THE ULTIMATE HIT-MAKER DAVID GUETTA
ANNOUNCES AUGUST RELEASE DATE FOR HIS BRAND NEW STUDIO ALBUM
‘NOTHING BUT THE BEAT'
ウルトラ・ヒットメーカー、世界NO.1 DJデヴィッド・ゲッタがニュー・アルバムを2011年8月にリリースする事を発表!タイトルは『ナッシング・バット・ザ・ビート』(日本盤:8/31予定 海外:8/29)
グローバル・ヒットメーカ兼スーパースターDJのデヴィッド・ゲッタは待望のニュー・アルバム『ナッシング・バット・ザ・ビート』を8月末にリリースする事をこの度発表。デヴィッド・ゲッタにとって通算5枚目のスタジオ・アルバムとなり、またまた世界を躍らせる準備が整ったようだ。既に発表されているとおり、新作にはフロー・ライダー、ニッキー・ミナージュ、タイオ・クルーズ、リュダクリス、ウィル・アイ・アム(ブラック・アイド・ピーズ)、アッシャー、スヌープ・ドッグ、エイコンなどの全米ビルボード・チャートを賑わせているオールスター・ゲスト陣が多数迎えられている。2年連続グラミー賞を受賞しているデヴィッド・ゲッタにとっては全世界でフィジカル350万枚、通算デジタル・シングル1200万ダウンロード以上を記録しているマンモス・ヒット作『ONE LOVE』以来、2年ぶりの新作となる。
デヴィッドは新作からの第1弾シングル、2011年初となる新曲「WHERE THEM GIRLS AT feat.フロー・ライダー&ニッキー・ミナージュ」を5月に配信リリース。日本でもiTunesダンス・チャートやレコチョク洋楽フル&ウィークリーで1位に輝くだけでなく、世界15カ国以上でTOP10入りを果たし、1ヶ月で80万ダウンロードを記録中。
まもなくプロモーション・ビデオもプレミアされることになり、間髪入れずに第2弾シングル「LITTLE BAD GIRL feat. タイオ・クルーズ&リュダクリス」をこの夏のサマー・アンセムの決定盤にするべくドロップする。
クラブ界隈だけでなく、デヴィッドはソーシャル・メディアの世界でもメガ・スターなのだ。先週デヴィッド・ゲッタのフェイスブック・ぺージのファン数は2,100万人を超え、エミネムやレディ・がガ、ケイティ・ペリー、ジャスティン・ビーバー、リアーナなどのエリート・アーティストの仲間入りを果たす。ダンス/エレクトロニック界では過去最高数で圧倒的No.1のファン数を誇り、ミュージシャンのカテゴリーで見ても総合16位 (6/20現在) という数字。 この快挙を祝してデヴィッドは自身のフェイスブック・ぺージ(www.facebook.com/DavidGuetta)を通じてシークレット・ギグへの招待や携帯電話、デジタル・ガジェットやフリー・ダウンロード音源といったスペシャルなプライズ施策を6/20~順次行うことが決定している。デヴィッドのYouTubeチャンネルの再生回数もこの度5億万ヴューを突破し、ダンス/エレクトロニック界ではNo.1アーティストに!YouTubeミュージシャン・カテゴリーの総合でも11位に!
ツイッターでも120万人以上の忠誠なファンにフォローされている。
デヴィッド・ゲッタはオールジャンルなフェスティバルのヘッドラインを努める事もあれば、スタジアムのような大ハコでプレイする事もあれば、ルーツであり最愛の場でもあるクラブ・ハウスでのプレイをも続けている。
常に感覚的にアート・フォームをそれぞれの場に相応するように変えながら世界No.1 DJの座に登った。
彼はキャリアを通じて通算500万枚のアルバム、1700万以上のデジタル・シングル・セールスを記録している。デヴィットの最新プロジェクト『ONE LOVE』と『ONE MORE LOVE』は「セクシー・ビッチ」(feat.エイコン。全英1位、全米3xプラチナ)や「ラヴ・テイクス・オーバー」(feat.ケリー・ローランド。11週連続ヨーロッパ・オンエア・チャート1位)、「メモリーズ」(feat.キッド・カディ)、「ゲッティン・オーバー・ユー」(feat.ファーギー、クリス・ウィリス、LMFAO)、「フーズ・ザット・チック」(feat.リアーナ)など数々のヒット・シングルを生み出した。全英1位シングル4曲、全米ビルボード・クラブ・チャート1位シングル4曲を記録。名誉あるフランスの音楽賞「NRJ Music Award」のベスト・インターナショナル・アルバム賞を2010年に受賞した。
2年前のデヴィッドの夢はエレクトロニック・ダンス音楽とアーバン・カルチャーの架け橋になることだった。この2つの要素が合体すればどれだけ音楽業界にとって素晴らしいかとがむしゃらに働きかけ、現代のポップ界をリードするアーティスト達のハートとマインドを自身の多忙すぎる活動と画期的なプロダクションで振り向かすことに成功した。その結果、今ではデヴィッドは世界で最も依頼のある、影響力あるプロデューサーの1人となった。
米・ビルボード誌は「デヴィッド・ゲッタは全米TOP40のラジオ・サウンドを革新的に塗り替えた」と賞賛。自身の『ONE LOVE』からのヒット曲だけでなく、ブラック・アイド・ピーズの大ヒット曲「アイ・ガッタ・フィーリング」やフロー・ライダーの全英1位、全米TOP10シングル「クラブ・キャント・ハンドル・ミー」などでの仕事ぶりが代表的な成功例として挙げられる。今年の2月にはマドンナの「リヴォルバー」のリミックスで2年連続Best Remixed Recording部門でのグラミー賞を受賞。最近ではダンス界で最も著名なWorld Music AwardsにてBest Producer、Best Music Video、Best Commercial Dance Trackと3部門で受賞。快進撃は止まらない。
あのラップ界の重鎮、スヌープ・ドッグからもお声がかかりデヴィッドによるスヌープの新作からのリード・シングル「Sweat」のリミックスは発表されるや否や全世界のダンスフロアでヒットし、ヨーロッパ・クラブ・チャートの1位の座に2ヶ月以上もの間居続けた。
デヴィッドは2009年に『ONE LOVE』をリリースしてから400以上のギグを約2年間でこなしている。今やあまりにも有名になった聖地イビサNo.1クラブ「PACHA」でのレジデント・パーティー「F**K ME I'M FAMOUS」も8シーズン目を向かえ、今年も5月末から9月末までの4ヶ月間、毎週木曜日に開催されている。
ジョイン・ザ・パーティー!
*新作『ナッシング・バット・ザ・ビート』からの第1弾シングル「WHERE THEM GIRLS AT feat. フロー・ライダー&ニッキー・ミナージュ」は絶賛配信中。続く第2弾シングル「LITTLE BAD GIRL feat.タイオ・クルーズ&リュダクリスは6月27日(月)より全世界配信開始!
*このソーシャル・ネットワーク時代に業界をリードしているデヴィッド・ゲッタのファンサイトの数字は物凄くフェイスブックのファン数は2,100万人を超えYouTubeの再生回数は5億回!ツイッターのフォロワーも120万人を超える!