
※頂いた文章中、一部の絵文字、記号など表示できないものはやむをえず変更させていただきました。申し訳ありませんが、ご了承ください。

大好きなバンドKOOKSが3年ぶりの来日!!待ってたよー!!日本に来てくれるのをずっと待ってたよー!!KOOKSファンで埋め尽くされた赤坂BLITZ!!暗転して薄暗いステージにメンバーが登場。ルークが「トーキョー!!」って挨拶しただけで湧くフロア!!本当にまた来てくれたんだって、たぶん私の目キラキラしてた。CDで何度も聴いてるKOOKSの曲たちを日本でこうして生で聴ける幸せ。テンション上がらないわけない!!とにかく一緒に歌う♪中盤、ルーク以外のメンバーがはけて下手の花道の上にスタンドマイクが一本。そこへルークがやってきて「SEASIDE」を。いや、目の前でルークがシーサイド歌ってる。アコギ弾き語りで!!もうこの距離の近さが半端なくて、とにかくガン見。世界に引きずりこまれた。本編最後は「DO YOU WANNA」。この曲聴くとサマソニ思い出すなぁ。イントロだけでスイッチ入る!!カッコイイー!!!!!!!!!アンコールでは今回のライブで一番楽しみにしてた「JUNK OF THE HEART(HAPPY)」。タイトルどおり、聴いてるとめちゃくちゃHAPPYになる!!思わず歌いたくなるキャッチーなメロディー♪一緒に歌えたことが本当に幸せで嬉しかった!!この曲を私は一生聴いていくと思う。最後はきっとみんなが大好きで待ち望んでた曲「NAIVE」で幕を締めた。時間にしたら1時間半に満たないくらいの短い時間。だけど曲数で言えば21曲で決して少なくはない。簡単に感想まとめれば、最高だった。めちゃくちゃ楽しかった、めちゃくちゃ嬉しかった!!海外のバンドってやっぱり遠い存在でその活動が見えにくかったりする。特にKOOKSは前のアルバムから3年空いてて、バンドがどうなってるのか日本からだとわかりづらい部分もあったりして。だから、当たり前のことでもCD出して、そして日本へのライブをしに来てくれるっていうことはすっごくすっごく特別なことなんだ。また日本に来てくれたって喜びは半端ない。ルークは普通のイギリスの26歳の男の子って感じで路上でギター弾いて歌ってるのが想像できちゃうような特別な感じがしない普通の男の子なんだよね、私から見れば。音楽が大好きで、だから歌ってるっていうのがライブからすごく伝わってきて。忙しくアコギとエレキ持ち替えながら楽しそうにギター弾き、花道を上手下手と行ったりきたりしてて笑顔でフロアを煽って。そんな彼の姿を見てるだけで、私も嬉しくなる。普段CDでしか聞けない彼らの音をこうして生で体感できる幸せを体全身で感じた。これから音楽性が例え変わっていってもきっとずっとKOOKSを聴いていくんだろうな。帰宅した私の表情を見て両親が「楽しかったのが顔を見てわかる」って言われた。(笑)早くまたKOOKSに逢いたいよ。必ずまた日本に来てね!!素敵な時間をありがとう。KOOKSをより大好きになった夜。
chisatoさん
Kooksのライブ、初めて行ってきました!!はじまりはIs it me!!初めて見るKooksに興奮しまくってました。笑この曲は大好きな1曲です。それから1stから3rdの曲が聴けて、本当嬉しかった!Lukeの弾き語りは近くで見れて、もう最高でした!そしてHughのギター、キーボード、コーラス全てが完璧で憧れます。かっこいいの一言です!!Do you wannaでは跳ねて踊りまくって気持ちよかったです!Happyの大合唱も、Kooksとファンに一体感が生まれた瞬間だったと思いました。CDで聴くよりもライブはもっとかっこいいバンドでした。Kooksを好きになって、ライブに行ってほんとよかった!!I love YOU <3Thanks for The Kooks!!日本にまたすぐにでも来てほしいです!
sakiyorkieさん
3年前の来日公演に行った際、クークスが正真正銘のライヴバンドであることに感動した私であったが、今回の公演では3年前から進化・深化した場面をいくつも目の当たりできたという素晴らしいものであった。開演ちょうどにクークスが登場し、ルークが前方に出て深くお辞儀する。その時点で、日本の観客への敬意とライヴの意気込みが垣間見れた気がして、いきなり興奮状態となる私(笑) Is It Meからライヴがスタートし、中盤からラストにかけてのクークスと観客の疾走感ががっちりハマりいきなり熱気むんむんな会場へと変わる。3年前と較べるとクークスの演奏とルークの歌声は更に厚みと迫力が増しており、また、「これが俺達だ!」と言わんばかりの堂々とした熱く真っ直ぐなパフォーマンスに圧倒された。ステージ前の高台の上で感じるがままに踊り観客を煽るルークの姿からは、まるで演奏を指揮しているのではないかと思わせるようなエネルギーと、軽快なステップからさえも音楽を奏でているのではないかと思わせるようなカリスマ性を感じた。改めてまた成長振りにハッとさせられたのがSeasideである。3年前も情感たっぷりな歌声に魅せられたが、今回の方がルークの心の中をのぞき込めるのではないかと思うほどの透明感を感じ、その瞬間はルークと心が通じ合っているかのような感覚になった。きっと、経験から感性に磨きがかかりより感情表現が豊かになったからであろう。シンプルな曲だからこそ伝わる・通じ合えるなにか。この曲はクークスの楽曲の中で特に存在が強い方ではない気がするが、セットリストに入れてくるのはルークなりに何か深い意味がありそうだ。本編終盤のDo You Wannaでは観客みんな一回燃えつきて灰になったと思う(笑) この曲ではクークスと観客のエネルギーが最高潮な形で一体となる、まさに快感の瞬間!クークスと観客、どちらがリードしているのかわからなくなるほどの盛り上がりであった。最新アルバムの曲ではキーボードとシンセサイザーが多様されており、3年前にはない煌びやかで華やかな世界観を体感できて新鮮で、心地よい高揚感を感じさせてくれた。次回作の来日公演では、また違った世界観を見せつけてくれるに違いない。どんなものか今から楽しみでならない。最後に、欲を言えばライヴならではのアレンジがもう少しほしかったかなと思った。今後に期待。
chihiro897さん
待ちに待った THE KOOKS のライブでした! 今年の初ライブがKOOKSなんて、素晴らしい年になるに違いない♪ そして両日とも最前列で観ることができました^^ 肝心のライブはというと、もう大満足* いや、心の底ではあの曲聴きたかったとかもちろんあるんだけど、 3枚のアルバムまんべんなくやってくれて聴きたい曲はほとんど聴けました! 前回よりも断然いいライブだし、ルークのファンサービスも良かったし、観るたび観るたびにどんどん好きになります!THE KOOKS だいすき!
めーさん
ライヴの前日から会場を目指して上京し、初めてTHE KOOKSのライヴに参加したのですが、魂を奪われるぐらい素晴らしい夜でした。参加して良かったです!会場のある赤坂駅には午後3時頃に到着して、一度赤坂BLITZを見に行ってから駅周辺を散策しました。色々散策して歩き疲れてしまい、椅子に座りしばらく休憩していたら、目の前を外国人の団体さんが通り、よく見たらなんとTHE KOOKSのみんなでした!!ライヴが始まる前から興奮させられました。 興奮が覚めないまま開場前にグッズを沢山買い、外は寒かったですけど幸福感でいっぱいだったので、待っている時間もワクワクしていました。(笑)そしていよいよ開場!ライヴ会場は意外に狭く、2階席だったのですが、ステージも近くに感じ観やすかったです☆ライヴが始まり1階の熱狂ぶりが凄く熱くて圧倒されました!(私は2階で座りながら大人しめにリズムをとって体を動かしたり、拍手を送ったり、手を振ったり、一緒に歌を口ずさんだりしていました。)好きな曲も生で演奏してくれて、感動のあまり涙が出そうになりました。一番最初の曲が好きな曲の一つで「Is It Me」でした。ハイテンションでステージ上を動き回ったり、日本語で喋るルークが可愛かったです。ピンクのスーツを着て真面目に演奏をしているギタリストのヒューは、とても最年少だとは思えない。(笑)ピートのベースラインもかっこ良かった!!そういえばドラムの人が違っていたかな?ライヴでの演奏が進んでいくうちに会場内のテンションもヒートアップしていき、中盤が過ぎたあたりにルークのソロのアコギ弾き語りが2曲あり改めて素敵だな〜と思いました。「Do You Wanna」を演奏したあとステージから一旦メンバーが退場しましたが、アンコールで再び登場!そして「The Saboteur」「Junk Of The Heart(Happy)」「Naive」を披露してくれ感ました。ここでやっと「Junk Of The Heart(Happy)」と「Naive」が聴けました!!!2曲とも好きな曲です。感動のフィナーレ!とにかく生でTHE KOOKSを見れた事に感動しています☆また来日したら観に行きたいです!!帰りはライヴの余韻に浸りながら帰れました。疲れていたけど心地の良い疲れでした。
珈琲プリンさん
初めてのkooksのライブでした!最高最高最高のライブでした!! ルークは歌も上手いし最高に素敵でした!色んなアーティストのライブに行きましたがライブに来ている人たちとアーティストの一体感が感じられ、心から楽しめました。kooksは待ちに待ったアーティストなんです。彼と二人で年甲斐もなく前から2番目を陣取り汗もびしょびしょで完全燃焼できました(^◇^) またぜひぜひ東京でのライブを心から待ってます!とにかく最高でした!
hisaukさん
一人で参戦しましたが、最初から最後まで力強いライヴパフォーマンスに圧倒されました。ライヴで飛んだり跳ねたりしたのは初めてです。ルークやバンドのみんなに見えるように、と終始手を掲げました。曲は全アルバムから選曲されており、聴きたいと思っていた曲ほとんど聴けました。全アルバム好きなのですが特にKonkが好きだったのでSwayが聴けるかどうかドキドキしていましたが割と早い段階でSwayが始まり、興奮しました。ヒューのギターソロ最高です。途中のアコースティックギターでの弾き語りもステキでした。The Saboteurはネットで聴いただけだったのですが今回ライヴで聴いて感動しました。真ん中あたりで見てたのですが、私は背が低いのでルークが見えなくなることもしばしばだったのですが、ルークがあちこちに動き回ってくれました。とても可愛かったです。ルークの声も、バンドとしての音もCDで聴くより生音の方が良かったです。それだけ実力名声共にあるバンドだと改めて思いました。これからも応援していきたいと思います。
マルゴさん
僕は今回1/12赤坂BLITZに参加させていただきましたが演奏力、煽り、ファンサービスなどほんとに素晴らしいと思います!Do you wannaの盛り上がりはサイコーでしたね!1時間半があっという間でした!本当に楽しい時間でした!来日の度にライヴに参加させていただいてますので次回の来日が待ち遠しいです!次の新譜もほんとうに楽しみにしています!メンバーの皆さんにありがとうとお伝え下さい!
wackyさん
3年ぶりに観たThe KooksはとてもBigになっていて、堂々としたパフォーマンスぶり、そして観客のノリも前回のKonkツアーとは比べものにならないほど熱くなっていました。以前Shibuya O-EastでLukeが、曲の間にし〜んとなるのを「何でそんなに静かなの?(苦笑)」って言っていたのがウソのようです(^_^;)とにかくすごく楽しみにしていたライヴ。赤坂と横浜2days行くことにしました。1日目赤坂BLITZ。19時ちょうどに始まり、新曲のIs It Me、客は初っ端から盛り上がります。2曲目Always Where I Need To Beではキターッて感じで、私は早くも昇天。大好きなKonkからのナンバーもたくさん繰り出され、もう歌ってジャンプしてあっという間に汗だくになりました。ステージの前には一段高く作られた舞台があり、Lukeがそこを行ったり来たりします。3列目にいた私にも触れそうなくらい近くに来るので、思い切りドキドキしました。10曲ほど終わった頃、照明が落ち、メンバーが舞台裏に移動します。Luke一人が舞台に残り、アコギを持ってマイクの前に。私は思わず「Seaside!」と叫んでしまいました。その通りLukeはしっとりとSeasideを演奏。感動でした。その後はメンバーも戻り、Ooh La、Do You Wannaで私は再び昇天。客も腕を振り、ジャンプしてステージと一体になって歌います。The Kooksのすごいところは、演奏のクオリティとエンターテイメントのレベルの高さが同じくらいにあること。上質の音楽を思い切り楽しめて、それをライヴで大勢の人と分かち合えるのがすごい。メインステージが終わるころには感動でいっぱいになっていました。Thank you!と言って全員が引っ込んだ後、Junk Of The Heart(Happy)をやっていないことに気づきます。これは絶対アンコールだ!!とばかりに拍手が鳴りやみません。ほどなくメンバーが再び現れ、Lukeはキーボード席につきます。そしてThe Saboteurの後、待ってました!Junk Of The Heart!! I wanna make you happy, I wanna make you feel alive〜。と思い切り歌いました。最後はNAÏVE。これですね、やっぱりKooksは。じーんとしました。Good byeと去っていくメンバーに、明日も会えるね!と心の中で言って手を振りました。2日目、横浜Bay Hall。この日はfront actがあったので開始は1時間ほど遅かったのですが、客の盛り上がり方は昨日以上でした。会場がBLITZより小さかったせいもあるかもしれません。前方の高い舞台を行き来するLukeが本当にすぐそこで、2列目の私には心臓に悪いほどでした(笑)。握手はできませんでしたが、何度も目が合って嬉しかった。Lukeのパンツ丈の微妙さにノックアウトもされました。セットリストは赤坂と変わらなかったと思いますが、観客の愛と熱狂ぶりはこちらのが大きかった気がします。いや、愛の大きさは変わらないでしょう。Do You WannaやAlways WhereやShine OnやSee The SunやJunk Of The HeartやNAÏVEを心から歌い踊りまくって、本当に楽しかった2日間が終わりました。The Kooks大好きです。今度来日したときは、全公演観たいです。それより本場イギリスで観たい。いつかこの夢を叶えたいと思っています。I really love you, The Kooks,Thank you so much!!
よーきぃさん
1月12日さてさて今年早くも3回目のライヴ!今回はKooks。Arctic Monkeysと同時期に出てきて何かと比較され日本では影が薄い感もある彼ら。自分は彼らがすごく好み。出てきた当初もArcticよりもいい・・・と言ったら誰も賛同してくれなかったっけw 時に古臭く、ベタであるがすごく味わいがある。懐かしい感じの音を出すバンド。個人的にはLukeは最近のUK若手の中では有数のメロディメーカーだと思っている。音楽の専門学校出身という事でメンバーそれぞれの演奏能力も高い。何よりLukeのハスキーヴォイスが大好きなのである!Kooksは単独・フェス合わせて東京地区の公演は今まですべて観ていると思う。しかし約3年ぶりとなる彼らがどんなパフォーマンスを魅せてくれるか期待しながらBLITZへ!!19時驚くほど正確にw 定刻スタート!!Lukeはいつもの様に最初からテンション高い。Hughは眩しい程のピンクのスーツ。DrumsはやはりPaulではなかった・・・1曲目は新譜から Is It Me相変わらずLukeはせわしなく右から左へ所せましとステージを駆け回る。変わらない事に思わず笑みがでたが、表情は少年ぽさが薄れ自信が感じられる。そして前作Konkからのキラーチューン Always Where I Need To Be会場は一気にヒートアップ。この曲のキャッチーさはたまらない。続いて1stからSofa Song以前までは終盤に持ってきていたこの曲を惜しげもなくこの前半から出してくるところに、今のバンドの自信が伺える。そして前作からDown To The Market新しい曲をやるよ・・・と言って始まったRosieアコースティック・ギターに持ち替えて歌い上げる。このバンドはほんとにアコースティックでやらせたら最強だ。続いてKooksらしいPOPな曲。She Moves In Her Own WayそしてSway パフォーマンスにも厚みがでている。Lukeの癖のある声とHughの綺麗なハモリが絶妙に混ざり合いいい感じ。続いてRunaway 今までのKooksにはなかった打ち込みのビートにのせながらLukeに加えてPeterもアコギを持ち進んでいく。新譜での変化は実際のライヴで観ると凄く良い感じ。またまた新譜からPOPなEskimo Kissそして一転してテンポアップして1stからIf Onlyこの辺の曲の構成も強弱がついて非常にスマートな感じ。中盤にかかってステージ左手にマイクがセットされLukeのソロタイム!Seaside〜Tick Of Time ありのままのLukeの歌声がシンプルな構成だと目立つ。Lukeの歌の持つ力を感じるひととき。そしてステージにメンバーが戻りSea The Sunここまで観てきてこのバンドにおいてHughのギターが持つ役割の大きさをすごく感じた。決して派手ではない最年少メンバーにして一番落ち着いた佇まいwそして確実なプレイ。そしてPeterのBassラインとサポートのDrumsがまたウマい!!この安定したリズム隊があってこそのパフォーマンスなのだな。。How'd You Like That〜Mr. Nice Guy Hughがキーボードを奏でる。この辺りも彼らのミュージシャンのレベルの高さが垣間見られる。いよいよ終盤戦!ここからはRockなKooks!お馴染みOoh La〜Shine Onと続く王道コース。そしてこの日最大の盛り上がりだったと言ってもいい Do You Wannaライヴのアレンジが凄くかっこいい!!オーディエンスもすごく楽しそうに飛び跳ねる。この日最大の一体感!そして本編終了。アンコール1曲目はアルバムには入っていないThe Saboteur Lukeが右手に移動し座ってキーボードを奏でる。Hughもシンセ&ギターで対抗?wそして新譜のキラーチューンJunk Of The Heart (HAPPY)そしてラストは彼らのベストソング!Naiveこの曲の心地よさを感じるとともにもう終わってしまうのか・・・という寂しさも混じりながら約1時間20分のGIGは終了。Lukeは最後まで右から左へ動きスピーカーやモニターに乗りながら観客を煽っていた。ヴォーカリストとしてだけでなくパフォーマーとしても成長していると感じた。あらためてこのバンドのポテンシャルの高さを感じた夜だった。この貴重なUKバンドのライヴを1度ご体感あれ・・・
setsuさん
アストロで見て以来久し振りに観るクークスでした。その時よりも成長したなという印象。あの時は勢いって感じだったけど、今回は終始観客を引き付け盛り上げるパフォーマンスに一生懸命で、良いライブでした☆ 1stも色褪せない名盤だなと再認識。本当に楽しかったです。
Su-Puさん

前回の来日からずっとずっと待ちに待っていたTHE KOOKSライヴ!!会場全体を沸かせるルークのパフォーマンスに、これまでの来日ライヴの中で一番日本のファンに向けての思いが強く感じられた内容でした!!熱い感情に突き動かされるような音に踊らずにはいられない!!ヒューのコーラスや気持ちの良いギターはもちろんのこと、大きな体でピアノを弾く姿も素敵でした!会場全体で歌い合ったり、手拍子したり、リズムに合わせてジャンプしたり湧き上がるクークスへの思いで会場全体が一つになっていたことに更に感動!!休む暇もなく心地よいTHE KOOKSのちょっぴりクセのある楽曲に酔いしれこのまま永遠に続いてほしいな〜と願いながら最後の最後まで楽しませてくれた。日本のファンを楽しませるための最高のセットリストであったことに違いない!!アンコールラストのNaiveは会場がこれでもかと熱く燃え上がり、その溢れんばかりの愛情で涙がこみ上げるほど素晴らしいギグでした!!来日してくれてありがとう!!THE KOOKSを好きでよかった!!これからもずっと彼等の音楽を大事にしていきたいです!!THE KOOKS最高!!!!!!!!!
モルヴォさん
人生で初めてライブを見ました。それが、大好きなKOOKSのライブで幸せです。昨日は、最高に盛り上がり最後は汗だくでした。お客さんとの会話も楽しく、ルークのピックが取れなかったことが残念でしたが、素晴らしいライブをありがとうございました。昨日は、人生で一番テンションがあがりました。
rumiさん
初ライブ。初クークス。予想以上に女子率高め。三列目で見ることができました(^^)全てのアルバムからバランス良く選曲されてて感動( ノД`)モッシュの嵐、そして大合唱。Do You Wannaの盛り上がりは半端ぢゃなかった!!また行きたいなー。ルークのパフォーマンス最高でした。
ミーチュさん
クークスはサイコーでした。名古屋からはるばる来て本当に良かったです、それにルークの魅力ある声に引き込まれ段差のある所に立っていた私は勢いで落ちてしまいましたが(~_~;)最初から最後まで迫力あるすごいライブで楽しかったです。次回の来日を楽しみにしています、できれば名古屋に来てほしいです(希望)
ひなたさん

The Kooksの大阪は私にとって待ちに待った今年の初ライブ!ラッキーにもピート前最前で見れました!一曲目のIs It Meが始まったら…後から押されて、前のバリケードがミシミシ…段々前に傾いていきました???が、そのままSofa Song。ルークはステージ前の特設ブリッジを上を跳ねて、煽る、煽る。さらにフロアはヒートアップ!最初胸のところにあったバリケードが段々上がっていって、顔の前、足もとが浮き、身体が前方に傾いていきました。身長が5センチ低かったらアウトだったかも(^_^;)。中断になりバリケードを整え再開。ルークはバリケードの上に乗りノリノリ、見上げるとルークの足元の上にギターを弾く手が!こんなアングルから見れるなんてのもないかも!セットは3枚のアルバムから満遍なく選曲、キラーチューンの連続!で”殺して〜”と何度も思い、最後のNaiveで完全に撃たれました(笑)。エキサイティングなところだけじゃなくて、ルークの歌唱力やヒューとのハーモニーの良さにも心を打たれた。新年からこんな感動をありがとう!今年はきっといい年になる、とバンドに伝えたい、最高のギグでした!
lizさん
1/15(日)大阪のサンホールに行ってきました☆3年間、待って待って待ち続けて・・やっと会えることが出来たThe Kooks(;▽;*)ルーク、ヒュー、ピートが登場した瞬間、The Kooks独特のオーラが早くも伝わってきた。か・・かっこええ〜〜(*´∀`*)他のバンドにはない、あのオーラは一体なんなんだ・・。とにかく何もかもがお洒落なThe Kooks。今回は前列のなかなか良い場所をゲットできたので、メンバーの顔まではっきりと見える距離。・・本当に幸せだった。イギリスの音楽をはじめ、イギリスの文化が大好きな私は、ずっとイギリス人になりたいなりたいと思ってきたけど。日本ではこんな小さいハコで彼らのライブを見れる。・・・・・・日本人に生まれて良かった。笑 そんな幸せを噛み締める間もなく1曲目のIS IT MEから会場は大盛り上がり!!!今回のニューアルバムを聴いて、3年前よりも良い意味で聴きやすく受け入れやすい曲が多くなったな〜と思っていたけど・・生演奏を聴いてびっくり(゜Δ゜*) 当たり前やけど、やっぱり彼らはロック。そんでもって最強のライブバンド。改めてそう感じた!ライブで生演奏を聴くことで発見できる音があるし、また、The Kooksはアレンジのバリエーションも豊富でまったく飽きない。特にCDとギャップがあったのはRUNAWAYで、音がそれはもうめちゃくちゃ格好良くて痺れた!!噛めば噛むほど味が出るとはスルメではなく彼らのこと。笑やっぱりThe Kooksは最高だ。彼らの音楽が好きで、ライブに行ったことがない人は絶対に人生損してるな〜〜。とにかくライブを観て!!!と勝手にThe Kooks親善大使として(笑)言いふらしたい気持ちになりました。途中、オーディエンスのあまりの勢いにバリケードが破壊しライブは一時中断。なんとか修復するも、今度は前列の女の子が倒れてしまうというハプニングで再び中断!Σ(´Д`;)大丈夫かいな〜〜と心配していたら、めちゃくちゃいかつい外人のスタッフさんが登場。大声で注意を促すのかと思いきや・・・手にはミネラルウォーター。前列のお客さんに口を開けさせ、次々に注ぎ込んでいく。笑なんとも微笑ましく不思議な光景。その後も、大量のミネラルウォーターの支給がありみんなでその水を回し飲み!私自身も前列で酸欠気味だったので、そのサービスにとても救われました。スタッフさん、本当にありがとうヾ(´∀`*)しかし、今までいろんなアーティストのライブに足を運んだけれど、こんなん初めて。笑 それだけ盛り上がったってことやな〜。スタッフさんの呼びかけもあり、一度クールダウンした会場にメンバーが再登場♪ルークも「後ろに下がって〜」と呼びかけてくれて、ライブ再開。ルークは何度も何度もオーディエンスが届く位置に来て歌ってくれて・・なんというファンサービスの良さ!!!改めて彼らの人柄の良さが伝わってくるライブでした☆前列の私は幸運なことにルークの手に触れることもできて・・ほんとに夢のような時間やったな〜(・_・、)そして今回のライブでは、ニューアルバムだけでなく1st2ndからの曲もたくさん演奏してくれて嬉しかった〜〜!(人´∀`).☆.。.:*・°彼等がデビューしてからもうほんと毎日のように決まってThe Kooksを聴いていた私にとって、どの曲にも一つ一つちゃんと思い出があって・・来日してくれてありがとう、良い曲を作り続けてくれてありがとうって気持ちも重なり、気付けば涙がつーっと流れていました(><。)。。周りを見渡すと同じように泣いているお客さんが何人も居ました。ルークがピアノを弾く姿もめっちゃ貴重やったし、ラストはNaiveの大合唱(*´∀`*)★本当に本当に・・今でもまだ夢のような幸せな空間やったな〜☆年明け早々こんなに幸せなら、2012年は良い年になりそう!!!!The Kooks、ありがとうミ★(=・▽・)bThanks!!★彡これからもThe Kooksらしい格好良い音楽を作り続けて、みんなに更なる幸せを与えてください☆☆☆これからもずっとずっと彼らの音楽を愛し続けます☆.。.:*・°ヾ(●´∀`)ノHAPPYヾ(´∀`●)ノシ☆.。.:*・°
chihiro897さん
定刻通りに始まったライブ。オーディエンスのテンションは一曲目のIs It Meから高い。一曲目が終わると同時に一時中断。なんと、バリケードが壊れたらしい!!スタッフが後ろに下がるよう呼びかけると、なんとルークはカモン!と一言。オーディエンスはより前へと前進...その後ライブはすぐに再開された。昔の曲に新曲が織り交ぜられ、新たなThe Kooksとなっていた。ライブ中盤で前方オーディエンスが倒れるアクシデントが発生!またもや中断...どうやら、熱中症で倒れたみたいだ。今回は小規模な会場だったため、後方に出入口が一つしかなく外にも出すことができない。気を使ってスタッフが水を配る。その間ステージ裏からルークの歌声。これで緊迫したオーディエンスも和んだ。今夜がジャパンツアー最後のため、一番良いものにしたいとのこと。オーディエンスもこれを聞いて拍手喝采。そしてようやく再開。ルークのソロで一気にクールダウン。日本では初披露の曲でオーディエンスはルークの歌声に聴きいった。しかし、静かなムードはすぐにかき消された!1stアルバムOoh Laで、会場は今日一番の盛り上がり。ここからアンコールブレイクまでハイテンション!そして、新曲を披露しラストはJunk Of The Heart 、Naiveのに2連続!Naiveは恒例の大合唱!約20曲のライブはあっと言う間に終了。これぞThe Kooksというライブであった!数日前に行われたKASABIANのライブに負けないほどの内容。さすがライブバンドだと感じた!今の彼らをライブハウスで聴けたのはとても貴重であった。次の来日時にも是非足をのばしたい。
Kaitoさん
今まで見たライブの中で一番と思える気持ちを抱きました!また一緒にsofa song歌いたいです!なんせありがとうkooks!
carlukeさん
ギターの音ってこんなに心地よいんだった、と思い出させてくれるライブだった。The kooksの音楽はギターロックの王道、だからこそ難しい。しかし彼らはそれを、しっかりと自分たちのものにしていた。そして何より本当に「楽しいライブ」だった。ルークがお立ち台にたって、低い天井に頭をぶつけそうにになりながらも、身を乗り出し手を伸ばしてくれている光景が目に焼き付いている。実際は結構な距離があったと思うが、ルークに手が届くような気がした。
sakiさん
やっぱりクークスのライブは最高!!前回、名古屋クワトロに参加したときも凄いファンサービスも良くて、本当に音楽が好き日本が好きなんだなぁって伝わるライブでした(^o^)もうクークスのアルバム3枚は私のヘビロテチューンですが、やっぱり生は違う!!今回残念ながら名古屋には来なかったですが大阪サンホールの熱気すごかった!!昔の曲も多数やってくれたり、アレンジがかなり利いていたり、ルークは何回も「前の人あぶないから、もっと後ろにさがってあげて」と言い、途中具合が悪くて出ていった人がいたあとは皆にミネラルウォーター(しかも大量)のサービスも。周りの人も「こんなん初めて〜」と言ってました。スタッフさん含めメンバー、大阪のオーディエンス、本当にほんわかした雰囲気で多いに盛り上がって最高でした!一番嬉しかったのは背の低い人たちのために?ルークが天井に届くくらいに上がって歌ってギターを弾いていたこと!一瞬降りてきてくれて触れそうで触れなかったけど(笑)本当につくづくクークスは最高だなぁと思います。これからもどこでライブがあろうと絶対会いにいきます!!!
えりさん
とにかく一曲目から会場の盛り上がりは凄かった。「is it me」の演奏が始まるとともに会場の空気はいきなり沸点に達し、サビではルークの歌声とともに後ろから一気に観客の波が押し寄せてきた。続く「sofa song」ではイントロからそのままの熱気で演奏に流れ込み、「always where i need to be」、「eddies gun」とルークも観客を煽るようにステージから乗り出して熱唱。途中あまりに盛り上がりすぎて一旦演奏が中断する場面もあったほど会場のボルテージは上昇。再開後も盛り上がりは収まらず、ライブ中盤における「tick of time」や「see the sun」のアコースティクの演奏でも会場の空気は熱を帯びたままだった。しかし、やはり何といっても今回のライブでも一番盛り上がったのが「do you wanna」。アルバムに収録されているテンポに比べ、数段速いテンポで刻まれるリズムで、後半のタメから爆発するラストのあの部分。メンバーも観客も一気に沸き立ち、ラストを飾るにふさわしい曲だった。そしてアンコール。アンコールでは当初3曲の予定が4曲の演奏があり、「saboteur」などアルバムに収録されていない楽曲もあった中、ラストは1stの代表曲「naive」。デビュー当時から幾段も重みと深みを増した演奏の下、ルークの歌声に合わせて観客も大熱唱したラストは、まさに最高のライブを締め括る最高の一曲だった。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※今回のライブは3rdアルバム中心ではなく、1st、2ndからも均等に選曲されていた。KOOKSはアルバム毎に王道ロックからポップロックまで雰囲気をガラリと変えてくるため、あらゆるファンが満足できる内容だったと思う。MCもほとんどなく、できるだけ多くの曲を演奏しようと考えられていたため、純粋にKOOKSの楽曲を愛するファンには嬉しいライブだった。あえて言うなら、はずさないライブがKOOKSの魅力ではあるが、今後は演奏上もう少しライブならではのアレンジを取り入れたものも見てみたいと思う。
まりなさん