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アーティスト 洋楽

イーライ・ペイパーボーイ・リード (Eli Paperboy Reed)

イーライ・ペイパーボーイ・リード (Eli Paperboy Reed)

レーベル :  International

ニュース 2010年07月05日

海外プレス評

「Eli ‘Paperboy’ Reed 初のメジャーデビュー作品には、今世紀に送リ出される作品と比肩する
強力なクラシックのR&Bが揃う・・・Otis ReddingやWilson Pickett、Sam Cookeらを思い起こさせる
どこか聞き覚えのある声だが、心を奪われ、新たな想像をかきたてられ、決して真似ではない…
「Paperboy」、唯一無二の彼の声である」
英・MOJO誌

「ビヨンセ、キーシャ・コール、リアーナらがR&Bやソウルだと形容される今日、Eli ‘Paperboy’ Reed と、
彼が手掛ける音楽の存在は一目置かれている。『Come and Get It』に収録されているのは、ロックで、
自信に満ち溢れたムード満点のナンバー、そして古き良き時代を懐かしく思い出すオールド・スクールや
恋愛がテーマの歌詞、これぞヴィンテージ・ソウル・アルバムの完全版だ」
米・FILTER誌

「キャピトル・レコーズからデビューしたReedはあらゆる方面から注目されている。
現に、飽き飽きしていた大勢の評論家や、燃え尽きて退屈していた大勢のミュージック・ファン
からの異論は一切出ていない」
Pollstar

「ただ歌を歌うシンガーもいれば、本物の表現力で聴く者を圧倒するシンガーもいる。
Eli ‘Paperboy’ Reed は間違いなく後者だ…新たなジェネレーションが放つ最高のソウルソング」
英・MOJO誌

「…グルーヴ感とレイブ、スローテンポのバラードをミックスし、ストリートやパンク・クラブを席捲したソウルシンガー」
米・ローリング・ストーン誌

「ミスター・リードは訴えかけるような柔らかな物腰で、Otis ReddingやSam Cookeのスタイリッシュで力強いR&Bを彷彿とさせる」
米・ニューヨーク・タイムズ紙

「…青い瞳を持つソウルの名手 Eli ‘Paperboy’ Reed …涙を誘うしなやかさで甘く囁くように歌い、ありきたりな言葉も
形だけの愛のほろ苦い真実を語る言葉となる」
-米・ NPR (National Public Radio)

「ジェイミー・カラムやマイケル・ブーブレが奏でるクルーナーや洗練されたジャズは人々の心に響く。
ソウル、モータウン、R&Bの色合いを帯びたイーライならではのスローバック・ミュージックからも
同様の印象を受けようとも驚いてはならない」
ー英・Contact Music.com

NEW RELEASE

【Come And Get It/カム・アンド・ゲット・イット】

2010年04月12日発売

X-6959462

※輸入盤

メジャーデビュー初となる3rdアルバム。プロデュースはMIKE ELIZONDO。70'sにタイムトリップする現代のファンキーソウル!

[CD]収録曲一覧

1

Young Girl

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2

Name Calling

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3

Help Me

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4

Just Like Me

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5

Come And Get It

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6

Pick A Number

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7

I Found You Out

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8

Tell Me What I Wanna Hear

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9

Time Will Tell

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10

You Can Run On

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11

Pick Your Battles

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12

Explosion

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