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<title>千住真理子 ニュースヘッドライン</title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/</link>
<description>千住真理子の最新情報をお届けします。</description>
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<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8512">
<title><![CDATA[千住真理子さんのインタビューがasahi.comで掲載されています。]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8512</link>
<description><![CDATA[千住真理子さんのインタビューがasahi.comで掲載されています。<br />
受験生に向けてご自身の体験を語るインタビューです。是非ご覧ください。<br />
&nbsp;<br />
<a href="http://www.asahi.com/edu/center-exam/TKY201201120731.html" target="_blank">http://www.asahi.com/edu/center-exam/TKY201201120731.html</a><br />
]]></description>
<dc:date>2012-01-13T00:00:00+9:00</dc:date>
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</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8399">
<title><![CDATA[＜レポート＞　12月20日(火)　白寿ホール公演]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8399</link>
<description><![CDATA[<div>
	<strong class="bold">12月20日(火)　白寿ホール</strong></div>
<div>
	<br />
	<img alt="" src="/artist/senju/img/DSCN1652.JPG" style="width: 300px; height: 225px; " /></div>
<div>
	<br />
	『日本のうた』『アヴェマリア』の2作連続CD発売を記念チャリティー・コンサートが12月20日(火)、白寿ホールにて開催されました。</div>
<div>
	この2作を同時に生で聴ける貴重な機会とあって、チケットは発売後即完売。満員の観客の前での貴重な一夜となりました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	19時ちょうど白色のドレスをまとった千住真理子がステージに現れ、3人の作曲家による「アヴェマリア」を途中MCを挟みつつ披露。</div>
<div>
	他にもアルバム『アヴェ・マリア』収録の「私を泣かせてください」、「アメイジング・グレイス」など愛器ステラディバリウス・デュランティが奏でる祈りをこめた深い音色に聴衆は心ゆくまで堪能していました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	休憩を挟んだ第二部では『日本のうた』のプロデュースをつとめた千住明が登場。今作に向けた思いを</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「この度の震災を受けて、表現者として日本のうたをずっと伝えていかないといけないと思うようになった。私たちにできることは、次の世代にバトンを渡すこと、それが芸術のあり方だと思う。この日本のうたは、世界中どこにいっても楽器があれば演奏できるように作っている。今後楽譜を世界中で出そうと思っている。日本の心をずっと忘れないようにしたい。」</div>
<div>
	と語ってくれました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	その後、「赤とんぼ」や「もみじ」「故郷」など『日本のうた』から7曲が披露され、あらたな息吹を得て生まれ変わった日本のうたに、会場は深い感動で包まれました。</div>
<div>
	アンコールでは「初恋」を披露し、この日のコンサートの幕を閉じました。<br />
	<br />
	<br />
	※今回の公演の収益金は、千住真理子が11月にボランティアで訪れた東北の被災地に寄付されます。</div>
]]></description>
<dc:date>2011-12-21T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8330">
<title><![CDATA[月刊誌『文藝春秋』2012年1月号に掲載]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8330</link>
<description><![CDATA[現在発売中の月刊誌『文藝春秋』2012年1月号に「千住真理子・母のがん手術、命の往復書簡　千住真理子　千住文子」が掲載されています。<br />
<br />
ぜひご覧ください。<br />
]]></description>
<dc:date>2011-12-12T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8231">
<title><![CDATA[着うた（R）情報]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8231</link>
<description><![CDATA[ビデオクリップクリップ　12月14日<br />
PC映像配信　12月28日<br />
<br />
★もう安心／夕焼け小焼け<br />
相田みつを&times;千住真理子<br />
<br />
★雨の日には／浜辺の歌<br />
相田みつを&times;千住真理子<br />
<br />
★こころ／初恋<br />
相田みつを&times;千住真理子<br />
<br />
]]></description>
<dc:date>2011-11-28T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8219">
<title><![CDATA[ミニ・コンサート&amp;トークショー@相田みつを美術館 レポート]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8219</link>
<description><![CDATA[11月22日に、東京千代田区にある相田みつを美術館に於いて相田みつを美術館「友の会」主催のミニ・コンサート&amp;トークショーが開催されました。<br />
<br />
<img alt="" src="/artist/senju/img/1.JPG" style="width: 400px; height: 257px; " /><br />
<br />
この日、千住真理子は、相田みつを美術館「友の会」が主催する、第27回友の会の会員交流会のゲストとして登場。会場に入りきれず別室でモニター越しに鑑賞する人が出るほどの多くの人が訪れた中、藤井一興のピアノ伴奏にのせて、先月発売したアルバム『日本のうた』から「赤とんぼ」、「故郷（ふるさと）」、「浜辺の歌」、また今月発売したアルバム『アヴェ・マリア』から、「アメイジング・グレイス」、「アヴェ・マリア」、の全5曲を披露、千住真理子の愛器ステラディバリウス・デュランティの深い音色が、相田みつをの「書」で満たされた会場内に感動的に響き渡りました。<br />
<br />
<div>
	その後の相田みつを美術館館長：相田一人氏とのトークでは、</div>
<div>
	「苦しかった時、相田みつを先生の言葉に助けれらました。」と語り、今回のアルバムに込めた想いなどを吐露。</div>
<div>
	2ヵ月連続でアルバムが発売されたことに関しても</div>
<div>
	「3月11日を境に私の心の中が変わった。『日本のうた』は、クラシック奏者の自分が初めて&ldquo;日本のうた&rdquo;の録音に挑戦した作品。日本の美しい文化や風景を音で表現して、みんなとともに感じたい。そして『アヴェ・マリア』は祈りと、癒しのメロディを収めたアルバム。震災後初めて迎える今年のクリスマスは、全ての日本人にとってただ楽しいだけではない特別の意味を持っている。自分は音で日本のために祈りたい。」</div>
<div>
	と、その想いを語ってくれました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	また、今月上旬にボランティアで被災地を訪れている千住真理子は</div>
<div>
	「ニュースで見るよりも大きなショック、言葉にならなかった。これからも自分の演奏を聴いてもらえるなら、どこへでも出かけて行く。」と語り、また、「&ldquo;日本のうた&rdquo;には、いろいろな日本の美しい景色が詰まっている。&ldquo;日本のうた&rdquo;を全世界の人に聴いてもらいたい。クラシックの演奏家も自分のコンサートで1曲だけでも演奏して欲しい。」</div>
<div>
	と、&ldquo;日本のうた&rdquo;に対する想いを語っていました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ちなみに今回のミニコンサートのきっかけとなった、相田みつをと千住真理子の奇跡のコラボレーションは、デジタル配信用に制作されたコンテンツで実現。相田みつをの「書」と千住真理子の「音楽」がコラボレーションした動画コンテンツで、現在「いろいろあるんだな（書：相田みつを）/赤とんぼ（ヴァイオリン：千住真理子）」、「生きているうち（相田みつを）/故郷（千住真理子）」、そして、「どじょうがさ（相田みつを）/早春賦（千住真理子）」の3作品を発表。レコチョクなどの携帯配信サイト、またPC配信ではiTunes Store&reg;で発売されています。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	「いのち」を揺さぶる書と、「こころ」を震わす音が織りなす感動の動画コンテンツ。</div>
<div>
	今後も続々と新作の配信を予定しています。</div>
<div>
	<br />
	※写真　（C)相田みつを美術館<br />
	&nbsp;</div>
<div>
	&nbsp;●相田みつを&times;千住真理子</div>
<div>
	第1回配信動画（書：相田みつを/ヴァイオリン：千住真理子）</div>
<div>
	「いろいろあるんだな/赤とんぼ」</div>
<div>
	「生きているうち/故郷」</div>
<div>
	「どじょうがさ/早春賦」</div>
<div>
	レコチョクなどの携帯サイト及びiTunes Store&reg;で発売中　各315円（税込）</div>
<br />
]]></description>
<dc:date>2011-11-24T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8137">
<title><![CDATA[11月9日の産経新聞で紹介されました！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8137</link>
<description><![CDATA[1月9日の産経新聞・生活面「父の教え」のコーナーに千住真理子が掲載されました。<br />
&nbsp;<br />
msn産経でもご覧になれます。<br />
&nbsp;<br />
<a href="http://sankei.jp.msn.com/life/news/111109/edc11110908060001-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/life/news/111109/edc11110908060001-n1.htm</a><br />
&nbsp;<br />
ぜひお読みください]]></description>
<dc:date>2011-11-09T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8098">
<title><![CDATA[『日本のうた』が話題！発売初週クラシック･チャート1位！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8098</link>
<description><![CDATA[10月26日に発売となった、『日本のうた』ですが、発売初週のクラシック・チャートでは1位を獲得（サウンドスキャン調べ）いたしました！<br />
<br />
今秋2作連続のアルバム・リリースをする千住真理子。<br />
今回発売された第一弾は、自身初&quot;日本のうた&quot;の録音に挑戦。誰もが馴染みがあり、懐かしさを感じる「赤とんぼ」、「故郷」、「宵待ち草」に「浜辺の歌」など&ldquo;日本のうた&rdquo;の数々が、千住の演奏と、実の兄であり作曲家の千住明の呼びかけで集結した超豪華作曲家陣のアレンジにより、あらたな息吹を得て生まれ変わっています。また、病院や福祉施設などを訪れて演奏するなど以前よりボランティア活動を積極的に行ってきた千住真理子。今年の3月11日の東日本大震災をうけて、11月7日から9日の日程で被災地を訪問。陸前高田市、大船渡、仙台の仮設住宅など各施設を訪れるという。「今こそ日本の歌を、日本の魂をヴァイオリンで演奏したい」。『日本のうた』は、そんな彼女の想いがこもった作品となっています。<br />
<br />
なお、話題の『日本のうた』に続く、2作連続のアルバム・リリース第二弾『アヴェ・マリア』は11月16日に発売となります。<br />
]]></description>
<dc:date>2011-11-02T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8066">
<title><![CDATA[デジタル・コンテンツ『心のビタミン∞』第一弾「相田みつを×千住真理子」による「書」×「音楽」がスタート！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=8066</link>
<description><![CDATA[<p style="text-align: center; ">
	<strong class="bold">デジタル・コンテンツ『心のビタミン&infin;』第一弾<br />
	「相田みつを&times;千住真理子」による「書」&times;「音楽」がスタート<br />
	相田みつを　初のデジタルコンテンツ　登場</strong></p>
<div>
	<br />
	「いのち」を揺さぶる書と、「こころ」を震わす音が出逢ったとき、そこに、あらたな感動が生まれる<br />
	<br />
	<div>
		<img alt="" src="/artist/senju/img/(c)入りDDVP-00842 どうじょうがさ／早春賦.jpg" style="margin-left: 10px; margin-right: 10px; float: right; width: 250px; height: 188px; " />言葉で人の心を揺り動かす不世出の詩人・相田みつをと、日本で最も人気のあるヴァイオリニスト・千住真理子が創り出した「書」と「音楽」のコラボレーションによる新たな感動の世界が、携帯コンテンツとして誕生しました。これは、今年、没後２０年を迎えた相田みつをにとっては初のデジタルコンテンツとなります。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		今回の企画は、書家・詩人として、「いのち」の尊さを見つめながら、心に響く言葉で語りかけてくれる相田みつをの作品と、日本人の心に新たな感動をもたらす千住真理子の音楽とのコラボレーション。お互いが本物であるからこそ、この２つが融合したとき、新たな感動が生まれると考えています。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		配信作品は、それぞれ「生きる」「哀しみ」「喜び」「力」&hellip;&hellip;などのテーマを設定し、テーマにそった相田みつをの作品に、千住真理子の最新アルバム「日本のうた」（2011年10月26日発売）収録の日本の唱歌や童謡がながれます。</div>
	<div>
		相田みつをの作品と音楽というこの新しいアイテムは、詩集や、音楽のプロモーションビデオ、映画とも違う、新たな書の楽しみ方として、相田みつをのファン方はもちろん、新たなファンにも訴求できるものと考えています。ご注目下さい。</div>
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		<span style="color:#800080;"><strong class="bold">『心のビタミン&infin;』</strong></span></div>
	<div>
		<strong class="bold">第一弾「相田みつを&times;千住真理子」第一回配信３作品同時スタート</strong><br />
		&nbsp;</div>
	<div>
		「いろいろあるんだな／赤とんぼ」<br />
		「生きているうち／故郷」<br />
		「どじょうがさ／早春賦」各315円(税込)<br />
		&nbsp;</div>
	<div>
		発売日：2011年10月26日(水)<br />
		&nbsp;</div>
	<div>
		<img alt="" src="/artist/senju/img/vc-aidamitsuo-senjumariko.jpg" style="float: right; width: 100px; height: 100px; " />購入方法：モバイル：レコチョク ビデオクリップ他にて配信中</div>
	<div>
		＊PC：iTunes Store&reg;にて11月9日(水)より映像配信開始　各300円（税込）</div>
	<div>
		制作：（株）小学館スクウェア　　　　発売：（株）小学EMIミュージック・ジャパン</div>
	<div>
		<br />
		&nbsp;</div>
</div>
<div>
	&nbsp;</div>
]]></description>
<dc:date>2011-10-28T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=7988">
<title><![CDATA[着うた（R）情報：アルバム『日本のうた』より配信決定！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=7988</link>
<description><![CDATA[10/26発売『日本のうた』より配信決定！<br />
着うた(R)　着うたフル(R)　着うたフルプラス　RBT<br />
<br />
10月26日<br />
★赤とんぼ<br />
★宵待草<br />
★夕焼け小焼け<br />
<br />
10月28日<br />
★故郷<br />
★椰子の実<br />
★もみじ<br />
<br />
11月4日<br />
★浜辺の歌<br />
★この道<br />
<br />
11月11日<br />
★月の沙漠<br />
★初恋]]></description>
<dc:date>2011-10-14T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=7965">
<title><![CDATA[特設サイト公開！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=7965</link>
<description><![CDATA[2011年秋、2作連続アルバム・リリース！<br />
特設サイトを公開しました。<br />
<br />
<a href="http://emij.jp/senju/" target="_blank"><img alt="" src="/artist/senju/img/bana480.jpg" style="width: 480px; height: 80px; " /></a><br />
<br />
<a href="http://emij.jp/senju/" target="_blank">http://emij.jp/senju/</a><br />
]]></description>
<dc:date>2011-10-11T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=4918">
<title><![CDATA[コンサートレポート：2月13日（土）東京オペラシティ公演]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=4918</link>
<description><![CDATA[<STRONG>2月13日（土）　東京オペラシティ　コンサートホール</STRONG><BR><BR>午前、午後の2部公演となったこの日、自身MCで「こんなに早い時間の公演はめったにない・・」と語っていた午前の部は、１１時からのスタート。千住真理子とピアノの藤井一興による演奏で、「モーツァルト／ヴァイオリン・ソナタ　ホ短調第28番K.304」、「フォーレ／ヴァイオリン・ソナタ第1番　イ短調op.13」、「フランク／ヴァイオリン・ソナタ　イ短調」という、今作アルバム収録曲の3つのソナタを、途中MCを挟みつつ演奏した。<BR><BR>千住真理子自身「常に自分の心を支えてくれた」と語る、この３つのソナタ。モーツァルトの・ヴァイオリン・ソナタでは美しくも悲しいメロディを、繊細ながらも彼女らしい情熱と力強さを秘めた音色で表現。フォーレのヴァイオリン・ソナタでは、自身「ストラディヴァリウス・デュランティに捧げるソナタ」と語っているように、弾き込むほどに一層響きの美しさが増してきたデュランティが、美しいメロディにのせて時に情熱的に、時に軽やかに、そして優しく・・・と、その深く芳醇な音色を会場の隅々にまで響きわらせる。そしてフランクのヴァイオリン・ソナタでは各章ごとに様ざまに移り変わる絵画のような楽曲の情景を、色彩感覚豊かに表現していた。更にアンコールでは「チャルダッシュ」などを披露。この日会場を訪れた聴衆は、飽くことなき美しさを秘めたこのヴァイオリンの音色を心行くまで堪能していた。<BR>演奏終了後は会場内でサイン会も実施。長蛇の列を作ったファンの一人ひとりから、多くの祝辞や賛辞が寄せられていた。<BR><BR>その後、午後の部となった14：30スタートの公演は、千住真理子とNHK交響楽団のメンバーによるアンサンブル。千住真理子のレパートリーとして、ファンからの人気が最も高い「J.S.バッハ／G線上のアリア」や、実兄である作曲家の千住明編曲による「J.S.バッハ／２つのメヌエット」、「ヴィターリ／シャコンヌ」などを演奏。そして更に、こちらも彼女のレパートリーとして非常に人気が高い「ヴィヴァルディ／ヴァイオリン協奏曲　四季」などを演奏しこの日のコンサートの幕を閉じた。]]></description>
<dc:date>2010-02-15T18:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=4791">
<title><![CDATA[プロ・デビュー35周年記念アルバム『心に残る３つのソナタ』本日発売！～みずからが語る、収録楽曲へ秘めた想い]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=4791</link>
<description><![CDATA[<P>ついに本日、プロ・デビュー35周年を記念したアルバム『心に残る3つのソナタ～フランク、フォーレ＆モーツァルト・ヴァイオリン・ソナタ集～』発売！<BR><BR>アルバムにはタイトルの通り3つのソナタが収録されていますが、この3曲は彼女の35年のキャリアの中でも特別な想いを秘めた楽曲です。この3曲に関し、次のようにその想いを千住真理子自らが語ってくれました。<BR><BR><SPAN style="COLOR: #800080"><STRONG>【フランク：ヴァイオリン・ソナタ　イ長調】</STRONG></SPAN><BR>「多くのクラシック・ファンが熱くなるフランクのヴァイオリン・ソナタ。私の青春時代、博兄（長男：画家）が絵を描きながらこの曲を大音量で家中に鳴らしていました。曲そのものも実に絵画的で、楽章ごとに物語の場面展開が感じられるのが面白いです。千住家では当時、家中でこの曲に恋をし、私がステージで弾く日を夢見て皆でフランクについて語らう日々を送りました。憧れ続けた私のヴァイオリン人生とともに、今もある曲です。<BR><BR><SPAN style="COLOR: #800080"><STRONG>【モーツァルト：ヴァイオリン・ソナタ　第28番　ホ短調　K.304(300c)】<BR></STRONG></SPAN>「この曲は、たった2楽章からなるわずか10分のソナタで、モーツァルトの唯一の短調ソナタ、悲しみのソナタです（モーツァルトが敬愛していた母親が亡くなったときに書かれたため）。私がヴァイオリンを辞める決心をして絶望に陥っていた20代、ただ自分の為にだけ奏でた曲。悲しい落ち込んだ気持ちを優しく癒してくれる曲。限りなく美しく、たまらなく悲しい2楽章のメロディ。その当時の自分を慰める想いが込み上げてきます。と同時に、今悲しみにうちひしがれている人に、是非聴いて欲しい曲です。」<BR><BR><SPAN style="COLOR: #800080"><STRONG>【フォーレ：ヴァイオリン・ソナタ　第1番　イ長調　作品13】</STRONG></SPAN><BR>「フォーレのソナタは、ストラディヴァリウス・デュランティに捧げるソナタです。7年間弾き続けてやっと鳴ってきたデュランティに「今こそ高らかに声を張って歌い上げて欲しい」カンタービレなソナタ。デュランティに似合う美しい和音が、デュランティ特有の「倍音」を更に強調させます。「歌って！デュランティ！」という私のメッセージが高らかに鳴り響くメロディをもつ美しいソナタです。」<BR></P>]]></description>
<dc:date>2010-01-27T12:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
</item>
<item rdf:about="http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=3903">
<title><![CDATA[着うた(R)配信情報！]]></title>
<link>http://www.emimusic.jp/artist/senju/?action=news&amp;id=3903</link>
<description><![CDATA[着うた(R) 　7月3日<br />
RBT　7月8日 <br />
☆シャコンヌ　ト短調]]></description>
<dc:date>2009-06-18T00:00:00+9:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
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