DJ OZMA

Information

TV PROGRAM

日本テレビ「ラジかるッ」出演!!
4月17日(木) 9:55〜11:25
テレビ朝日「クレヨンしんちゃんスペシャル(仮)」コメント
4月18日(金) 19:00〜19:54
日本テレビ「音楽戦士 ミュージックファイター」出演!!
4月18日(金) 25:05〜26:00
テレビ朝日「ドスペ2 クレヨンしんちゃんを好きになるバー」出演!!
4月19日(土) 24:30〜25:25
日本テレビ「The M」出演!!
4月22日(火) 21:00〜21:54

MAGAZINE

WEB

-PC-
TOWER RECORDS WINTER SALE!!特設サイトにてポスター撮影レポート等掲載中!!
12/5(水)配信 オリコンwebランキングパラダイス出演
6/19(火) 【WHAT's IN? WEB】「E.YO.NE!!」インタビュー&PV&ダンスレッスンビデオを公開
6/13(水) ゼクシィネット 動画コメントUP
4/24 16:00〜 【WHAT's IN? WEB】表紙撮影風景ムービーを公開!
他、共通コメント多数出演中!!
-モバイル-
12/5(水)配信 au one music インタビュー
GIRLS WALKER内全9サイトで動画告知展開中

Profile

DJ OZMA

DJ OZMA DJ、音楽制作、イベントプロデュース、ウエア・グッズ等のプロデュースを手掛ける、日本人クリエーター。
アジアのアーティストの楽曲を中心に、自らのパフォーマンスによって紹介する斬新なDJ スタイルを持つ。

韓国・台湾の大ヒットチューンに新たに日本語詞を載せた「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」を制作。その初めての事象に、台湾の各メディアから注目される。
その後、世界に先駆け台湾初の音楽サイトであるYahoo! Taiwanより同曲で配信デビュー。
2006年2月、台湾・台北にて台湾・日本合同デビュー記者会見を行う。
同年3月、EMI MUSIC より「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」をリリース。
日本でのCDデビューとなる。CD発売以降、オリコンシングルチャート最高位4位。以降ロングセラーを記録。デジタルのダウンロードは360万を突破。
その独自のパフォーマンスが定評を得、各地でのクラブイベントから大型夏フェス等にまで参加。
また同年9月には、韓国ウォーカーヒルにて、最もリスペクトする韓国のNO.1ヒップホップグループ、DJ DOCと共演。
2006年11月、1st album「I ♥ PARTY PEOPLE」をリリース。(日本・韓国・台湾・香港・マレーシアで発売)
同月より初の全国ツアー『LUV-XURY』を行う(全国9ヶ所10公演)。他に類をみないショウアップされたその内容に、業界内外拘らず、各方面より多くの評価を得る。
同年、大晦日のNHK「紅白歌合戦」にて披露したパフォーマンスが話題に。芸能ニュースの粋を越え、様々な意見が新聞、TV、ラジオ、ネット上で語られ社会現象とまでなる。
2007年、更に勢力的に数々のシングルをリリース。
同年7月より3ヶ月に渡る大規模な全国ホールツアー『THANK-TUARY』を行う(全国30ヶ所32公演)。
更に成熟したエンターテイメントを披露。日本全国で絶賛される。
そして、同年11月には中国・上海で初のライブを決行。台湾、韓国そして日本での、これまでの実績により熱いオファーを受け実現。
同年12月、2nd album「I ♥ PARTY PEOPLE2」をリリース。
2008年1月からは、DJ OZMAプロデュースのもと、2001年より不定期に活動してきた、移動型ショーパブ「CLUB ROYALE(クラブ ロワイヤル)」を全国ツアーとして展開。真夜中のエンターテインメントを大胆に披露し、絶賛を得る。
(有)Smile Locomotion代表。

夜王"KING"純一

本名:八尾純市。
DJ OZMAの作品にヴォーカリストとして参加。『漆黒の4オクターブ』の異名を取る。
OZMAの古くからの友人であり、Family内においては番頭的存在。
危険なほど怪しいそのビジュアルに、多くの女性の支持が集まる。
昨年、遂に長年の持病であった性器ヘルペスが完治し、"ベッド"というもう一つのステージでも大活躍中。得意技は『ヴィクトリア・ドライバー』。
ちなみに本業は歌舞伎町にてサパークラブとミックスバーの2店舗を経営。
JR新大久保駅周辺で目撃情報多数あり。

PANCHO

本名:伊藤泰造。
ダンサーとしてOZMAプロジェクトに参加。通称『ダンス・マカブラ』。
夜王純一同様、OZMAの心友。
繊細かつパワフルなダンスが魅力だが、最近ではラッパーとしても類い稀なるセンスを発揮。
普段は動物と読書をこよなく愛する、至って物静かな好青年である。
余談だが、生活苦から蝉を主食としていた時期があり、本人曰く"中でもクマゼミは絶品"とのこと。
そしてボイラー技師という、もう一つの顔を持つことも付け加えておきたい。
板橋区在住。