ウィルソンがプロデューサー、マイク・ラヴがイグゼクティヴ・プロデューサーを務めたアルバムに収められる11の新曲は、ビーチ・ボーイズならではの心を揺さぶるウエストコーストの物語を、彼らにしか出せない、時代を超えたサウンドとともに伝えてくれる。</p>
<p>
	アルバムのリード・シングル 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ～神の創りしラジオ』（原題：That&#39;s Why God Made The Radio） は、音楽を支援してくれる世界中のラジオ局を讃えたアップビートな明るいナンバーで、ビーチ・ボーイズの舞い上がるようなハーモニーをフィーチャーしている。今日からこの曲は主要なすべてのデジタル・プロバイダーでダウンロード購入が可能になり、ESPN RadioとESPN 2の &quot;Mike &amp; Mike In The Morning&quot; （午前6時～10時〔東部、太平洋標準時〕/地元のラジオ局を参照のこと)で全国的に初オンエアされる。シングルの歌詞を収めた新作ヴィデオが今日からVEVOとビーチ・ボーイズのユーチューブ・チャンネルで公開され、そこではこの曲のメイキングにまつわるヴィデオをストリーミング視聴することもできる。</p>
<p>
	「ぼくはすべてをラジオから教わった」とブライアン・ウィルソンは語る。「チャック・ベリー、ローズマリー・クルーニー、フォー・フレッシュメン、フィル・スペクター、リトル・リチャード&hellip;&hellip;&quot; That&#39;s Why God Made The Radio&quot;がラジオで聞けたら、きっと信じられないぐらいワクワクするだろう。まちがいなくね。信じられないぐらいワクワクするはずさ」<br />
	　<br />
	「音楽に関する限り、ぼくは大部分ラジオを通じて、世界のありとあらゆる創造性に対する驚嘆の念を育んできた」とマイク・ラヴ。「ぼくらのように50年代、60年代、70年代、そしてそれ以降の時代に成長した世代の人生に、ラジオはとてつもなく重要な役割を果たしてきた。子どものころはよく、みんなで家を抜け出してブライアンの車に乗りこみ、地元のラジオ局を彼のカー・ラジオで聞いたものだよ」</p>
<p>
	アルバムにはほかに &quot;Think About The Days&quot; &quot;Isn&#39;t It Time&quot; &quot;Spring Vacation&quot; &quot;From There To Back Again&quot; &quot;Pacific Coast Highway&quot; &quot;Summer&#39;s Gone&quot; &quot;Shelter&quot; などの新曲が収録される。</p>
<p>
	新作の曲づくりとレコーディングには、ビーチ・ボーイズのメンバー全員が協力して臨み、アルバムの全曲で、輝かしいハーモニー、作詞、そしてアレンジに貢献している。</p>
<p>
	「ふりだしに戻ったんだ」とアル・ジャーディン。「スタジオで思い出と現在（いま)を分かち合うのは、ほんとうにすばらしい経験だった。みんなで1本のマイクを囲んでうたうと、とくにそれを実感できる。みんなの声が聞こえるし、ほんとうにしっかり結びつけるからね」</p>
<p>
	「たしかにバンドとしては再結成したわけだけど、ぼくらが友だちとして一緒じゃなかったことは一度もない」とブルース・ジョンストン。「メンバーとまたスタジオに入るのは祈りが叶ったような感じだったし、この経験をみんなと分かち合えると思うとゾクゾクするね」</p>
<p>
	「家族の再会、というのがいちばん近いかもしれない」とデイヴィッド・マークス。「一緒にいると、すごくいい感じなんだ。いつでも前の時と同じようにしっくり来るし、ぼくら5人でひとつという感じになれるのさ」<br />
	　<br />
	　ブライアン・ウィルソンが46年ぶりに本格的に参加するバンドのデビュー50周年ツアーは、今週、ツーソンでスタートし、1965年以来となるハリウッド・ボウル公演、ニューオーリンズ・ジャズ&amp;ヘリテッジ・フェスティヴァルのヘッドライナー、ボナルー・ミュージック&amp;アーツ・フェスティヴァル、そしてニューヨーク、シカゴ、ボストン、フィラデルフィア、アトランタ、ラスヴェガス、ワシントンDC、トロント、モントリオールといった大都市での公演が含まれる。東京、大阪、名古屋での公演は決定済みで、その後も海外での日程が発表される予定だ。</p>
<p>
	5月1日にはバンドの古典的なヒット11曲と2012年版の〈恋のリバイバル〉をフィーチャーしたCDが同梱される全72ページのビーチ・ボーイズ・マガジン &#39;Zinepack&#39; が、ウォルマートの音楽コーナーで発売になる。詳細とオンライン購入については、<a href="http://www/walmart.com/ip/20678933" target="_blank">http://www/walmart.com/ip/20678933</a>まで。</p>
<p>
	ビーチ・ボーイズは5月16日の &#39;QVC Wednesday&#39; に出演し、午後7時（東部標準時)/午後4時（太平洋標準時)から1時間にわたって待望の新作をライヴで初披露する予定になっている。&quot;The Beach Boys&#39; Qsessins Live&quot; の放映中にはニュー・アルバムの注文が受け付けられ、QVCでの購入者は、正規の発売日の1か月近く前に、彼らの大ヒット曲を収めたボーナス・ディスクつきのスペシャル盤を注文することができる。ボーナス・ディスクつきのCDは、5月16日からQVC.com、または（800)345-1515で独占的に発売される（数に限りあり)。</p>
<p>
	ほかにもいくつか全国的なTV番組への出演が決まっており、今週の日曜日、4月29日には &quot;CBS Sunday Morning&quot; でインタビュー、5月9日にはNBCの &quot;Late Night With Jimmy Fallon&quot; で複数の曲のパフォーマンスとインタビュー、そして6月6日にはNBCの &quot;Tonight Show With Jay Leno&quot; でパフォーマンスが放映される。出演番組はさらに増える予定だ。</p>
<p>
	ラジオのスペシャル・イベントもいくつか決定済みで、5月26日の土曜日には、正午（東部標準時)から衛星ネットワーク、SiriusXMのChannel 6、&#39;60s on 6で放送される4日間のメモリアル・デイ・ウィークエンド特番 &quot;Beach Boys Endless Summer Weekend&quot; の一環として、 &quot;Artist Confidential&quot;のパフォーマンスとQ&amp;Aスペシャルが放送される。同じくメモリアル・デイ・ウィークエンドには、Cumulus Radio Network が150を越えるアメリカ全土のクラシック・ヒット/オールディーズ専門局およびアダルト・コンテンポラリー専門局で、1時間のビーチ・ボーイズ50周年特番をオンエアする。</p>
<p>
	ビーチ・ボーイズとキャピトル/EMIは、バンドの全カタログを対象とした50周年記念のリリースについてもパートナーを結び、年内に新たなヒット・コレクションとキャリアを総括するボックス・セットをリリースする予定だ。</p>
<p>
	ビーチ・ボーイズ&mdash;&mdash;50年という節目を迎えたアメリカ初のポップ・バンドは、夏のサウンドトラックとして世界中で愛されている音楽を半世紀にわたってレコーディングし、演奏している。1961年にカリフォルニア州ホーソーンで結成されたビーチ・ボーイズは当初、ティーンエイジのウィルソン3兄弟、ブライアン、カール、デニスと従兄弟のマイク・ラヴ、そして高校の友人アル・ジャーディンで構成されていた。1962年には近所に暮らすデイヴィッド・マークスが加入し、キャピトルからリリースされた初期のヒット曲に参加。マークスは1963年末に脱退し、ブライアン・ウィルソンが曲づくりとプロデュースに専念するためにツアーから身を退いた1965年には、ブルース・ジョンストンが加入した。</p>
<p>
	ビーチ・ボーイズは1962年7月にキャピトル・レコードと契約し、同年、初のアルバム《サーフィン・サファリ》をリリース。アルバムは「ビルボード」のチャートに37週にわたってランクインし、輝くようなヴォーカル・ハーモニーとカリフォルニア風のリラックスしたスタイルで知られる若いグループを世界的なスターダムに押し上げた。ウィルソン/ラヴのコンビは世界的な大ヒット曲を数多く生みだし、ブライアン・ウィルソンの音楽的なリーダーシップの下で、当初はサーフ・ロックに焦点を当てていたバンドは、より幅広いテーマを取り上げるようになる。結果としてビーチ・ボーイズは、1960年代のアメリカを代表するバンドとなった。</p>
<p>
	1966年にブラザー・レコードを立ち上げたビーチ・ボーイズは、もっとも早い時期に自分たちのレーベルを設立したバンドのひとつだ。メンバーそれぞれが株主となり、キャピトル・レコードがパートナーとして配給を受け持った。ブラザー・レコードは現在も、ビーチ・ボーイズの知的財産&mdash;&mdash;キャピトル/EMIおよびその他のレーベル・パートナーとのバック・カタログ、名称、ロゴ、イメージ、肖像権などを管理している。</p>
<p>
	ビーチ・ボーイズは現在も、アルバムとシングルをもっとも多く売り上げたアメリカのバンドという記録をビルボード/ニールセン・サウンドスキャンで保持しており、「ビルボード」のトップ40にもっとも数多くヒット曲（36曲)を送りこんだアメリカのバンドでもある。《サウンズ・オブ・サマー：ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ》はトリプル・プラチナを獲得し、昨年11月にリリースされ、世界的に評論家の絶賛を浴びた《スマイル・セッションズ》は、「ローリング・ストーン」誌によって、2011年の年間最優秀リイシュー作品に選ばれた。</p>
<p>
	1988年にロックンロール・ホール・オブ・フェイム入りを果たし、グラミーの生涯功労賞を受賞したビーチ・ボーイズは、世界中で偶像視されているアメリカの象徴なのだ。</p>
]]></description>
<dc:date>2012-04-25T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9432">
<title><![CDATA[「恋のリバイバル（Do It Again)」でツアーをスタート]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9432</link>
<description><![CDATA[ビーチ・ボーイズ、世界ツアーを米アリゾナでスタートしました。<br />
<br />
フェイスブックにて「ビーチ・ボーイズのワールド・ツアーのオープニング楽曲を当てよう！」（<a href="http://www.facebook.com/questions/437635916262440/" target="_blank">http://www.facebook.com/questions/437635916262440/</a>）を実施してきましたが、ひさびさに最強メンバーが揃って1曲目に演奏した楽曲は「恋のリバイバル（Do It Again)」でした。（出典Setlist.fm <a href="http://bit.ly/Iad2Wa" target="_blank">http://bit.ly/Iad2Wa</a>)<br />
<br />
今後ともツアー関連情報をアップしていきます。]]></description>
<dc:date>2012-04-25T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9265">
<title><![CDATA[フェイスブッククエスチョンにて「ワールド・ツアーのオープニング楽曲を当てよう！」実施中！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9265</link>
<description><![CDATA[ビーチ・ボーイズ、「結成50周年ツアー」まもなくスタート！<br />
<br />
ブライアン・ウィルソンが参加し、最強メンバーが揃っての巨大ツアーは8/16は千葉、8/17は大阪、8/19は名古屋にやってきます。<br />
ツアーの初日は4月24日の米アリゾナ州トゥーソン。その1曲目に演奏される曲は何だとおもいますか？　当てましょう！　<br />
<br />
EMI洋楽フェイスブックのクエスチョンからお答えください！<br />
<a href="https://www.facebook.com/questions/437635916262440/" target="_blank">https://www.facebook.com/questions/437635916262440/</a><br />
<br />
★EMI洋楽フェイスブック<br />
<a href="https://www.facebook.com/emimusicjp.intl" target="_blank">https://www.facebook.com/emimusicjp.intl</a>]]></description>
<dc:date>2012-04-18T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9209">
<title><![CDATA[本場カリフォルニアで（ハリウッドボウル公演）コンサート鑑賞できるツアー、募集スタート!!]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=9209</link>
<description><![CDATA[<div>
	JTBでビーチボーイズの本場カリフォルニアで（ハリウッドボウル公演）コンサート鑑賞できるツアーが催行、その募集がスタートとなりました。</div>
<div>
	ブライアン・ウィルソンを含むビーチボーイズ、オリジナルメンバーでの公演はアメリカ国内においても実に25年ぶり！</div>
<div>
	人気の高いハリウッドボウル公演チケットは現地ですでにソールドアウト!!</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	貴重な30名様分チケットを特別にご用意させていただきました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	★JTBツアー詳細</div>
<div>
	<a href="http://www.jtbbwt.com/entertainmenttour/beachboys/" target="_blank">http://www.jtbbwt.com/entertainmenttour/beachboys/</a></div>
]]></description>
<dc:date>2012-04-11T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8918">
<title><![CDATA[ブライアン・ウィルソン復帰!ビーチ・ボーイズ8月来日公演決定!]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8918</link>
<description><![CDATA[ポピュラー史に輝かしい伝説を残し、数多くのアーティストに影響を与えたバンド、ビーチ・ボーイズがデビュー50周年の2012年に再結成し、ワールドツアーの一環で8月に日本公演を行うことが発表された。<br />
今回の再結成メンバーは、オリジナル・メンバーであるブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、デヴィッド・マークスが中心となっている。再結成ツアーは、4/24のアリゾナ州・ツーソンからスタート、4/27にはニューオリンズ・ジャズ&amp;ヘリテッジ・フェスティバルへの出演等、7月中旬まで北米各地をまわり、日本では8月中旬に東京・大阪・名古屋での3公演が実施される。<br />
またビーチ・ボーイズはすでにニューアルバムのために数曲をレコーディングしており、これからレコーディングされる他の曲とともに2012年にリリースされる予定となっている。　アルバム・タイトルは未定だが、現在生存しているオリジナルメンバー全員が数十年ぶりに顔をそろえるアルバムとなる。ブライアン・ウィルソンが参加するビーチ・ボーイズのアルバムリリースは、1989年の「スティル・クルージン」以来23年ぶりとなる。　　　　　　　　　　<br />
現在レコーディング中のニューアルバムのプロデューサーであり、ビーチ・ボーイズのリーダーとして生ける伝説とも言われているブライアン・ウィルソンは、今回の再結成に関して、「50周年は僕にとって特別だ。みんな懐かしいし、また一緒にレコードを作って、ステージに立てるなんてワクワクするよ!」とコメントしている。<br />
<br />
<br />
<b>＜東京＞<br />
8月16日（木)QVCマリンフィールド　<br />
OPEN：15：00　START：16：30　ゲストあり<br />
S指定：9,000円　A指定：8,000円<br />
（問）クリエイティブマン TEL：03-3462-6969<br />
<a href="http://creativeman.co.jp/" target="_blank">http://www.creativeman.co.jp/artist/2012/08beach/</a></b><br />
<br />
<b>＜大阪＞<br />
8月17日（金)大阪市中央体育館　<br />
OPEN：18：00　STRAT：19：00<br />
S指定：9,000円　A指定：8,000円<br />
（問）キョドーインフォメーション TEL：06-7732-8888<br />
<a href="http://www.kyodo-osaka.co.jp/" target="_blank">http://www.kyodo-osaka.co.jp/</a><br />
<br />
＜名古屋＞<br />
8月19日（日)日本ガイシホール　<br />
OPEN：16：00　STRAT：17：00　ゲストあり<br />
S指定：9,000円　A指定：8,000円<br />
（問）サンデーフォーク TEL：052-320-9100<br />
<a href="http://www.sundayfolk.com/" target="_blank">http://www.sundayfolk.com/</a><br />
<br />
<br />
</b> ]]></description>
<dc:date>2012-03-02T12:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8793">
<title><![CDATA[2012年、ビーチ・ボーイズ50周年！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8793</link>
<description><![CDATA[<a href="http://emij.jp/beachboys/" target="_blank"><img alt=" ビーチ・ボーイズ 50TH ANNIVERSARY" src="/artist/beachboys/img/bana480.gif" style="width: 480px; height: 90px; " /></a><br />
<br />
<strong class="bold">☆&nbsp;ビーチ・ボーイズ日本公式サイト</strong><br />
<a href="http://emij.jp/beachboys/" target="_blank">http://emij.jp/beachboys/</a>]]></description>
<dc:date>2012-02-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8727">
<title><![CDATA[「スマイル・コレクターズ・ボックス」再プレス（再出荷）のお知らせ]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8727</link>
<description><![CDATA[<div>
	昨年11月に発売致しました、ザ・ビーチ・ボーイズ「スマイル・コレクターズ・ボックス」ですが、ファンの皆様からの要望にお応えして、再プレス（再出荷）を行うことが決定いたしました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	■対象商品</div>
<div>
	ザ・ビーチ・ボーイズ「スマイル・コレクターズ・ボックス」</div>
<div>
	品番：TOCP-71185　　　</div>
<div>
	価格：￥20,000（税込）</div>
<div>
	発売：2011/11/16</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	2/14（火）より再プレス（再出荷）開始となります。</div>
<div>
	※CD SHOPや通販サイトの方で在庫がない場合がございます。その場合はお取り寄せの手配をお願い致します。</div>
<div>
	※弊社商品在庫が無くなり次第、終了となりますので、ご了承ください。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	以上、宜しくお願い致します。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
]]></description>
<dc:date>2012-02-13T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8714">
<title><![CDATA[ビーチ・ボーイズ、第54回グラミー賞のステージで再会！フォスター・ザ・ピープル、マルーン5をと共にスペシャル・パフォーマンスを披露！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8714</link>
<description><![CDATA[これまで20年以上も一緒にステージに立つことがなかったビーチ・ボーイズのブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、デヴィッド・マークスが、グラミー賞授賞式で久しぶりに顔をそろえ、今回ノミネートされているフォスター・ザ・ピープル、マルーン5と共に、スペシャル・パフォーマンスをおこなうことになった。<br />
<br />
第54回グラミー賞授賞式は2月12日日曜日、ロサンゼルスのステイプルズ・センターでおこなわれ、CBS-TV系列で午後8時から11時半（東部／西部時間）にHD5.1サラウンド・サウンドで放映される。<br />
さらにウエストウッド・ワン／ダイヤル・グローバルを通じ全世界のラジオ局に配信される他、RAMMY.com&nbsp; CBS.com、YouTubeでもオンラインで見ることができる。]]></description>
<dc:date>2012-02-10T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8535">
<title><![CDATA[ブライアン・ウィルソンの弟、ビーチボーイズ結成時メンバーの1人でもあるデニス・ウィルソンが主演していた幻の映画『断絶』が40年ぶりに日本公開]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8535</link>
<description><![CDATA[39歳という若さで亡くなってしまったビーチボーイズ結成メンバーの1人、デニス・ウィルソンとジェイムス・テイラーが主役を務めた幻の映画『断絶』が日本で40年ぶりに35㎜ニュー・プリント版で公開中である。<br />
これは同映画の監督であるモンテ・ヘルマンの21年ぶりの新作『果てなき路』に併せたスペシャル上映。<br />
<br />
米公開当時は『イージー☆ライダー』の再来として大きな期待を集めながら、その興行惨敗によりヘルマンがハリウッドを追われたいわくつきの作品でもあり、幻の1作とされている。<br />
主演は当時人気絶頂のジェームス・テーラーとそしてデニス・ウィルソン。<br />
カーレースをしながら旅を続けるふたりは、テーラーがドライヴァー、ウィルソンがメカニックと役割分担も役柄もはっきりと分かれながら連帯と断絶とを寡黙に生き、大きく広がるアメリカの風景のその先へと進む&hellip;という世界中の映画監督、クリエーターたちの憧れであり続ける史上もっとも純粋なアメリカン・ロードムービー。<br />
<br />
渋谷シアター・イメージフォーラムにて、2作品共に公開中。<br />
3月以降、全国順次ロードショー<br />
<br />
「果てなき路・断絶」　詳細<br />
<a href="http://www.mhellman.com/" target="_blank">http://www.mhellman.com/</a><br />
<br />
]]></description>
<dc:date>2012-01-16T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8412">
<title><![CDATA[オリジナル・アルバムより厳選！ヒット曲50曲人気投票結果発表！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8412</link>
<description><![CDATA[お待たせしました！<br />
<br />
<div>
	『スマイル』全世界リリースを記念し実施させていただいた、オリジナル・アルバムより厳選ヒット曲50曲の人気投票の結果を発表いたしました。</div>
<div>
	是非ご覧下さい。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	50曲以外へのリクエスト＆コメントも多数頂きました。</div>
<div>
	投票していただいた皆様、ありがとうございました！</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	<a href="http://www.emimusic.jp/intl/beachboys/ranking.htm" target="_blank">&rarr;人気投票結果発表ページへ</a></div>
]]></description>
<dc:date>2011-12-26T10:10:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8386">
<title><![CDATA[ビーチ・ボーイズ50周年再結成、ニュー・アルバムとツアーが決定！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8386</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.thebeachboys.com/" target="_blank">http://www.thebeachboys.com/</a>　に12月16日にアップされたプレス・リリースの翻訳です。<br />
<br />
<div>
	2011年12月16日　カリフォルニア州ハリウッド</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ポピュラー史において輝かしい伝説を残したバンド、ビーチ・ボーイズが、2012年、デビュー50周年を祝って再結成されることになった。メンバーは、ブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、デヴィッド・マークス。キャピトル/EMIからの新作スタジオ・アルバムや、記念カタログ発売、さらには4月のニューオーリンズ・ジャズ&amp;ヘリテッジ・フェスティバル（ニューオーリンズ・ジャズ・フェス）へのヘッドライン出演を皮切りにスタートする、50日間におよぶ世界ツアーの他、エキサイティングなイベントが続々発表される予定。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ブライアン・ウィルソン曰く、</div>
<div>
	「50周年は僕にとって特別だ。みんな懐かしいし、また一緒に新しいレコードを作ってステージに立てるなんてワクワクするよ！」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	マイクは語る。</div>
<div>
	「我々はキャピトル・レコードに集まって、「恋のリバイバル（Do It Again）」を再レコーディングした。これは僕とブライアンの共作で、44年も前にイギリスやオーストラリアでナンバーワンになった曲だ。その時さ。ブライアンがこんな嬉しいことを言ってくれたんだ。「あれからもう何十年も経つっていうのに、なんて素晴らしい声なんだ！」ってね。そのあと、ブライアンが書いた新曲のハーモニーをやっている時、僕にもお返しの言葉を伝えるチャンスが来た。再びこうしてブライアンやアラン、ブルースと一緒にピアノを囲み、従兄弟であるブライアンの天性のヴォーカル・アレンジをじかに堪能できるなんて、心が踊ったよ。デヴィッド・マークスも参加して、あのサーフ・ギターをガンガンに聞かせてくれるのも、今から楽しみだ。子供の頃から音楽が僕らファミリーを結ぶ絆だったからね。これまでそれを世界中のみんなと分かち合ってこれたことは、本当に光栄なことだけど、今再びやれるなんて素敵じゃないか？　まったくだ！」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	アル・ジャーディン。</div>
<div>
	「ビーチ・ボーイズは今年カリフォルニア・ホール・オブ・フェイムに選ばれた。兄弟と従兄弟とその友人で細々とバンドを始めた頃からカリフォルニア讃歌を歌ってきた僕らだけど、こうしてファンに再び世界のステージに上がる姿を見てもらい、新しいスタジオ・アルバムと共に僕らの50周年を祝ってもらえるなんて、今からワクワクするね。」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ブルース・ジョンストン。</div>
<div>
	「コンサートでオリジナル・メンバーと再び一緒にブライアン・ウィルソンのメロディーとマイク・ラヴの歌詞を歌えるなんて楽しいだろうなあ。でもブライアンの音楽監督のもと、レコーディング・スタジオのあの雰囲気の中で僕らのヴォーカルは、いったいどんな風になることやら」。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	デヴィッド・マークス。</div>
<div>
	「メンバーやキャピトル・レコードと共に、ビーチ・ボーイズの歴史的な一幕を祝えるなんて、今から楽しみだ。もう50年も経つんだね。再結成することで、これまで支えてくれたファンのみんなに恩返しできるということは、僕にとっても大きな意味を持っている」。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ビーチ・ボーイズはすでにニュー・アルバムのために数曲をレコーディングしており、これからレコーディングされる他の曲とともに完成後、2012年に発売される予定。タイトルは今のところ未定だが、現在生存しているオリジナル・メンバー全員が数十年ぶりに顔を揃えるアルバムとなる。プロデュースはブライアン・ウィルソン、エグゼクティヴ・プロデューサーとしてマイク・ラヴが名を連ねている。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ビーチ・ボーイズとキャピトル/EMIが協力し、今回の50周年キャンペーンでは、バンドの全カタログに加え、新作ベスト・コレクションや、全キャリアをカバーしたボックスセットなど、2012年はいくつかの記念リリースが予定されている。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	EMIグループCEO（最高経営責任者）ロジャー・ファクソンはこうコメントしている。</div>
<div>
	「ビーチ・ボーイズは世界でもっとも愛された、かつ真のアメリカの象徴である偉大なバンドといっても過言ではない。我々のパートナーシップが50年を迎えた節目の年に、彼らと共に新たな一歩を踏み出せたことは誠に光栄である。再結成した彼らの活躍が今から待ち遠しい。」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	EMIミュージック北米COO（最高執行責任者）のコリン・フィンケルスタインはこう語る。</div>
<div>
	「ビーチ・ボーイズ50周年という記念すべき年に、彼らとキャピトル/EMIとの歴史あるパートナーシップが再び引き継がれるのは、誠に喜ばしい。ビーチ・ボーイズはカリフォルニアの太陽と波の文化の魅力を、その音楽で世界の人々に広めてくれた。今回、彼らのニュー・アルバムと記念カタログのリリースという、まさに50年間の集大成に協力できることを、とても楽しみにしている。」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ニューオーリンズ・ジャズ&amp;ヘリテッジ・フェスティバルのプロデューサー/ディレクターのクィント・デイヴィスは語る。</div>
<div>
	「2012年ジャズ・フェスでオリジナル・ビーチ・ボーイズの再結成が実現したことは光栄だ。時代の最も偉大なアーティストに出演してもらうのが、これまでもジャズ・フェスの第一の使命だったが、間違いなくビーチ・ボーイズは、アメリカン・ミュージックおよびカルチャーの象徴としてその右に出る者はいない。毎年春におこなわれるジャズ・フェスは、グッド・ヴァイブレーションでノリノリになるには最高の場所だ。4月27日、会場の最大ステージで、ビーチ・ボーイズは再び集結する。ラッキーにもそこに居合わせた人々全員にとって、きっとスリリングな同窓会になるだろう。その奇跡と喜びを分かち合えることを、今から楽しみにしている。」</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	1961年、ビーチ・ボーイズは、まだティーンエイジャーだったウィルソン3兄弟（ブライアン、デニス、カール）と従兄弟のマイク・ラヴ、そしてブライアンの学友のアル・ジャーディンによって、カリフォルニア州ホーソーンで結成された。1962年、キャピトルからの最初のヒットの最中、近所に住んでいたデヴィッド・マークスがグループに加わったが1963年には脱退、1965年には、作曲とプロデュースに専念するためにツアー活動から身を引いたブライアン・ウィルソンの代わりに、ブルース・ジョンストンが参加した。50年という長きにわたり、この記念すべき指標に到達したアメリカ屈指のポップ・バンドがレコーディングし演奏してきた音楽は、夏を彩るサウンドトラックとして、今も世界中から愛され続けている。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ビーチ・ボーイズは1962年7月にキャピトル・レコードと契約し、同年デビュー・アルバム『サーフィン・サファリ』を発表。アルバムは、37週間ビルボードにチャートインし、この若きグループは、きらめくヴォーカル・ハーモニーと肩肘張らないカリフォルニア・スタイルで、世界にその名をとどろかせることになった。ウィルソン/ラヴのコンビからは世界的な大ヒットが数多く生まれたが、ブライアン・ウィルソンが音楽的なリーダーシップを一手に担うようになると、当初のサーフ・ロック中心だったサウンド傾向は間もなくさまざまなテーマへと広がりをみせ、ビーチ・ボーイズは1960年代を代表するアメリカのバンドとなった。&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	1966年、ビーチ・ボーイズは史上初ともいえる、自身のレコード・レーベル=ブラザー・レコード Inc.（BRI）を設立。バンド・メンバーたちが株主となり、キャピトル・レコードをディストリビューション・パートナーにした。BRIは現在もビーチ・ボーイズの知的財産 &nbsp;- &nbsp;キャピトル/EMIおよびその他のレーベルのカタログや、名称、ロゴ、肖像 &nbsp;- &nbsp;などの管理をおこなっている。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ビルボード/ニールセン・サウンドスキャンによれば、ビーチ・ボーイズはアルバムとシングルをもっとも売り上げたアメリカのバンドとして、今も不動の一位を保っている。さらに彼らは、ビルボードのトップ40チャートにもっとも多くの曲を送り込んだアメリカのグループでもあり（36曲）、アルバム『サウンズ・オブ・サマー　ザ・ベリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ』はまたたくまにトリプル・プラチナム・セールスを記録。さらに今年11月に発売され世界中で大評判をよんだ『スマイル・セッションズ』は、ローリング・ストーン誌において、2011年のナンバーワン・リイシューの栄冠に輝いた。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	1988年にはロックの殿堂入りした他、レコーディング・アカデミー主催のグラミー賞では、特別功労賞（Lifetime Achievement）賞を受賞するなど、ビーチ・ボーイズは今もアメリカを代表するバンドとして世界にその名をとどろかせている。</div>
]]></description>
<dc:date>2011-12-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8187">
<title><![CDATA[『スマイル』特別映像をアップ！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8187</link>
<description><![CDATA[『スマイル』特別映像をアップしました。<br />
ブライアン・ウィルソンを筆頭に、関係者がアルバムを語ります。<br />
<br /><br />
★ザ・ビーチ・ボーイズ『スマイル』特別映像(YouTube)　<br />
<br />
<a href="http://bit.ly/va0DFi" target="_blank">http://bit.ly/va0DFi</a><br />
<br />
]]></description>
<dc:date>2011-11-17T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8110">
<title><![CDATA[『スマイル』のiTunes LPの映像が公開中！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=8110</link>
<description><![CDATA[iTunesで発売中の「The Smile Sessions」はiTunes LP使用になっています。<br />
これはFrank Holmesが描いたアートワークの世界に入って、ビーチ・ボーイズの歴史やアートワークを見たり、ゲームができるのですが、<br />
このiTunes LPの映像が公開されました！<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=ElVmW7P7Hq0&amp;feature=channel_video_title">http://www.youtube.com/watch?v=ElVmW7P7Hq0&amp;feature=channel_video_title</a><br />
<br />
<br />
★「The Smile Sessions」iTunes LPへのリンクはこちらから<br />
<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/album/the-smile-sessions/id471688297">http://itunes.apple.com/jp/album/the-smile-sessions/id471688297 </a><br />
<br />
<br />
]]></description>
<dc:date>2011-11-04T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=7530">
<title><![CDATA[【着うた(R)情報】メローイエロー（R）TV-CMソング「カム・ゴー・ウィズ・ミー」配信決定！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=7530</link>
<description><![CDATA[<font color="#000000">★カム・ゴー・ウィズ・ミー</font><br />
<br />
<font color="#000000">着うた(R)、着うたフル（R)</font><font color="#000000">、</font><font color="#000000">着うたフルプラス</font><font color="#000000">、</font><font color="#000000">RBT・・・6月29日</font><font color="#000000">より配信決定</font>]]></description>
<dc:date>2011-07-01T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=5701">
<title><![CDATA[プレミアム・ツイン・ベスト・シリーズ『サーフィン・U.S.A.～ビーチ・ボーイズ・ベスト』発売中！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=5701</link>
<description><![CDATA[名門レーベルのオリジナル音源で選曲された<br>最高のコンピレーションを2枚組2,000円でお届け！<br><br><span style="color: rgb(128, 0, 128);">EMIプレミアム・ツイン・ベスト・シリーズ</span><br><br>EMIミュージック・ジャパン創立50周年記念企画～大人の音楽決定盤～<br>邦楽25タイトル＆洋楽25タイトル。全50タイトル好評発売中！<br><br>ザ・ビーチ・ボーイズ『サーフィン・U.S.A.～ビーチ・ボーイズ・ベスト』<br>永遠の夏のサウンドトラック～ビーチ・ボーイズ。2010年には結成50周年を迎える正真正銘のNo.1　アメリカン・バンドが最も輝いた　キャピトル時代のヒット曲を３０曲えり抜いたベスト盤！　夏　海　恋　青春のサウンドが目いっぱい詰まった超お買い得アルバム！<br>→<a _fcksavedurl="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?id=55735" href="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?id=55735">商品詳細</a><br><br>【特設サイト】　<a target="_blank" _fcksavedurl="http://emij.jp/twinb/" href="http://emij.jp/twinb/">http://emij.jp/twinb/</a>　(PC・携帯)<br>]]></description>
<dc:date>2010-06-30T11:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=3578">
<title><![CDATA[着うた(R)配信情報！！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/beachboys/?action=news&amp;id=3578</link>
<description><![CDATA[現在O.A中の午後の紅茶のCM使用曲「バーバラ・アン」の配信が緊急決定！！<br />
<br />
■着うた(R) 　 4月17日　配信<br />
■着うたフル（Ｒ)　 4月22日　配信<br />
■RBT　&nbsp; 4月22日　配信<br />]]></description>
<dc:date>2009-04-10T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
</rdf:RDF>
