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<title>サイモン・ラトル ニュースヘッドライン</title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/</link>
<description>サイモン・ラトルの最新情報をお届けします。</description>
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<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9564">
<title><![CDATA[佐伯茂樹さんによる「ブルックナー：交響曲第9番」の解説を掲載]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9564</link>
<description><![CDATA[佐伯茂樹さんによる「ブルックナー：交響曲第9番」の解説「わかりやすい！理解が深まる！！佐伯茂樹の『ブルックナー交響曲第9番(第4楽章付)』講座」をスペシャルページにアップしました。<br />
<br />
<a href="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/special/bruckner9.htm" target="_blank">&rarr;スペシャルページはこちら</a>]]></description>
<dc:date>2012-05-09T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9562">
<title><![CDATA[サイモン･ラトル『ブルックナー：交響曲第9番（第4楽章付）』特別映像をアップしました]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9562</link>
<description><![CDATA[<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="243" src="http://www.youtube.com/embed/3p7H2sHMXmw" width="420"></iframe>]]></description>
<dc:date>2012-05-09T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9504">
<title><![CDATA[サイモン･ラトルが『ブルックナー：交響曲第9番』について語ったインタビュー映像をアップしました]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9504</link>
<description><![CDATA[2011年11月の来日時の記者会見にて、サイモン･ラトルが『ブルックナー：交響曲第9番』について語ったときの映像をスペシャルページにアップしました。<br />
<br />
<a href="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/special/bruckner9.htm" target="_blank">&rarr;スペシャルページはこちら</a><br />
<br />
]]></description>
<dc:date>2012-05-02T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9392">
<title><![CDATA[『ブルックナー：交響曲第9番（第4楽章付）補筆完成版 』5月9日発売！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9392</link>
<description><![CDATA[世界最高峰のオーケストラが挑んだブルックナーの未完成交響曲最終稿！<br />
ブルックナーを十八番とするベルリン・フィルにより世界最高の演奏で聴ける喜び。<br />
海外盤のジュリアン・ホートンによる解説全訳と、 SPCM2001年版が日本初演された際に、SPCM版の中心人物コールス氏の論文翻訳を任され、コールス氏と多くの会話も交わした日本人音楽ライター木幡一誠氏による解説付。SACDハイブリッド盤で聴けるのは日本盤だけ！<br />
(通常のCDプレイヤーでも再生可能です)<br />
<br />
<img alt="" src="/artist/rattle/img/toge11092_170.jpg" style="width: 170px; float: left; height: 170px; margin-left: 10px; margin-right: 10px" /> <strong class="b">ブルックナー：交響曲第9番（第4楽章付）SPCM補筆完成2012年版</strong><br />
サイモン・ラトル指揮　ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団<br />
SACDハイブリッド2枚組　￥3,300（税込）<br />
2012年5月9日 発売<br />
TOGE-11092・93<br />
<br />
<a href="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/">&rarr;ディスコグラフィーへ</a><br />
]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9384">
<title><![CDATA[ブルックナー交響曲第9番をベルリン･フィル・デジタルコンサートホールで生中継！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9384</link>
<description><![CDATA[ブルックナー交響曲第9番、未完の第4楽章付[補筆完成版]をいよいよラトル＆ベルリン・フィルが演奏＆録音します。<br />
明日の夜（日本時間　2月10日(木)午前4時）、ベルリン･フィル・デジタルコンサートホールで生中継！<br />
そして、2012年5月にCDリリース予定です！<br />
<br />
ブルックナーの「交響曲第9番」は、未完の大作として知られています。<br />
この曲は、2011年11月のアジア・ツアーでも取り上げられましたが、その際は、通常通り第1～3楽章が演奏されました。<br />
これに対し今回の演奏会では、終楽章付きの「補筆完成版」が上演されます。<br />
<br />
ブルックナーは、死の直前までこの作品に携わり、1896年に死去した時には、第4楽章を作曲している途中でした。残されたスケッチを元に完成が試みられ、これまでにも複数の完成版が発表されています。<br />
今回使用される「サマーレ、フィリップス、コールス、マッズーカ版」は、そのなかでも最も学究性が高いクリティカル・エディション。<br />
4人の音楽学者・作曲家が25年以上の歳月をかけて復元し、2010年にさらに改訂が行なわれました。<br />
<br />
「交響曲第9番」は、ブルックナーの辞世の句と言われますが、彼は作品を「愛する神に」捧げました。<br />
第1楽章は生からの決別を暗示し、続くスケルツォは不吉な死の踊りを連想させます。<br />
第3楽章アダージョは深い憂愁と同時に、破滅的なカタストロフも内包しています。<br />
補筆版の終楽章は計647小節に至り、そのうち208小節は、ブルックナーにより完全に作曲されています。<br />
これに個々の弦楽パート、管楽器のスケッチが加わりますが、37小節分のみが研究者の純粋な創作です。<br />
完成されたスコアは、ブルックナーの偉大さを示す一方で、やや奇異な印象を与えるでしょう。<br />
<br />
しかしラトルは、次のように語っています。<br />
「このフィナーレで奇妙な個所は、すべてブルックナー自身の手によるものです。<br />
ここには、彼が当時体験した脅威、恐れ、感情のすべてが現われているのです」<br />
（以上、ベルリン･フィル・サイトより）<br />
<br />
下記サイトより生中継をご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.digitalconcerthall.com/ja/concert/2516/" target="_blank">http://www.digitalconcerthall.com/ja/concert/2516/</a><br />
<br />
＊生中継をご覧いただくには、9.9ユーロのチケットを購入する必要があります。<br />
ご了承くださいませ。<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-02-08T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9383">
<title><![CDATA[世界トップ指揮者”サイモン・ラトル”3年ぶりに来日、記者会見を実施！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9383</link>
<description><![CDATA[<img alt="" src="/artist/rattle/img/20111122181938_4ecb692a80594.jpg" style="margin: 5px; width: 350px; float: left; height: 249px" /><img alt="" src="/artist/rattle/img/20111122181947_4ecb693389baa.jpg" style="margin: 5px; width: 350px; float: left; height: 249px" /><br clear="all" />
世界のトップ指揮者サイモン・ラトルと、彼が音楽監督を務める世界最高峰のオーケストラであるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団（以下、BPO）来日公演当日の本日22日、午前11時にホテルオークラ東京のメイプルホールで記者会見を行った。<br />
会見にはメディア関係者等100名が詰めかけ、司会者の呼びかけでサイモン・ラトル、BPOの首席チェロ奏者オラフ・マニンガー、首席ホルン奏者シュテファン・ドールが壇上に登場した。<br />
<br />
まずはじめにサイモン・ラトルから「今回日本に来られて嬉しいです。3年ぶりとなる来日ですが、その間に日本にとって厳しい出来事がおきました。日本は私にとってとても大切な国です。今この時期に日本に来れることができて嬉しく思います。私たちの共通言語である&quot;音楽&quot;で、皆さまを少しでも支えることができれば嬉しく思います。」とコメント。<br />
<br />
今回の来日公演で日本人作曲家細川俊夫氏のホルン協奏曲のソロを演奏するBPOの首席ホルン奏者シュテファン・ドールは、「私も今回日本に訪れることができて、大変嬉しく思っております。すでにベルリン・フィルの団員は多くの室内アンサンブルなどで3月以来度々日本を訪れており、その際に日本の皆さんから大変温かく受け入れてくれたことを喜んでます。来日公演のプログラムの中には、日本人の作曲家による作品、しかも&quot;ホルンコンチェルト&quot;で、私にとってことのほか嬉しいプログラムになりました。日本で演奏することに意味を感じ、日本のお客様の反応が今から楽しみですし、間違いなく日本の皆様に受け止めてくれる作品だと確信しております。」<br />
<br />
そして明日23日にリリースされる、3D／ブルーレイ『ベルリン・フィル 3D in シンガポール ラフマニノフ：交響的舞曲＆マーラー：交響曲第1番「巨人」』について、「これはまさに新たな旅のはじまりと言っていいでしょう。<br />
昨年シンガポールツアー中に撮影を行ったのですが、その数か月前にベルリンでテストを行いました。<br />
たった７分の映像ではありましたが、その場に居た全員が、聴くことに対する、ビジュアルが与える影響の大きさに気付き、大変驚かされました。映像がクリアになるので、汗の一滴一滴まで良く見え、また団員の中にはおなかが出ているのでジムに行かなきゃまずいぞという者もいました（笑）。3D映像にすることによって、奏者一人ひとりが身近に感じられ、より多くの人をクラシック音楽に誘うような新たな術を得たと思っています。そしてオーケストラ音楽の新しい楽しみ方に、更なる広がりを持てたと思うので、可能性を感じています。」と素晴らしい作品の仕上がりに賞賛のコメントを残した。<br />
<br />
この作品は、株式会社NHK メディアテクノロジーが、ドイツのユーロアーツ・ミュージック・インターナショナル社などと共同制作し、世界最高峰のオーケストラを最新の3D技術を駆使して撮影した歴史に残る作品に仕上がっている。<br />
収録された楽曲は、日本でも人気の高いマーラーの交響曲第1番「巨人」と、ラフマニノフの「交響的舞曲」の2曲。<br />
撮影に際しては、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団の全面的な協力のもと、クレーンやレールなどの映画用機材も利用し、演奏者に肉薄したダイナミックな3D映像を構成することに成功。<br />
音声についても、元ベルリンフィル専属音楽プロデューサであるクリストファーオルダー氏が担当し、5.1ch サラウンドによりダイナミックな音響空間を再現した今だかつてない世界最高の名演に酔いしれること間違いないだろう。<br />
<br />
BPOメディア担当役員をつとめるオラフ・マニンガーに今後のベルリン・フィルについて問うと「録音作品に加え、&quot;デジタル・コンサートホール&quot;(ベルリン・フィル映像配信サイト)や今回の3D映像など様々なメディア・プロジェクトを行っております。少しでもベルリン・フィルを身近に感じてもらおうと FacebookやYoutubeを使って、グローバルな展開も行い、大変な反響を受けております。遠く離れた国、たとえば日本の音楽ファンとも距離を縮めることができました。今現在クラシック音楽は支援が必要だと言われておりますが、私はこうした新たな活動を通じて、クラシック音楽を社会の中心に持っていくことが必要だと思ってます。様々なグローバルレベルでの活動を通じて、クラシックの未来があるのだと確信しております。」とコメントした。<br />
記者会見では、ラトル、マニンガー、ドール3氏により、ブルックナー、ブラームス、マーラー作品の音楽解釈やクラシック音楽界の今後についてなど、熱いトークが続き、1時間半に及ぶ貴重な機会となった。<br />
今後リリースを予定している「カルメン」や「ブルックナー：交響曲第9番」についても語られ、それらのリリースが待ち遠しく感じられた。<br />
<br />
サイモン・ラトル指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団は本日22日～24日までサントリーホールでコンサートを行う。<br />
<br />
<br />
写真：(C)Daisuke Akita<br />
<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
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</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9382">
<title><![CDATA[『ベルリン・フィル 3D in シンガポール ラフマニノフ：交響的舞曲＆マーラー：交響曲第1番「巨人」』発売]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9382</link>
<description><![CDATA[<img alt="" src="/artist/rattle/img/towx4001.jpg" style="width: 170px; float: right; height: 198px; margin-left: 10px; margin-right: 10px" />株式会社NHK メディアテクノロジーが、ドイツのユーロアーツ・ミュージック・インターナショナル社などと共同制作し、世界最高峰のオーケストラを最新の3D技術を駆使して撮影した歴史に残る作品です。<br />
収録された楽曲は、日本でも人気の高いマーラーの交響曲第1番「巨人」と、ラフマニノフの「交響的舞曲」の2曲。撮影に際しては、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団の全面的な協力のもと、クレーンやレールなどの映画用機材も利用し、演奏者に肉薄したダイナミックな3D映像を構成することに成功しています。音声についても、元ベルリンフィル専属音楽プロデューサであるクリストファーオルダー氏が担当し、5.1ch サラウンドによりダイナミックな音響空間を再現。<br />
ソニーPCLが、&ldquo;Livespire&rdquo;配給作品として全国の映画館に配給するとともに、デジタルスクリーンを有する劇場ホール等に対しても3D上映会を実施していきます。<br />
上映会について詳しくは、<a href="http://livespire.jp/" target="_blank">http://livespire.jp/</a> をご覧ください。&nbsp;<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9381">
<title><![CDATA[SACD（ハイブリッド）シリーズ第2弾、『マーラー：交響曲第2番『復活』』他５タイトル発売開始！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9381</link>
<description><![CDATA[ラトル＆ベルリン･フィル待望のSACDシリーズの第2弾となる5タイトルが発売となりました！<br />
<br />
<img hspace="10" src="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/images/toge11077.jpg" width="120" /> <img hspace="10" src="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/images/toge11079.jpg" width="120" /><img hspace="10" src="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/images/toge11081.jpg" width="120" /><img hspace="10" src="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/images/toge11084.jpg" width="120" /><img hspace="10" src="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/images/toge11086.jpg" width="120" /><br />
<br />
＜2011年9月21日発売＞　<br />
マーラー：交響曲第2番『復活』<br />
チャイコフスキー：バレエ音楽『くるみ割り人形』(全曲)<br />
ブラームス：交響曲全集<br />
ホルスト：組曲『惑星』（冥王星付き）<br />
マーラー：交響曲第5番<br />
<br />
詳細はディスコグラフィーにてご確認ください。<br />
<br />
<a href="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/">&rarr;ディスコグラフィーへ</a>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9380">
<title><![CDATA[『ブラームス:ピアノ四重奏曲（管弦楽版） 』8/24発売！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9380</link>
<description><![CDATA[<img alt="" src="/artist/rattle/img/toge11076.jpg" style="width: 170px; float: right; height: 170px; margin-left: 10px; margin-right: 10px" />ラトル＆ベルリン･フィルにいよいよSACDが登場！8月＆9月に計6タイトルリリース決定です。<br />
<br />
まずは第1弾、『ブラームス:ピアノ四重奏曲（管弦楽版） 』が8/24発売！<br />
詳細をディスコグラフィーに掲載いたしました。<br />
<br />
ぜひチェックしてください。<br />
<br />
<a href="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/disco/">&rarr;『ブラームス:ピアノ四重奏曲（管弦楽版） 』詳細へ</a>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9379">
<title><![CDATA[ラトル＆ベルリン･フィル　3月29日に救済募金コンサートを開催]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9379</link>
<description><![CDATA[詳細は、以下ベルリン･フィルのプレスリリースをご覧ください。<br />
<br />
<b>ベルリン･フィルハーモニー管弦楽団プレス・リリースより</b><br />
<br />
東北関東大震災：ベルリン・ フィルとベルリン・シュターツカペレが、共同でユニセフ（国連児童基金）への救済募金コンサートを開催<br />
<br />
〈ベルリン発／2011年3月23日〉<br />
来たる3月29日（火）、ダニエル・バレンボイムとサー・サイモン・ラトルが、ベルリン・フィルハーモニーでチャイコフスキーとブラームスの作品を指揮することになりました。演奏会は、ベルリン・フィルの映像配信サイト「デジタル・コンサートホール」でインターネット中継されます。<br />
<br />
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とベルリン・シュターツカペレは、すでに数限りなく日本に客演していますが、東北関東大震災を受けて、サー・サイモン・ラトルとダニエル・バレンボイムの指揮で救済募金コンサートを行うことになりました。同時に演奏会は、 <a href="http://www.digital-concert-hall.com/ja" target="_blank">www.digital-concert-hall.com/ja</a> で生中継されます。演奏会およびライブ配信の収益は、すべてユニセフ（国連児童基金）に寄付され、被災地の子供たちに送られます。<br />
<br />
コンサートの前半では、ダニエル・バレンボイムとベルリン・シュターツカペレが、チャイコフスキーの「交響曲第６番《悲愴》」を演奏します。ベルリン・シュターツカペレは、1570年に設立されたドイツ最古の楽団のひとつで、コンサート活動の他、ベルリン国立歌劇場のオーケストラとして活躍しています。 1992年からは、ダニエル・バレンボイムが音楽総監督を務めています。<br />
<br />
コンサートの後半では、サー・サイモン・ラトルとベルリン・フィルが、ブラームスの「交響曲第４番」を演奏します。ベルリン・フィルは、 1957年のヘルベルト・フォン・カラヤンとの初来日以来、日本の聴衆と深く結びついています。また2007年以降は、ユニセフの親善大使としても活動しています。]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9378">
<title><![CDATA[サイモン･ラトル＆ベルリン･フィルから日本へメッセージが届いています。]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9378</link>
<description><![CDATA[下記サイトより、メッセージをご覧いただけます。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=od49LF_x30w" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=od49LF_x30w</a><br />
<br />
また、ベルリン･フィルからの公式な文書を下記に添付いたします。<br />
<br />
ベルリン・フィル、日本のために演奏<br />
3月16～18日の定期公演を、日本に捧げる演奏会として開催<br />
<br />
〈ベルリン発2011年3月16日〉<br />
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団では、東北関東大地震のニュースを大きな衝撃をもって受け止めています。震災後の状況を受けて、オーケストラ と指揮者のベルナルド・ハイティンクは、3月16～18日の演奏会を日本の皆様に捧げることにいたしました。この模様は、3月18日には、デジタ ル・コンサートホールでも中継されます。<br />
<br />
当日開始前には、インテンダントのマルティン・ホフマンが舞台上から短い挨拶を行ないます。コンサートでは、予定されていたウェーベルン《夏の風 のなかで》の代りに、ルトスワフスキ「弦楽のための哀悼曲」が演奏されます。その他のプログラムは、これまでに発表されていたものと同様です（ル トスワフスキ「交響曲第４番」、レイフ・オヴェ・アンスネス独奏によるブラームス「ピアノ協奏曲第２番」）。<br />
<br />
ヘルベルト・フォン・カラヤンとの初来日（1957年）以来、ベルリン・フィルは日本の聴衆と深いつながりを持ってきました。楽団全体のツアー と、室内アンサンブル公演との両方で、数限りなく客演を重ねています。音楽的な交流も盛んであり、この２月には、細川俊夫のホルン協奏曲が、当団 で世界初演されました。また来る５月には、佐渡裕が初め私どもの指揮台に立つことになっています。オーケストラには、第１コンサートマスターの樫 本大進をはじめ、日本人奏者も数名所属しています。<br />
<br />
私どもベルリン・フィルと、首席指揮者のサー･サイモン･ラトルは、被災された方々、日本国民の皆様に心からお見舞い申し上げます。数多くの犠牲 者に対して、深い悲しみを感じると同時に、ご家族の皆様に対しお悔やみを申し上げます。<br />
<br />
サー･サイモン･ラトルとゼバスティアン・ヘーシュ（第１ヴァイオリン）による、支援・連帯のヴィデオ・メッセージ（日本語字幕付き）<br />
<a href="http://www.digitalconcerthall.com/ja/concert/1637" target="_blank">http://www.digitalconcerthall.com/ja/concert/1637</a>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9377">
<title><![CDATA[イベントレポート：12/24「くるみ割り人形」音楽世界体験イベント]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9377</link>
<description><![CDATA[<strong>2010年12月24日（金）サントリーホール ブルーローズ</strong><br />
<br />
11月17日に発売され、今年のクラシックチャートをにぎわせたクラシック・ドラマＣＤ『くるみ割り人形』の発売を記念して、このドラマＣＤの世界を実際に体験できるイベントが物語の舞台にもなっている本日12月24日、サントリーホールのブルーローズで行われました。<br />
<br />
会場にはCD購入者やＥＭＩのホームページなどの応募当選者を中心に（中には韓国からお越しのお客さんも！)、子供にも「くるみ割り人形」の世界を体験してもらおうと募集された親子の応募当選者が集まりました。<br />
<br />
「くるみ割り人形」とはドイツの作家ホフマン作、フランスの作家デュマが世界に広めた創作童話で、後にチャイコフスキーがバレエ音楽用に作曲。<br />
この原作者ホフマンが描いた物語に忠実に、そして現代人にわかりやすい言葉に置き換え、音楽と音楽の間に日本のトップ声優、石田彰氏、釘宮理恵氏のナレーションと共に、絵本のイラストを人気のイラストレーター鈴木康士氏で再現したのが、クラシック・ドラマCD『くるみ割り人形』。今回はＣＤに収録されているドラマ「くるみ割り人形」をこのイベントのためだけに制作したスペシャルバージョンで披露されました。<br />
<br />
司会の八塩圭子氏によるイベントの説明がされ、指揮者サイモン・ラトルからのコメント、ベルリン・フィルの演奏映像が流れたのち、声優の石田彰氏、釘宮理恵氏がステージ上に登場すると観客から声援が！<br />
ステージ上に大きく映し出された絵本のイラストにあわせ、石田は一人7役、釘宮は3役、声を使い分けながらナレーションを観客の前で実演。<br />
この2人が観客の前でナレーションを披露するのは稀で、更にこの2大トップ声優が同じステージ上に立つのも稀なため、駆けつけたファンや子供たちはその姿を真剣なまなざしでみつめていました。<br />
<br />
その後行われたトークショーでは、今回の絵本のイラストを担当したイラストレーターの鈴木康士氏も登場。ドラマの感想を聞かれると石田氏は、「すごく緊張しました、終わった今でもまだ緊張している」と笑いを誘う一幕も。また、イラストだけではなく、今回の作品の企画から携わっていた鈴木氏も、「素晴らしいイベントでした」と語ってくれました。<br />
最後に今回のドラマCDのオファーがきた時の気持ちについて、<br />
石田氏は<br />
「とても名誉な事だと思う。お話をいただいた時はうれしくて、とても喜んだが、徐々に事の重大さに気づいた。この素晴らしいベルリン・フィルの演奏を汚すわけにはいかない、という思いが強かった。」<br />
<br />
釘宮氏は<br />
「（こんな風にイベントを行うほど）こんな大々的になるとは思ってなかった。くるみ割り人形の世界を掘り下げて、子供にも大人にもわかりやすく伝えようと表現できたと思う」<br />
<br />
とそれぞれ語ってくれました。<br />
<br />
<img alt="" src="/artist/rattle/img/20101224204315_4d148753d8fcf.jpg" style="margin: 5px; width: 300px; float: left; height: 200px" /><img alt="" src="/artist/rattle/img/20101224204324_4d14875ce7e05.jpg" style="margin: 5px; width: 300px; float: left; height: 200px" /><br clear="all" />
写真：森リョータ]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9376">
<title><![CDATA[着うた（R）情報更新！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9376</link>
<description><![CDATA[★あし笛の踊り<br />
★こんぺい糖の踊り<br />
★花のワルツ<br />
・8月6日 配信開始<br />
着うた(R)、着うたフル（R)<br />
<br />
★お茶（中国の踊り）<br />
★トレパーク（ロシアの踊り）<br />
・8月11日 配信開始<br />
着うたフル（R)、RBT<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9375">
<title><![CDATA[サイモン・ラトルとEMI CLASSICS契約更新！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9375</link>
<description><![CDATA[<img alt="" src="/artist/rattle/img/20091201.jpg" style="margin-top: 10px; width: 350px; margin-bottom: 10px; height: 229px" /><br />
サイモン・ラトルとEMIクラシックス<br />
契約を更新<br />
<br />
11月16日ロンドン　――　サイモン・ラトルはEMIクラシックスとの契約を更新し、これによって専属契約期間は30年を超えることになる。今後4年間に、サイモン・ラトルはEMIクラシックスで12枚のCDを制作する。これまでラトル、EMIクラシックス、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団は、米国での3回のグラミー賞、イギリスでの3回のクラシカル・ブリット・アワードおよび3回のグラモフォン・アワード、ドイツでの2回のエコー・クラシック・アワード受賞など輝かしい成功を収めてきたが、この再契約によって今後も新たな成功へ向けての活動を続けることになる。<br />
<br />
来年に予定されている活動の中でも注目すべきものは、チャイコフスキーのバレエ音楽『くるみ割り人形』全曲、ウィントン・マルサリスとの共演が新たに発表されたアメリカ音楽の演奏プログラム、貴重な『映画の1場面への伴奏音楽』を含むシェーンベルク作品集のプログラムがある。<br />
<br />
録音専属契約を持つ数少ない指揮者のうちのひとりであるサイモン・ラトルにとって、2010年はEMIクラシックスとの専属契約30周年を記念する年になる。これまでの30年間で行った録音作品は、250を越える。<br />
<br />
「録音専属契約が絶滅の危機にあるこの時代に、30年以上に渡って私を信頼してくれたパートナーであるEMIクラシックスと今後も活動を続けられることは、とても幸運で名誉なことです。ベルリン･フィルハーモニー管弦楽団と私にとって、我々の演奏をさらに幅広い聴衆に届けることができることは喜びであり、我々のパートナーシップにEMIが寄せる信頼に感動している」とサイモン・ラトルは語っている。<br />
<br />
EMIクラシックス社長のエリック・ディングマンは、「サイモン・ラトルとのパートナーシップが今後も続いて革新的な録音や企画を生み出し、サイモン・ラトルと共にEMIクラシックスのレパートリーをこれまで以上に豊かで、深く、幅広いものにしていけることをうれしく思っている」と語る。<br />
<br />
EMIクラシックスのアーティストおよびレパートリー担当副社長スティーヴン・ジョーンズは、「サイモン・ラトルが、EMIクラシックスとの契約更新を再度受け入れてくれたことに感激している。これまでの30年間、サイモン・ラトルは優れた音楽の素晴らしい演奏で世界中の聴衆を魅了し、その斬新な洞察と確かな演奏で常に人々の目と耳を驚かせてきた。世界でも一流のオーケストラであるベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏に、それが最も明らかに表れている」と語っている。<br />
<br />
サイモン・ラトルは、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と米国を回るコンサートツアー中に、スティーヴン・ジョーンズおよびEMIクラシックスのビジネスおよび法務担当副社長ローナ・アイズルウッドに面会して、契約にサインをした。（写真左から、ローナ、ラトル、スティーヴン）<br />
<br />
<br />
<br />
サー・サイモン・ラトルとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団について<br />
<br />
サイモン・ラトルは、2002年9月にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者および芸術監督に就任した。サー・サイモンとオーケストラは、ベルリンで過密な演奏会日程をこなすだけでなく、幅広く演奏ツアーを行い、EMIにおける録音やパイオニア的な教育活動で多くの賞を受けている。演奏内容はバッハ、ラモーからベートーベン、ハイドン、モーツァルト、ブラームス、さらにアデス、ベリオ、ブーレーズ、グバイドゥーリナ、リンドベルイ、ターネジなどの現代作曲家まで広範な領域を手がけている。<br />
<br />
EMIクラシックスについて<br />
<br />
世界でもトップレベルのクラシック音楽企業である。ロンドンを本拠地とするEMI　クラシックスと、パリを本拠地とするヴァージン・クラシックスの2つのレーベルを持ち、サイモン・ラトル、ナイジェル・ケネディ、アンジェラ・ゲオルギュー、ナタリー・デセイなど世界中の一流音楽家、またベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のような著名な団体と専属契約を結び、録音を行っている。プラシド・ドミンゴ、キリ・テ、カナワ、イツァーク・パールマン、アンドレ・プレヴィン、ダニエル・バレンボイム、リッカルド・ムーティなど国際的スーパースターの録音にかけては他に並ぶものはなく、またムスティスラフ・ロストロボーヴィチ、マリア・カラス、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス、デーム・エリーザベト・シュヴァルツコップ、ジャクリーヌ・デュ・プレ、ヘルベルト・フォン・カラヤン、オットー・クレンペラー、サー・エイドリアン・ボールト、サー・ジョン・バルビローリや、レコード業界史上最も長く活動したヴァイオリニストおよび指揮者のユーディ・メニューインなどの伝説となった録音も行っている。<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9374">
<title><![CDATA[着うた（R）情報：「ブラームス　交響曲第3番」ついに配信決定！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9374</link>
<description><![CDATA[お待たせしました！<br />
iTunesでも驚異的DL数で激売れの「ブラームス」。<br />
「ブラームス　交響曲第3番」もついに着うた（R）も配信決定です！！<br />
<br />
着うた(R) 　着うたフル（Ｒ)　8月14日<br />
RBT 8月19日<br />
<br />
★「ブラームス　交響曲第3番」第1楽章<br />
★「ブラームス　交響曲第3番」第2楽章<br />
★「ブラームス　交響曲第3番」第3楽章<br />
★「ブラームス　交響曲第3番」第4楽章<br />
※「ブラームス　交響曲第3番」第2楽章は、着うたフル（Ｒ)、RBTのみの配信です。]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9373">
<title><![CDATA[着うた（R）情報：「ブラームス　交響曲第1番」配信！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9373</link>
<description><![CDATA[iTunesでも驚異的DL数で激売れの「ブラームス」。<br />
着うた（R）も配信決定です！！<br />
<br />
着うた(R) 　着うたフル（Ｒ)　8月7日<br />
RBT 8月12日<br />
<br />
★「ブラームス　交響曲第1番」第1楽章<br />
★「ブラームス　交響曲第1番」第2楽章<br />
★「ブラームス　交響曲第1番」第3楽章<br />
★「ブラームス　交響曲第1番」第4楽章]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9372">
<title><![CDATA[『ブラームス：交響曲全集』DVD付、超特別価格で8/5日本先行発売！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9372</link>
<description><![CDATA[配信のみでの発売で話題となっていたブラームスがいよいよ発売となります！<br />
最高の音質をお楽しみいただけるHQCDでの登場のうえ、DVD2枚付きスペシャル仕様での発売です！<br />
このDVDは世界的には一般発売されず、日本盤のみの特典となっているうえ、交響曲全曲の演奏とインタビュー映像など180分も収録している充実の内容となっています。<br />
また、既に配信のみで発売となっているブラームス交響曲第1番は、クラシック・チャートでダウンロード数、異例の3ヶ月以上No.1を記録！<br />
そのブラームスの交響曲を全集としてまとめた商品です。<br />
お見逃しなく！<br />
<br />
<img alt="" src="/artist/rattle/img/20090625020846_4a425d9ea16d4.jpg" style="width: 200px; float: left; height: 200px; margin-left: 10px; margin-right: 10px" />サイモン・ラトル<br />
『ブラームス：交響曲全集』<br />
HQCD3枚組＋DVD2枚組 特別価格　6,000円（税込）<br />
<br />
<a href="http://www.emimusic.jp/classic/rattle/discography/">★アルバム詳細はこちら</a>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9370">
<title><![CDATA[着うた（R）情報：『ベルリオーズ　幻想交響曲』より配信！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9370</link>
<description><![CDATA[サイモン・ラトル＆ルリン・フィルハーモニー管弦楽団『ベルリオーズ『幻想交響曲』』より、以下の着うた（R）の配信が決定致しました！<br />
<br />
★「第4楽章：断頭台への行進」は着うた（R）&amp;着うたフル（R）&amp;RBTで11/7配信開始！<br />
★「第5楽章：サバトの夜の夢」は着うた（R）&amp;RBTで11/7配信開始！<br />
<br />
第4楽章の着うたフル(R)ではあの「ギロチン」を再現したところも聴けます！要チェックです！！<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9369">
<title><![CDATA[「ラトルとベルリン・フィルは聴衆に息つく間を与えない。」（英国グラモフォン誌） 次なる新譜はベルリオーズ『幻想交響曲』]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9369</link>
<description><![CDATA[お待たせしました！<br />
いよいよこの世界最高の組み合わせによる「幻想」の登場です！<br />
8月18日、「幻想交響曲」の輸入盤が発売となりました。<br />
皆様の期待が如実に反映され、<br />
なんとクラシック界では異例のオリコン輸入盤チャート初登場3位です！<br />
ポップス界の大物コールドプレイやベックに次ぐ快挙！！<br />
オフスプリング、マドンナ等を抑え、50位圏内にたった1枚のクラシックCDの登場はかっこよすぎます！<br />
ラトル、ベルリン･フィル、幻想の組み合わせはまさにファンタスティック！<br />
日本盤は、10月22日の発売予定ですが、<br />
日本盤には、幻想の第1楽章と第2楽章のレコーディング映像をCD-EXTRAとしてボーナス収録いたします。<br />
また、初回限定ですが、高音質CD「HQCD」での発売もいたします。<br />
HQCDでは、よりマスターに近いクリアーな迫力ある音をお楽しみいただけますので、確実に手に入れたい方は是非お近くのCDショップ等へご予約ください。<br />
<br />
ベルリオーズ『幻想交響曲』<br />
初回完全限定HQCD　TOCE-90030　￥3,200<br />
通常盤　TOCE-56125　￥2,800<br />
日本盤のみ、貴重な録音風景を収録します！（CD-EXTRA仕様）<br />
内容：第1楽章から約2分、第2楽章から約6分30秒　<br />
ハープ6台が連なる収録風景は圧巻です！<br />
<br />
＜収録曲＞　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
ベルリオーズ：<br />
『幻想交響曲』<br />
１．夢－情熱　<br />
２．舞踏会　<br />
３．野の風景　<br />
４．断頭台への行進　<br />
５．サバトの夜の夢<br />
『クレオパトラの死』＊<br />
<br />
＜レコーディング風景映像（CD-EXTRA仕様）＞<br />
１．ベルリオーズ『幻想交響曲　第1楽章』より（約2分）<br />
２．ベルリオーズ『幻想交響曲　第2楽章』より（約6分30秒）<br />
<br />
サイモン･ラトル指揮　ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団<br />
＊スーザン・グラハム（メゾ・ソプラノ）<br />
<br />
録音：2008年5月30日～6月1日　イエス・キリスト教会、ダーレム、ベルリン<br />
Producer: Stephen Johns<br />
<br />
<br />
＜その他関連情報＞<br />
●映画「Trip to Asia（邦題：ベルリン・フィル　最高のハーモニーを求めて）」11月中旬公開です。　<br />
最強のオーケストラであり続けるということ・・・この中に演奏家たちの喜びと苦悩のすべてがある。<br />
ドキュメンタリー『ベルリン・フィルと子どもたち』の監督コンビ、トマス・グルベとエンリケ・サンチェス・ランチの新作。世界最高峰、ベルリン・フィルハーモニーとその指揮者サイモン・ラトル氏を中心に据え、2005年のアジア6カ国を巡るツアーを追った音楽ドキュメンタリー映画。<br />
<br />
●来日公演・・・11/23（日・祝） 川﨑：ミューザ川崎シンフォニーホール　11/25（火）～11/27（木） 東京：サントリーホール　11/29（土） 大阪：ザ・シンフォニーホール　11/30（日） 西宮：兵庫県立芸術文化センター 　12/ 1（月） 岡山：岡山シンフォニーホール　全7公演<br />
<br />
●　8月発売予定「ウイーン・フィルとベルリン・フィル」ムック本（音楽之友社）<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9368">
<title><![CDATA[ベルリン映画祭　スペシャル上映として「ＴＲＩＰ　ＴＯ　ＡＳＩＡ　ハーモニーの探求」（原題）をお披露目]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9368</link>
<description><![CDATA[2005年のベルリン・フィルハーモニーのアジア・ツアーの様子を追ったベルリン・フィルハーモニーのドキュメンタリー映画、「TRIP TO ASIA　ハーモニーの探求」（原題）が、編集に2年半の月日を経てようやく完成、2月12日にベルリン映画祭で上映された。　上映前に行われた記者会見にはサー・サイモン・ラトル、ベルリン・フィルハーモニーのソロ・チェリストでメディア広報担当オラフ・マニンガー、そして監督トーマス・グルベ（「ベルリン・フィルと子どもたち」）とプロデューサーの４人が出席、約４５分にわたって、ツアーを通じての音楽家たちの情熱、プロの音楽家としての１個人がどのようにオーケストラの中でハーモニーを見つけ出してゆくのか、などが描かれた映画について語り熱心なジャーナリストたちからの質問に答えた。<br />
<br />
ラトルは、音楽を受け入れる聴衆が変わると音楽も変わる、相手がリラックスしているか、構えているか、によって我々の音楽も違ってくる。　今回のアジアツアーには、幅広く全部を総括したような選曲が行われた、次回には、ブラームスを持っていくことにしている。などと語った。　久々のベルリン・フィルの来訪となる北京、街が活気を帯びているソウル、ベルリン・フィルの初めての来訪となる上海、上海でのマスターコース、台湾での３万人の野外でのイベント、何度も来ていてほっとする東京、などそれぞれ６都市の街の様子を盛り込みながら長い３週間のツアーをこなしていくプロの音楽家たちの厳しい仕事に対する姿が映画の中で描かれている。<br />
サー・サイモン・ラトルのコンサート直前まで真剣に楽譜に目を通す顔は、とても印象的。そしてどの都市に行っても常に脚光を浴びているラトルだ。<br />
映画の中のインタビューで語られる音楽家たちやラトルの言葉もとても刺激的だ。<br />
<br />
プレミア上映には、入りきれない一般の映画を見たい人たちであふれて、大人気だった。ベルリン・フィルのメンバーが５０人ぐらい出席し、赤いカーペットの敷かれた劇場に次々登場。上映中は自分たちや仲間のしゃべっていることにいちいち湧いていて大変な盛り上がりを見せた。映画スターさながらに華やかに着飾ってくる団員もいて、上映後には、音楽家が皆出てきて舞台の前にずらりと並んだ姿は壮観。<br />
<br />
上映後にはベルリン・フィルハーモニーホールのホワイエにて、深夜から明け方まで続くパーティが催され、多くの招待客に混じって、オーケストラのメンバーもリラックスした表情を見せて、この日だけ、映画出演者の顔だった。　<br />
ドイツでの映画劇場公開は２月２８日からで、１週間前からドイツの３０以上の都市で、監督が出席するプレミアがリレーで行われる予定。日本での映画公開は１０月下旬の予定です。<br />
<br />
セテラ・インタ－ナショナル<br />
代表　山中陽子]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9367">
<title><![CDATA[ベルリン・フィル　コンサートプログラムに、「大咳禁止マーク」登場！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9367</link>
<description><![CDATA[<img alt="" src="/artist/rattle/img/20071002.jpg" style="width: 260px; float: right; height: 381px; margin-left: 10px; margin-right: 10px" />昨日コンサートに行ったら、今シーズンから、毎回会場で配るプログラムに１ページのイラストで、「大咳禁止マーク」が、載っていました。　これはベルリン・フィルでは初めてのことです。<br />
一度昨年のコンサートの途中にあまりに咳が多いので（いつものことですが）、ラトルが休息の後指揮台に立って突然振り向いて、「大きな咳は、できるだけ控えてください、アーティストが気が散りますから、」と発言しました。勿論あの愛嬌で可愛らしくです。<br />
本当にヨーロッパのオペラハウスでもコンサート会場でも大きな咳の多さには、呆れるほどで、日本人のコンサートマナーは格段にいいと感じます。　<br />
そして、とうとうプログラムに載せたんだな、と思って、にんまりしました。効果がでるといいのですが。<br />
<br />
しかしやはりラトルは人気があります。<br />
今シーズンが始まって、ゲスト指揮者のハイティンクのＢＰＯコンサートなども色々ありますが、ラトルが振る日だけは、即完売です。<br />
他の指揮者はギリギリまで、少し席は残っていますし、なかなか完売にはなりません。<br />
<br />
ミニレポートでした！<br />
<br />
山中陽子（セテラ・インターナショナル代表　ベルリン在住）<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9366">
<title><![CDATA[世界一のオーケストラサウンド列伝「ベルリン・フィル・ヒストリー」～ニキシュ、フルトヴェングラー、カラヤン、アバド、ラトルとベルリン・フィル～]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9366</link>
<description><![CDATA[<img alt="" src="/artist/rattle/img/TOCE-55955.jpg" style="width: 170px; float: left; height: 173px; margin-left: 10px; margin-right: 10px" />ベルリン・フィル創立125周年<br />
世界最高水準の音楽を維持し続ける、伝統と変革のオーケストラ、ベルリン・フィル。<br />
その指揮台に立ってきた指揮者たちとの録音とともに辿る、<br />
世界一のオーケストラサウンド列伝「ベルリン・フィル・ヒストリー」<br />
～ニキシュ、フルトヴェングラー、カラヤン、アバド、ラトルとベルリン・フィル～<br />
TOCE-55955(CD5枚＋ボーナスCD1枚)　<br />
2007年5月30日発売　￥4,800（税込）<br />
<br />
ベルリン・フィル創立125周年を記念して、日本盤初リリース！<br />
2002年、サイモン・ラトルのベルリン・フィル音楽監督就任にあわせて輸入盤のみで限定発売された、歴代音楽監督とベルリン・フィルの演奏で綴るベルリン･フィル･ヒストリー。<br />
2代目のニキシュによる唯一の録音、ベートーヴェンの「運命」の他、3代目のフルトヴェングラー、4代目のカラヤン、5代目のアバド、そして6代目のラトルが、ベルリン・フィルとともにＥＭＩに残した選りすぐりの名演を収録。<br />
解説書には、イギリス音楽評論界の重鎮リチャード･オズボーン執筆による、ベルリン・フィルの成り立ち、歴代音楽監督とベルリン･フィルとの関係で綴るﾍﾞﾙﾘﾝ･ﾌｨﾙの歴史を日本語訳で掲載（日本語訳を担当した木幡一誠氏による補足解説付）。そのほか、楽曲解説、現在手にし得るﾍﾞﾙﾘﾝ･ﾌｨﾙ関連EMI ディスコグラフィも収録。<br />
125年にわたり、伝統を守りながらも変革を続ける唯一無二、世界最高のオーケストラ、ベルリン・フィル。その魅力を知るには打ってつけのCD集。<br />
歴代指揮者の演奏をひとつのBOXにまとめることはなかなか難しいオーケストラだけに、ﾍﾞﾙﾘﾝ･ﾌｨﾙ協力の下に生まれたこの企画は非常に貴重です。ベルリン・フィル<span style="display: none">&nbsp;</span>･ファンの皆様はもちろんのこと、べルリン・フィルをこれから聴いてみたいという方々にも、永久保存盤としてお薦めします！<br />
<br />
Disc1<br />
１．ベートーヴェン：交響曲第5番「運命」<br />
アルトゥール･ニキシュ指揮　録音：1913年<br />
２．チャイコフスキー：交響曲第6番「悲愴」<br />
ウィルヘルム・フルトヴェングラー指揮　録音1938年<br />
<br />
Disc2<br />
●ブラームス：交響曲第３番<br />
ウィルヘルム･フルトヴェングラー指揮　録音：1949年<br />
●メンデルスゾーン：「フィンガルの洞窟」序曲、<br />
●モーツァルト：交響曲第29番<br />
ヘルヴェルト・フォン・カラヤン指揮　録音：1960年<br />
<br />
Disc3ワーグナー：<br />
●「ローエングリン」第１幕への前奏曲、<br />
●「トリスタンとイゾルデ」第1幕への前奏曲と愛の死<br />
録音：1974年<br />
● シベリウス：交響曲第2番<br />
録音：1980年<br />
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮<br />
<br />
Disc4<br />
●ヒンデミット：室内音楽第1＆5番<br />
録音：1996年<br />
●モーツァルト：クラリネット協奏曲（バセット・クラリネット：ザビーネ・マイヤー）<br />
録音：1998年<br />
● ヴェルディ：レクイエム～怒りの日、サンクトゥス<br />
録音：2001年<br />
クラウディオ･アバド指揮<br />
<br />
Disc5<br />
●マーラー（クック版）：交響曲第10番<br />
サイモン・ラトル指揮　録音：1999年<br />
<br />
ボーナスCD<br />
●バーンスタイン：キャンディード序曲<br />
●サティ（ドビュッシー編）：ジムノペディ第1番<br />
●ブラームス：ハンガリア舞曲第3番<br />
●ドヴォルザーク：スラヴ舞曲Op.46－1&amp;3<br />
●ラヴェル：マ・メール・ロア～妖精の園、<br />
●ムソルグスキー：展覧会の絵～キエフの大門<br />
●エルガー：威風堂々第4番<br />
サイモン・ラトル指揮　録音：2002年<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9365">
<title><![CDATA[英クラシカル・ブリッツ・アウォード2007、「惑星」受賞！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9365</link>
<description><![CDATA[<img alt="" src="/artist/rattle/img/ISBN978.jpg" style="width: 142px; float: left; height: 198px; margin-left: 10px; margin-right: 10px" />アンネマリー・クライネルト著　　最上英明訳　<br />
ISBN978-4-87198-548－2　<br />
Ｂ6判・256頁・写真多数　　定価1785円（本体1700円）　　<br />
マニアのための、さらに３時間分の詳細な注釈付　<br />
<br />
＜原書（ドイツ語版）ではマニアックなためにカットされた、詳細な注を復活。世界で、日本だけにしかない、決定版。＞<br />
<br />
世界最高のオーケストラ、ベルリン・フィルハーモニーは、今年創立125周年<br />
この本では戦後のカラヤン時代から、アバド、今日のラトルまでの歴史を振り返り、現在を分析し、未来を展望しています。<br />
ベルリン・フィルとはどんな組織で、どのように運営されているのか？　オーケストラと指揮者の関係、客演にくる世界的ソリストとの関係、現代の作曲家とオーケストラが相互にどう影響し合ってきたか、レコーディングやテレビ放送はどのように行なわれるかなど、わかりやすく解説した入門ガイドです。<br />
さらに、世界中をまわる演奏旅行と、客演指揮者のエピソードが描かれ、インタビューに応じての会話から、日常生活の様子も垣間見える、愉しい読み物です。<br />
一般の読者なら2時間でわかるように、さらに詳しく知りたいマニアには、３時間分の注釈をつけ、二段構えで構成しました。<br />
<br />
<a href="http://www.alphabeta-cj.co.jp/shin_kin/index.html" target="_blank">http://www.alphabeta-cj.co.jp/shin_kin/index.html</a>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9364">
<title><![CDATA[サイモン･ラトルとベルリン･フィルがハイドンの交響曲を録音＆リリース！]]></title>
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<description><![CDATA[サイモン・ラトルとベルリン・フィルがハイドンを録音しました。<br />
<br />
2007年2月、ベルリン・フィルの本拠地であるフィルハーモニーで行われた2つのコンサート・シリーズ（各3回）で、EMI専属契約アーティストであるサイモン・ラトルとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団は、ハイドンの交響曲88番から92番と、同じくハイドンのコンチェルタンテを演奏、録音した（ソリストはオーケストラのメンバー）。この録音盤は今年の8月に全世界でリリースされる（日本盤の発売は8月8日予定）。<br />
<br />
これについて、ベルリナー・モルゲンポスト紙のクラウス・ガイテルは次のように書いています。<br />
「燕尾服を身にまとったラトルには、この上なくさっそうとした活気がみなぎっている。彼の仕事に対する入念な心配りには胸がうずくほどだ。そして彼はどうすればハイドンの音楽を楽しいものにできるかちゃんと知っている。ハイドンが楽しんで作曲した、驚くような音楽の仕掛けも、ラトルを驚かせることはもちろんできない。だが彼はさも楽しげにしくじったりして、驚いているような印象を抱かせる。ハイドンの音楽が大好きなのだろうということが感じられる。ハイドンはラトルの心にとっても、そして知性にとっても大切な存在なのである。」　<br />
<br />
今回のコンサートについて、他の批評家は次のようにコメントしています。<br />
「ジョゼフ・ハイドンとサイモン・ラトルの作る音楽は、光輝く砦だ。そこには機智という防御壁、魅力という跳ね橋、純粋なレトリックという伏兵が備わり、人生が俗悪に流れるのを押しとどめている。それは、このべルリン・フィルの首席指揮者の座するはるか高みにそびえるものかもしれないが、ラトルの指揮によるハイドンのコンサートは、その音楽の偉大さ、卓越性、そして真の冒険心をもう一度教えてくれるものだった」<br />
（ウルリッヒ・アムリング、ターゲスシュピーゲル紙、2007年2月10日）<br />
<br />
「少人数編成のベルリン・フィルは、サー・サイモン・ラトルの指揮の下で楽しげに演奏し、普通ならハイドンではめったに経験できないような領域へと聴衆をいざなった。聴衆の眼前には、新しく鮮やかな音の絵が現れた。それは特に、「フィルハーモニック」管弦楽団の優れたソリストたちの演奏によるところが大きい。彼らは技術面での完璧さと最高の音楽性を備えた、際立った演奏家だった。全員が求められた通り、自分の素質を余すところなく発揮していた。彼らの首席指揮者もこの結果にさぞ喜んだことだろう」<br />
（ギュンター・ポーレンツ、中部ドイツ放送、クラシック・アム・モルゲン、2007年2月19日）<br />
<br />
8月のリリースにご期待ください！<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
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<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9363">
<title><![CDATA[東条碩夫氏よりザルツブルク･イースターのレポートが届きました！]]></title>
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<description><![CDATA[ラトルとベルリン・フィル、ザルツブルク・イースター・フェスティバルで快演披露 　東条碩夫(音楽評論)<br />
　<br />
　今年のザルツブルク・イースター・フェスティヴァル（第1チクルス3月31日～4月3日、第2チクルス4月6日～9日）における呼びものは、何といってもワーグナーの楽劇「ラインの黄金」であった。サイモン・ラトルとベルリン・フィルが満を持してスタートした「ニーベルングの指環」チクルスの第1作である。<br />
　これは、エクサン・プロヴァンス音楽祭との共同制作。すでに同音楽祭では昨年夏にプレミエされており、ブラウンシュヴァイクの演出が賛否両論を呼んだものだ。小さな窓が一つあるだけの牢獄のような部屋の中で、すべてのドラマが展開する。奥の方にいくつかのセリをしつらえて人物の登場に使用し、３方の壁にビデオで雲や火や大蛇のウロコなどを投影して変化を持たせる程度の、きわめてシンプルな舞台である。神々の長ヴォータンは零細企業の社長、巨人たちは債権取り立てのビジネスマン、小人アルベリヒはホームレスから富を得て軍人に変身、といった「読み替え」も行なわれている。が、全体としてはごくありふれた解釈の演出手法にとどまっていて、特に新しい視点を提起するようなプロダクションではない。<br />
<br />
　それよりも、やはりここでは、ラトルとベルリン・フィルの演奏について報告すべきであろう。それは予想通り、実に興味深い演奏であった。<br />
　たとえば幕開きの場面では、反復されるモティーフが立ち上がるたびに、コントラバスの持続音に軽いアクセントが付される。こういう演奏はおそらく他に例を見ず、ラトルならではのユニークなアイディアといえよう。続く「ラインの乙女たちの歌」と、それを彩るオーケストラ・パートには、弾むような躍動感が与えられている。まさしくそれは、嬉々として泳ぎ回る乙女たちの姿そのままである。この場面をこれほどリズミカルに演奏した例は少ないであろう。ラトルらしい「スウィングする音楽」が、この重厚なイメージのあるワーグナーの作品にまで応用されているのである。<br />
　その一方、叙情的な性格を描き出す面でも見事で、ふっくらと拡がる豊かな柔らかい木管の和声など、惚れぼれしてしまうほどの美しさだ。ふつうこの曲では、裸で登場するライト・モティーフ群がゴツゴツと強調して演奏され、そのため作品全体がとりとめのない印象になることが多いのだが、ラトルはことさらにモティーフを強調することなく、全曲に流れるような統一感を作り出している。「ラインの黄金」がこれほど美しい作品だったかと見直させるような演奏なのであった。<br />
　だがもちろん、そういう優しい演奏ばかりではない。ヴォータンたちのニーベルハイム下降の場面の音楽や大詰のヴァルハル入城場面の音楽で、彼らが聴かせた大咆哮は、まさに巨艦ベルリン・フィルにふさわしい凄絶さであった。特に大詰での演奏など、その重厚壮大な音響といい、筋金入りの力感といい、私は背筋が寒くなるほどの恐怖感さえ覚えたものである。これら美しさと激しさの強烈な対比こそ、彼らの真骨頂といっていいのかもしれない（4月9日所見）。<br />
<br />
　ベルリン・フィルは、ラトルの要求するノン・ヴィブラートのピリオド楽器的奏法に慣れなかったせいか、一頃は不思議にギクシャクした演奏をしていた時期もあった。ロマン派や印象派の作品を演奏してさえ、妙に硬い響きになることがあったのである。だがすでに彼らはそういう問題を完璧に解決したようにみえる。今春のフェスティヴァルで聴いたこのコンビの演奏には、すでに余裕充分といった雰囲気が感じられた。<br />
　前述の「ラインの黄金」の他、ブラームスの「交響曲第４番」（４月７日夜）なども、彼らの進化を示す好例ではなかったろうか。この交響曲におけるラトルの神経を行き届かせた音楽の構築、オーケストラの超絶的な巧さ、それらが結びついて生み出される艶やかな弦の音色と、緻密に交錯する声部の美しさは、舌を巻くほどであった。ドイツのオーケストラらしくないブラームスであり、また陰影のほとんどないブラームスでもあるが、ラトルの言う「リニューアル」（ＣＤ「ドイツ・レクィエム」ライナーノーツ参照）は、この「４番」の演奏でも達成されていると思っていい。<br />
　なお以上は、ザルツブルク祝祭大劇場１階席中央で聴いた私の印象である（あの劇場は１階席と２階席で大幅に響きが異なるので、聴き手によってはまた別の印象を得たかもしれない）。<br />
<br />
　今年のザルツブルク・イースター・フェスティヴァルでは、ラトルとベルリン・フィルはこの他にもドヴォルジャークの交響詩「金の紡ぎ車」、ヤナーチェクの「シンフォニエッタ」、ショスタコーヴィチの組曲「黄金時代」、ラン・ランをソリストにプロコフィエフの「ピアノ協奏曲第３番」、イェフィム・ブロンフマンをソリストにラフマニノフの「ピアノ協奏曲第３番」を演奏した。その他、８日にはベルナルト・ハイティンクがベルリン・フィルを指揮してベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」を演奏、同日マチネーではチョン・ミョンフンがマーラー・ユーゲント・オーケストラを指揮し、ルノー・カプソンとゴーティエ・カプソンをソリストに迎え（この２人は素晴らしかった）ブラームスの「二重協奏曲」などを演奏した。<span style="display: none">&nbsp;</span>]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9362">
<title><![CDATA[2007年5月1日　ベルリン･フィルは設立125周年を迎えます。 ラトル＆ベルリン･フィルのリリースも目白押し！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9362</link>
<description><![CDATA[2007年に設立125周年を迎えるベルリン･フィル。<br />
毎年恒例の5月1日のヨーロッパ･コンサートは今年はベルリンで行われます。<br />
そして、ラトル＆BPOは、ベルリン･フィルならではのラインナップを含め、下記のリリースを予定しています。<br />
<br />
2007年<br />
3月21日　ブラームス：ドイツ・レクイエム<br />
5月　　　ブルックナー：交響曲第4番<br />
8月　　　ハイドン：交響曲集（3枚組）<br />
9月　　　ニールセン：協奏曲withエマニュエル・パユ＆ザビーネ・マイヤー<br />
2008年<br />
1月　　　ムソルグスキー：展覧会の絵<br />
　　　　　＊ジルベスターコンサート超速リリース！第2弾です。<br />
3月　　　マーラー：交響曲第9番<br />
<br />
リリースについての詳細は追って随時発表いたします。]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
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</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9361">
<title><![CDATA[「冥王星」はやっぱり『惑星』？－ラトル＆ベルリン・フィルの『惑星』に「冥王星」「ケレス」登場！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9361</link>
<description><![CDATA[目下チェコのプラハで開催中の国際天文学連合総会では「惑星」の定義が注目を浴びている。ラトルの最新ＣＤ『ホルスト/惑星（冥王星付き）』を8月23日に発売した。同フィルが音楽監督を務める指揮者と共に同曲を録音するのはカラヤン以来25年ぶりのことだ。ラトルはこの録音にあたり、コリン・マシューズが追加作曲した「冥王星」を加えた他、現代の作曲家4人に「小惑星」の作曲を依頼し世界初演録音も行った。「小惑星」には今話題の「ケレス（セレス）」も含まれている。今やクラシック人気No.1楽曲である『惑星』をベルリン・フィルが久々に録音するというだけでも、2006年音楽界の大ニュースとなっていたが、今回の「惑星」騒ぎでさらに注目を集めることになりそうだ。]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9360">
<title><![CDATA[ホルスト：『惑星』、8月23日発売！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9360</link>
<description><![CDATA[21世紀の「惑星」誕生！ラトルが語る「惑星」映像付き！（CD-EXTRA仕様）<br />
「冥王星」はベルリン・フィル初録音！そして『小惑星』世界初演も収録！！<br />
<br />
「ジュピター」のヒットで今や日本で一番人気のクラシック楽曲、ホルスト作曲『惑星』をラトル指揮ベルリン・フィルが2006年3月に公演したことは世界中で話題となり、大成功を収めました。そのライヴ･レコーディングの登場です。音楽監督との『惑星』録音は、ベルリン・フィル25年ぶりとのこと。まさに 21世紀の『惑星』の誕生です。さらにコリン・マシューズが作曲した｢冥王星｣とベルリン・フィルの委嘱作『小惑星（アステロイド）』の世界初演も収録。 CD－EXTRA仕様の映像部分には、ラトル及び委嘱作曲家のコメントやリハーサル風景を収録（日本盤のみ日本語字幕付き！）。音楽ファン必聴の超話題盤です！<br />
コリン･マシューズの「冥王星」はメジャー･レーベル初録音。CD－EXTRA仕様の映像部分には、ラトル及び委嘱作の作曲家のコメントやリハーサル風景を収録（日本盤のみ日本語字幕付き）。<br />
<br />
サイモン･ラトル指揮　ベルリン･フィルハーモニー管弦楽団<br />
ホルスト：「惑星」（冥王星付き）　<br />
TOCE-55855(CD2枚組)　￥2,800（税込）<br />
（2006年3月16日～18日録音）<br />
<br />
＜収録曲＞<br />
CD1<br />
ホルスト：「惑星」作品３２　全曲<br />
マシューズ：冥王星、再生する者<br />
<br />
CD2<br />
サーリアホ：小惑星4179トゥータティス<br />
ピンチャー：オシリスに向かって<br />
ターネイジ：セレス<br />
ディーン：コマロフの墜落<br />
メイキング映像（CD-EXTRA仕様）<br />
<br />
「今回 20年ぶりにこの作品の指揮をし、その魅力を再認識しました。～中略～コリン･マシューズは、ちょうど21世紀を迎えた頃、「冥王星」の作曲を依託され、ホルストが作り出したハーモニーに、自らのスタイルを融合させるという偉業をやってのけました。実に輝きのある豪華な作品です。「海王星」に続く曲を作るという、人々の想像を超えた作業を彼は成し遂げました。～中略～『惑星』を録音してみないかと言われた瞬間、『小惑星（アステロイド）』の発想がわいたのです。関連する作品を作り、録音に加えてみたいと考えました。～中略～これはイギリスを代表するクラシックの名作を、世界屈指のオーケストラが形にした作品です。そこには新しい要素が彩り豊かに取り入れられ、見事な調和を生み出しています。これは５人の作曲家による、『惑星』という作品へのオマージュなのです。」<br />
（サイモン･ラトル）<br />
]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9359">
<title><![CDATA[ショスタコーヴィチ：交響曲第1番＆第14番（CD2枚組）6月21日発売！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9359</link>
<description><![CDATA[ショスタコーヴィチ生誕100年記念リリース。<br />
交響曲第1番＆第14番「死者の歌」<br />
サイモン･ラトル指揮　ベルリン･フィルハーモニー管弦楽団<br />
カリタ・マッティラ（ソプラノ）　トーマス・クヴァストホフ（バス）<br />
2006年6月21日発売　TOCE-55835-36（CD2枚組）　￥2,800（税込）<br />
<br />
「私にとって、交響曲第14番は、ショスタコーヴィチの交響曲の中で最も重要な曲です。なぜならば、それはショスタコーヴィチ自身に最も接近し、彼自身を最も明らかにしているからです。深さと暗さだけでなく、突如として現れるアイロニーやユーモアなども。非常に特別なのです。」<br />
（サイモン･ラトル）<br />
<br />
そして収録されるもう1曲は、<br />
ショスタコーヴィチが19歳、学生の時に精力的に書かれた第1番。<br />
ラトル＆BPOのプロデューサー、スティーヴン･ジョーンズ（EMI CLASSICS）は、「ショスタコーヴィチのこの傑作は、「確信」「構築」および「真の活気」において『モーツァルトがその時代で作曲したものすべてに匹敵する』とコメントしています。<br />
<br />
第14番の45年前に書かれた第1番との組み合わせは、サイモン・ラトルとラトル率いる世界最強のオーケストラ、ベルリン･フィルにより、対照的で魅惑的なコンビネーションを鮮明に打ち出しています。<br />
<br />
＜重要なソリストたち＞<br />
このアルバムには、2人のソリスト、カリタ・マッティラ（ソプラノ）およびトーマス・クヴァストホフ（バリトン）が参加。この2人は、以前にラトル＆ベルリン･フィルが2001年に収録し、グラモフォン賞を受賞した「シェーンベルク:グレの歌」にも参加しています。<br />
カリタ・マッティラは、世界の最も刺激的で叙情的なドラマティック・ソプラノのうちの一人。2005年にミュージカル・アメリカの「ミュージーシャン・オブ・ジ・イヤー2005」に選ばれ、フランスでは2003年に「フランス芸術文化勲章受賞」を得ています。<br />
今や世界を代表するバリトン、リート歌手となったトーマス･クヴァストホフは、ラトル及びBPOに大変人気のあるゲスト・ソリストであり、2007年3月リリースの「ブラームス：ドイツ･レクイエム」にも登場予定（2006年10月録音予定）。]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9358">
<title><![CDATA[新譜情報！ 2006年1月12日　シューベルト：交響曲第9番「ザ･グレイト」発売！！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=9358</link>
<description><![CDATA[「『ザ･グレイト』は音楽の頂点を極めた楽曲の１つです。」<br />
ラトル自身がそう語り、この曲との長い歴史を持つベルリン･フィルとともに取り組んだ、<br />
ファン待望！ラトル初、BPO最新のシューベルト録音！！<br />
<br />
シューベルト：交響曲第9番ハ長調D944「ザ･グレイト」<br />
第1楽章：アンダンテーアレグロ・マ･ノン･トロッポ<br />
第2楽章：アンダンテ・コン・モート<br />
第3楽章：スケルツォ　アレグロ・ヴィヴァーチェ<br />
第4楽章：フィナーレ　アレグロ・ヴィヴァーチェ<br />
録音：2005年6月8日～11日、フィルハーモニー、ベルリン<br />
<br />
サイモン･ラトル指揮　ベルリン･フィルハーモニー管弦楽団<br />
<br />
TOCE-55790 　￥2,500（税込）<br />
<br />
日本盤だけの超プレミアム特典！！<br />
●「ザ・グレイト」の解釈とベルリン・フィルとの関係についてラトルが語った東芝EMI公式インタビュー(2005年10月、ニューヨーク）の内容をブックレットに収録！<br />
● EMI　CLASSICSがベルリンにて撮影した「ザ・グレイト」録音風景とラトルが「ザ・グレイト」について語る約6分間の映像を完全収録（CD-EXTRA仕様）！<br />
ラトルが語るインタビュー内容については、ブックレットに英文、和訳ともに掲載します。<br />
<br />
＊演奏活動に忙しく、インタビュー時間をとることの出来ないラトルがじっくりと語る映像は今や大変貴重です。そして、ラトルの明晰で誰にでもわかりやすいトークには定評があります。この貴重な映像とともに「ザ･グレイト」をお楽しみいただければうれしいです。<br />
<br />
<br />
<br />
交響曲第９番ハ長調｢ザ･グレイト｣は、音楽の頂点を極めた楽曲の１つです。<br />
100年以上に渡り、ベルリン･フィルが何度も取り上げ、数々の名演を残してきました。音楽の素晴らしさが凝縮された作品でしょう。演奏する方も毎回が挑戦です。<br />
そして演奏者の心と魂に深い感銘を与えてくれる曲なのです。（サイモン・ラトル）]]></description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=5821">
<title><![CDATA[着うた（R）情報]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/rattle/?action=news&amp;id=5821</link>
<description><![CDATA[着うた(R)　着うたフル(R)　RBT配信中！<br>
<br>
<img src="/artist/rattle/img/qr.jpg" _fcksavedurl="/artist/rattle/img/qr.jpg" alt="" height="100" width="100"><br>
<br>
<p>http://emij.jp/rattle/（PC/携帯共通）</p>
<p><a href="mailto:?subject=mobile%20SIMON%20RATTLE&amp;body=http://emij.jp/rattle/" _fcksavedurl="mailto:?subject=mobile SIMON RATTLE&amp;body=http://emij.jp/rattle/">→アドレスを携帯に送る</a></p>
<br>]]></description>
<dc:date>2010-07-14T12:00:00+9:00</dc:date>
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</item>
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