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アーティスト 邦楽

長渕 剛

ニュース 2010年07月13日

ついにモバイル配信解禁!着うたフル(R)がレコチョク独占配信中!

長らく待望されていた「東芝EMI」時代の楽曲たちが、ついにモバイル配信解禁!
フォーライフ時代の未配信楽曲と合わせ、なんと総計415曲の着うたフル(R)がレコチョク独占配信中。(7月28日からは他サイトでも解禁となります。)

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  • レコチョク

NEW RELEASE

【長渕剛LIVE】

2006年03月08日発売

TOCT-25959 2,800円(税込)

当時、長渕剛23歳。自筆ライナーノートに“ライブは俺の裸の生きざま”と記しているとおり、若輩なれど好漢、そのキャラクターがひしひしと伝わってくる。  また、彼の代名詞でもあるアコギ弾き語りが、語弊を恐れずに言うなら、当時から“芸”の域に達しようとしていた様も確実に伝わる。さりげなくテクニックを披露する「夏祭り」、打楽器奏者顔負けのリズムを聴かせる「俺らの家まで」、ニール・ヤングが香る奏法の「逆流」と、唄とギターだけで喜怒哀楽を網羅してしまうのだから。  その他、観客との当意即妙な会話も収録。ギャグ満載の「ひざまくら」や洒落で歌った「帰って来いよ」(馬頭琴を抱えた演歌歌手・松村和子の80年のヒット曲)は、若さゆえ?だが、これもまた貴重。  たとえば初期のヒット曲「巡恋歌」「順子」が直球なら、長渕によると“原詩”であるらしい、シングルとは別歌詞の「祈り」は変化球。そういった曲直をうまく構成。アコギ1本による「暗闇の中の言葉」が直球なら、サポートにアコギ石川鷹彦とラップ・スチール・ギター谷口陽一が参加する「俺らの旅はハイウェイ」は変化球。そういった緩急もうまく編集。結果、八王子、渋谷、千葉、調布の4ヵ所で収録されたテイクだが、構成や編集の妙により、ステージの流れを作り出している点にも注目。 また、名手・石川の演奏は言うに及ばず、昨今のポップミュージックでは耳にすることがなくなったラップ・スチール・ギターの生音は、もうひとりのボーカルにも、電子楽器テルミンにも聴こえる。「しゃぼん玉」でのソロも印象的。  そして、オリジナルLP発売当時、付録EP盤に収められていた「乾杯」「さようならの唄」を、ここではボーナス・トラックとして収録。

[CD]収録曲一覧

1

巡恋歌

試聴

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2

順子

試聴

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3

ひざまくら

試聴

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4

夏祭り

試聴

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5

祈り

試聴

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6

暗闇の中の言葉

試聴

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7

俺らの旅はハイウェイ

試聴

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8

二人歩記

試聴

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9

しゃぼん玉

試聴

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10

帰って来いよ

試聴

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11

俺らの家まで

試聴

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12

逆流

試聴

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13

乾杯

試聴

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14

さようならの唄

試聴

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