I OUR LAST DAY I CASSHERN OFFICIAL ALBUM I
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Artist Profile

 椎 名 林 檎 (1. 『茎(ステム)』) 

椎名林檎 透明を愛する唄い手の声は、震える琴線となって人々の心へと共鳴してゆく。
1998年5月27日シングル『幸福論』でメジャーシーンにデビュー。
以来、シングル11枚、3枚のオリジナルアルバムを発表。
'03年夏、日本武道館公演を含む、実演ツアー「雙六エクスタシー」を敢行。
11月にはNHK「みんなのうた」として放送された節目シングル『りんごのうた』をリリース。
自作自演家、唄い手、アーティストの名のもとに、混沌とするミュージックシーンに対し、常に表現者としてのプライドを叩きつけている希有な存在。

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 M O N D O   G R O S S O (2. 『LIKE NO ONE'S LOOKING』) 

MONDO GROSSO 日本が世界に誇るアーティスト/プロデューサーにして、日本のクラブシーンとポップシーンを繋ぐ最重要人物、大沢伸一のソロ・プロジェクト。
4thアルバム『MG4』は世界25ヶ国で発売。
2002FIFAワールドカップ公式アルバム『FEVER PITCH』に日本代表として楽曲が収録されるなど世界標準の作品を生み出している。
2003年6月に5thアルバム『NEXT WAVE』をリリース。クラブ・ミュージックとしては異例の13万枚以上のセールスを記録する。

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 H Y D E (3. 『MASQUERADE』) 

HYDE L'Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル)のヴォーカリスト。
2001年10月17日、ソロデビュー・シングル『evergreen』を自身のレーベルHAUNTED RECORDSより発表。
2003年12月3日には2ndアルバム『6 6 6』をリリース、このアルバムはアジア各国をはじめドイツでのリリースも決定している。
2004年2月からはソロ初となる全国ツアー(10都市20公演)が行われた。

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 T O W A T E I (4. 『ORIGINAL HUMAN』) 

TOWA TEI 1990年ディー・ライト『ワールド・クリ−ク』でワールドデビュー。
各国でチャート一位を獲得したシングル『グルーヴ・イズ・イン・ザ・ハート』が与えた影響はいまだフレッシュに。
1994年帰国後ソロ活動を開始、1995年には自身のレーベルakashic recordsを立ち上げ、以来オリジナルワークのみならず、幅広く国内/海外アーティストのサウンド・プロデュース&リミックスを手掛けている。
この秋には待望の新作アルバムをリリースする予定。

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 A C I D M A N (5. 『水写』) 

ACIDMAN 大木伸夫(Vo.G) 佐藤雅俊(B) 浦山一悟(Dr)
2002年10月、アルバム『創』でデビュー。(オリコン初登場 9位)
2003年8月にセカンド・アルバム『Loop』を発表(オリコン初登場 6位)、各方面から高い評価を得た。
3/3には、トリプルA面シングル『水写』をリリース。
3月末からはライブとショート・フィルムをコラボレートした自主イベント"Cinema"を開催。

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 S S : S T ( S h i r o S A G I S U & S a t o s h i T O M I I E )

Shiro SAGISU 鷺巣詩郎
25年間も第一線で活躍し驚異的キャリアを誇る作編曲家、音楽プロデューサー。
すでに何百人ものアーティストを手掛け、また映画、TVあらゆる映像音楽もこなし、膨大な数のヒット作を世に送り出している。
近年の代表作はMISIA、平井堅、CHEMISTRY、SMAP、「新世紀エヴァンゲリオン」「MUSA」など。
90年代よりヨーロッパでも活躍。
サトシトミイエ『Full Lick』をアレンジ以来、意気投合SS:STに至る。ロンドン在住。

Satoshi TOMIIE

サトシトミイエ
ニューヨーク在住DJ/プロデューサー。
90年代初めからNYをベースに活動し、今となってはクラシックスとなった数多くの作品を手がけハウスミュージックの基礎をフランキー・ナックルズやデビッド・モラレスらと共に築く。
99年オリジナル・アルバム『Full Lick』を完成させ、2001年自身のレーベルSAW.RECORDINGSを発足。
一躍世界中のDJから注目を浴び、最重要レーベルの仲間入りを果たす。
DJとして毎週末世界中を駆け回りつつプロダクション作業に精を出す毎日。

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 鬼 束 ち ひ ろ (7. 『BORDERLINE』) 

鬼束ちひろ

1980年生まれ。
高校卒業前に受けたオーディションでその音楽的才能が評価され東京へ。
2000年2月にシングル『シャイン』でデビュー。その後2ndシングル『月光』が大ヒット、1stアルバム『インソムニア』はチャート1位を獲得する。
現在もその圧倒的な歌唱力と独創的な作品、そして他に類を見ない存在感で多くのファンを魅了している。
これまでに最新シングル『私とワルツを』を含め、シングル10作品、アルバム3作品を発表。


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 T H E B A C K H O R N (8. 『レクイエム』) 

THE BACK HORN 1998年4月 山田将司(Vo.)、菅波栄純(Gt.)、松田晋二(Dr.)により結成。独特の日本語歌詞と圧倒的なライブが話題となる。
2001年4月、メジャーファーストシングル『サニー』リリース。
2002年12月、岡峰光舟(Ba.)正式加入。2003年10月にシングル『未来』(黒沢清監督映画「アカルイミライ」主題歌)を含む、メジャー3枚目となるアルバム『イキルサイノウ』(オリコン初登場21位)を リリース、ロングセールス記録中。
2004年7月2日大阪:御堂会館、7月17日東京:日比谷野外音楽堂にてワンマンライブ「夏の市街戦!〜夕焼け目撃者〜」予定。

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 G L A Y

GLAY TERU(Vo)、TAKURO(G)、HISASHI(G)、JIRO(B)の4人からなるロック・バンド。北海道函館市出身。1988年、高校生だったTAKURO、TERUを中心に結成され、地元のライブハウスでライブ活動を開始。90年、高校卒業を期にTAKURO、TERU、HISASHI、が上京、都内近郊でライブサーキットを始める。函館時代の後輩バンドの一員だったJIROをメンバーに加え、94年シングル『RAIN』でデビュー。96年、2枚目のアルバム『BEAT out!』がオリコン・チャート初登場1位に。97年、ベスト・アルバム『REVIEW〜BEST OF GLAY』が発売1週間でセールス300万枚を突破し、オリコン・チャート史上最高得点を記録した。スタジアム・ツアー(98年)、4大ドーム・ツアー(99年)、野外イベント“EXPO”(99、2001年)では空前絶後の動員数を記録、2002年10月には“JAL Presents 日中国交正常化三十周年特別記念コンサート〜GLAY ONE LOVE in 北京”を中国・北京工人体育場にて敢行、中国音楽史上初の盛り上がりを記録するコンサートとなった。2004年10周年を迎える彼ら、名実ともに、日本を代表するロック・バンドである。 3月24日には、約1年6ヶ月ぶり待望のNew Album『THE FRUSTRATED』を発売した。更に、7月31日に大阪“ユニバーサル・スタジオ・ジャパン”にて、10万人動員の野外LIVE≪GLAY EXPO 2004≫を開催する。

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 宇 多 田 ヒ カ ル (10. 『誰かの願いが叶うころ』) 

宇多田ヒカル 1983年1月19日、ニューヨーク生まれ。
1998年12月9日、シングル『Automatic/time will tell』でデビュー。
現在までにシングル12作品、アルバム3作品を発表。
1stアルバム『First Love』から、最新の3rdアルバム『DEEP RIVER』まで、日本の音楽史の記録を更新し続けている。
4/21に映画「CASSHERN」のテーマソングシングルを発売。

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