「ピアノの詩人」ショパンの音楽は、音楽家のみならず幅広く愛され続けています。 今回、ショパン生誕200年に寄せ、各ジャンルで活躍されている方々から メッセージをいただきました!
ソヴィエト・ピアノ学校の設立者。リヒテル等の巨匠を育てたゲンリッヒ・ネイガウスを祖父とし、66年モスクワに生まれた。ロン=ティボー国際コンクールに17歳で優勝。モスクワ音楽院に進み、19歳の若さで85年第11回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝、あわせてコンチェルト賞、ポロネーズ賞を獲得した。日本でも「ブーニン・フィーバー」が巻き起こり、社会現象となったピアニスト。 現在も多数の録音やコンサートで活躍中。
アーティスト詳細:http://emimusic.jp/artist/bunin/
★ショパン関連作品 『永遠のショパン』 『ベスト・ショパン100』 『ショパン:ピアノ協奏曲第1番』
(C)GORDIE ENTERTAINMENT
1973年7月4日生まれ。A型。 バンド、MALICE MIZERのボーカルとして活動後、1999年にソロプロジェクトをスタート。 以降、シングル37枚とアルバム10枚をリリース。(2010年2月時点) CDアルバムやDVDは日本以外でも発売され、世界各国にも熱狂的なファンを持つ。 また、音楽活動以外にも映画や舞台の世界にも進出。 5月からは初舞台「眠狂四郎無頼控」で主演を務める。 自らを“表現者”と称し、ミュージシャンという枠にとらわれない多才ぶりを発揮する個性派アーティストである。
GACKT OFFICIAL WEB http://gackt.com/ 眠狂四郎公式サイト http://www.nemuri-gackt.com/
1975年愛知県生れ。京都大学法学部卒。1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。以後、2002年発表の大長編『葬送』をはじめ、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。著書は『滴り落ちる時計たちの波紋』『あなたが、いなかった、あなた』、『決壊』、『モノローグ(エッセイ集)』、『ディアローグ(対談集)』など。 近著は、書き下ろし長篇小説『ドーン』(講談社)。 2010年ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン音楽祭アンバサダー。
★(写真右)『葬送 第一部上』新潮文庫 →本の紹介ページはこちら(新潮社サイト)
「ピアノの詩人」ショパンの音楽は、音楽家のみならず幅広く愛され続けています。
今回、ショパン生誕200年に寄せ、各ジャンルで活躍されている方々から
メッセージをいただきました!
<アーティストプロフィール> ※敬称略
スタニスラフ・ブーニン
ソヴィエト・ピアノ学校の設立者。リヒテル等の巨匠を育てたゲンリッヒ・ネイガウスを祖父とし、66年モスクワに生まれた。ロン=ティボー国際コンクールに17歳で優勝。モスクワ音楽院に進み、19歳の若さで85年第11回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝、あわせてコンチェルト賞、ポロネーズ賞を獲得した。日本でも「ブーニン・フィーバー」が巻き起こり、社会現象となったピアニスト。
現在も多数の録音やコンサートで活躍中。
アーティスト詳細:http://emimusic.jp/artist/bunin/
★ショパン関連作品
『永遠のショパン』
『ベスト・ショパン100』
『ショパン:ピアノ協奏曲第1番』
(C)GORDIE ENTERTAINMENT
GACKT (ガクト)
1973年7月4日生まれ。A型。
バンド、MALICE MIZERのボーカルとして活動後、1999年にソロプロジェクトをスタート。
以降、シングル37枚とアルバム10枚をリリース。(2010年2月時点)
CDアルバムやDVDは日本以外でも発売され、世界各国にも熱狂的なファンを持つ。
また、音楽活動以外にも映画や舞台の世界にも進出。
5月からは初舞台「眠狂四郎無頼控」で主演を務める。
自らを“表現者”と称し、ミュージシャンという枠にとらわれない多才ぶりを発揮する個性派アーティストである。
GACKT OFFICIAL WEB http://gackt.com/
眠狂四郎公式サイト http://www.nemuri-gackt.com/
平野啓一郎(ヒラノケイイチロウ)
1975年愛知県生れ。京都大学法学部卒。1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。以後、2002年発表の大長編『葬送』をはじめ、数々の作品を発表し、各国で翻訳紹介されている。著書は『滴り落ちる時計たちの波紋』『あなたが、いなかった、あなた』、『決壊』、『モノローグ(エッセイ集)』、『ディアローグ(対談集)』など。
近著は、書き下ろし長篇小説『ドーン』(講談社)。
2010年ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン音楽祭アンバサダー。
★(写真右)『葬送 第一部上』新潮文庫
→本の紹介ページはこちら(新潮社サイト)