★FROM :『AMENO〜PIANO STYLE 500〜』
NHK連続テレビ小説『だんだん』の終盤でも重要な役割を担った、人生への賛歌。
★FROM :『Piano Sings』 >>
ラフマニノフ風の華麗なピアノ協奏曲のスタイルで書かれた「ワルソー・コンチェルト」。
★FROM :『アディンセル:ワルソー・コンチェルト』
フィギュア・スケーターの浅田真央選手が2008-9ショートプログラムに使用したことで有名。演技で使われているのは管弦楽版だが、原曲はピアノ曲。
★FROM :『ドビュッシー・アルバム』
若き日のピアノ協奏曲第2番にはピアノの詩人としてのラフマニノフの魅力がすみずみにまで満ちている。
★FROM :『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 &第2番』 >>
1985年のショパン国際コンクールを19歳の若さで制し、日本中に社会現象を巻き起こしたブーニンによる「ノクターン」。
★FROM :『ショパン:ピアノ協奏曲第2番』
最近ではTVドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系列)のエンディングに使用された楽曲。
★FROM :『ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー、他』 >>
情熱と甘美の調べが交互につむがれるこの曲はフィギュア・スケートの定番曲でもあり、2007-8年シーズンの浅田真央選手のフリー・プログラムでもピアノとチェロのヴァージョンが用いられた。
★FROM :『献呈』 >>
アンドレイ・ガブリーロフは、現代ロシアで屈指のテクニックを誇る名手。18歳で1974年チャイコフスキー国際コンクールを制し、巨匠リヒテルから後継者に目された。
★FROM :『リスト:ラ・カンパネラ』 >>
マキシムの音楽は、近年ではフィギュア・スケートとも縁が深く、この「ワンダーランド」もフィギュアスケート関連番組にしばしば登場する。
★FROM :『ザ・ピアノ・プレイヤー』 >>
俊英コンポーザー、村松崇継が2006年のNHK土曜ドラマ『氷壁』の主題歌のために作曲。ここでは村松自身によるピアノ・ソロ・ヴァージョンを収録。 ★FROM :『Piano Sings』 >>
実力派ピアニスト、ガブリエラ・モンテーロによりパッヘルベルの華やかな曲が、ここでは子守歌のような優しく穏やかな響きで奏でられている。
★FROM :『バロック・アルバム』 >>
携帯電話のテレビCMでお馴染みとなったこの曲は、ジュリエットのキャピュレット家で催された舞踏会の場面の音楽。上原彩子が作曲者自身によるピアノ組曲版で演奏。
★FROM :『プロコフィエフ作品集』 >>
まさに月明かりの幻想的な光景を想起させるピアノ曲「月光」。演奏はベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲録音を成し遂げた屈指の正統派スティーヴン・コヴァセヴィッチ。
★FROM :『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタVol.8』>>
イングリット・フリッターは2000年ショパン国際コンクールで第2位に輝き、同郷のアルゲリッチからも絶賛されたアルゼンチン出身のピアニスト。
★FROM :『ショパン・アルバム』 >>
第6番で前奏曲的役割を果たしている「トッカータ」はファンタジックな雰囲気をもち、途中でフーガを繰り広げる。
★FROM :『バッハ:パルティータ第1番、第3番&第6番』>>
TV-CMでおなじみの1曲。エミール・ギレリスは旧ソ連出身の巨匠ピアニストのひとり。力強い打鍵によるクリアーな響きと美しいピアニッシモで懐の深い音楽を作った。
★FROM :『ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番『皇帝』 』 >>
シューマンが生み出したピアノ協奏曲の傑作レパートリーのひとつを、伝説の巨匠スヴィヤトスラフ・リヒテルが情感ゆたかな魅力と作曲者の思いの深さを見事に表現。
★FROM :『グリーグ&シューマン:ピアノ協奏曲』 >>
多岐にわたるジャンルで名曲を残した20世紀最大の作曲家、ショスタコーヴィチの若き日の野心がそのまま音符に表れたモダンな作品。
★FROM :『ショスタコーヴィチ:ピアノ協奏曲第1番作品35 他』 >>
独自の音楽スタイルを駆使してますます多くのリスナーを惹きつける“コンポーザー・ピアニスト”、天平。2008年のツアーで新曲として披露された「ホラインズン」を初収録。
★FROM :『天平 オフィシャル・サイト』 >>