「ベストヒット USA」にてスマッシング・パンプキンズが紹介!!! (2012/01/26 更新)人気洋楽番組「ベストヒットUSA」にて、スマッシング・パンプキンズのリマスターCDが紹介されます!!! お楽しみに!!!! 放送日時: BS朝日 「ベストヒットUSA」 2012年1月31日(火)23:00〜 番組内にて ![]() 『ギッシュ』 TOCP-71231 / 2,500円(税込) http://www.emimusic.jp/release/detail/59453/ ![]() 『サイアミーズ・ドリーム』 TOCP-71234 / 2,500円(税込) http://www.emimusic.jp/release/detail/59455/ |
ブリット・アワード2012年ノミネーション発表!コールドプレイ、デヴィッド・ゲッタ、レディ・アンテベラム (2012/01/13 更新)イギリス最高の音楽賞“ブリット・アワード”の2012年ノミネーションが発表になりました。EMIからのノミニーは以下のとおりです。 British Album Of The Year : コールドプレイ『Mylo Xyloto』 British Group : コールドプレイ British Breakthrough Act : エミリー・サンデー International Male Solo Artist : デヴィッド・ゲッタ International Group : レディ・アンテベラム Best Female Solo : ローラ・マーリング、ケイト・ブッシュ British Male Solo : プロフェッサー・グリーン なお、Outstanding Contribution to Music(功労賞)はブラー、Critics Choice Awardはエミリー・サンデーがそれぞれ受賞してます。 詳しいノミネーションはこちらより。 http://www.brits.co.uk/nominees ☆コールドプレイ日本公式サイト http://emij.jp/coldplay/ ☆レディ・アンテベラム日本公式サイト http://emij.jp/ladya/ ☆デヴィッド・ゲッタ日本公式サイト http://emij.jp/guetta/ ☆ケイト・ブッシュ日本公式サイト http://emij.jp/katebush/ ☆プロフェッサー・グリーン アーティスト詳細 http://www.emimusic.jp/artist/professorgreen/ |
ビーチ・ボーイズ50周年再結成、ニュー・アルバムとツアーが決定! (2011/12/20 更新)( http://www.thebeachboys.com/ に12月16日にアップされたプレス・リリースの翻訳です。) 2011年12月16日 カリフォルニア州ハリウッド ポピュラー史において輝かしい伝説を残したバンド、ビーチ・ボーイズが、2012年、バンド結成50周年を祝って再結成されることになった。メンバーは、ブライアン・ウィルソン、マイク・ラヴ、アル・ジャーディン、ブルース・ジョンストン、デヴィッド・マークス。キャピトル/EMIからの新作スタジオ・アルバムや、記念カタログ発売、さらには4月のニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバル(ニューオーリンズ・ジャズ・フェス)へのヘッドライン出演を皮切りにスタートする、50日間におよぶ世界ツアーの他、エキサイティングなイベントが続々発表される予定。 ブライアン・ウィルソン曰く、 「50周年は僕にとって特別だ。みんな懐かしいし、また一緒に新しいレコードを作ってステージに立てるなんてワクワクするよ!」 マイクは語る。 「我々はキャピトル・レコードに集まって、「恋のリバイバル(Do It Again)」を再レコーディングした。これは僕とブライアンの共作で、44年も前にイギリスやオーストラリアでナンバーワンになった曲だ。その時さ。ブライアンがこんな嬉しいことを言ってくれたんだ。「あれからもう何十年も経つっていうのに、なんて素晴らしい声なんだ!」ってね。そのあと、ブライアンが書いた新曲のハーモニーをやっている時、僕にもお返しの言葉を伝えるチャンスが来た。再びこうしてブライアンやアラン、ブルースと一緒にピアノを囲み、従兄弟であるブライアンの天性のヴォーカル・アレンジをじかに堪能できるなんて、心が踊ったよ。デヴィッド・マークスも参加して、あのサーフ・ギターをガンガンに聞かせてくれるのも、今から楽しみだ。子供の頃から音楽が僕らファミリーを結ぶ絆だったからね。これまでそれを世界中のみんなと分かち合ってこれたことは、本当に光栄なことだけど、今再びやれるなんて素敵じゃないか? まったくだ!」 アル・ジャーディン。 「ビーチ・ボーイズは今年カリフォルニア・ホール・オブ・フェイムに選ばれた。兄弟と従兄弟とその友人で細々とバンドを始めた頃からカリフォルニア讃歌を歌ってきた僕らだけど、こうしてファンに再び世界のステージに上がる姿を見てもらい、新しいスタジオ・アルバムと共に僕らの結成50周年を祝ってもらえるなんて、今からワクワクするね。」 ブルース・ジョンストン。 「コンサートでオリジナル・メンバーと再び一緒にブライアン・ウィルソンのメロディーとマイク・ラヴの歌詞を歌えるなんて楽しいだろうなあ。でもブライアンの音楽監督のもと、レコーディング・スタジオのあの雰囲気の中で僕らのヴォーカルは、いったいどんな風になることやら」。 デヴィッド・マークス。 「メンバーやキャピトル・レコードと共に、ビーチ・ボーイズの歴史的な一幕を祝えるなんて、今から楽しみだ。もう50年も経つんだね。再結成することで、これまで支えてくれたファンのみんなに恩返しできるということは、僕にとっても大きな意味を持っている」。 ビーチ・ボーイズはすでにニュー・アルバムのために数曲をレコーディングしており、これからレコーディングされる他の曲とともに完成後、2012年に発売される予定。タイトルは今のところ未定だが、現在生存しているオリジナル・メンバー全員が数十年ぶりに顔を揃えるアルバムとなる。プロデュースはブライアン・ウィルソン、エグゼクティヴ・プロデューサーとしてマイク・ラヴが名を連ねている。 ビーチ・ボーイズとキャピトル/EMIが協力し、今回の50周年キャンペーンでは、バンドの全カタログに加え、新作ベスト・コレクションや、全キャリアをカバーしたボックスセットなど、2012年はいくつかの記念リリースが予定されている。 EMIグループCEO(最高経営責任者)ロジャー・ファクソンはこうコメントしている。 「ビーチ・ボーイズは世界でもっとも愛された、かつ真のアメリカの象徴である偉大なバンドといっても過言ではない。我々のパートナーシップが50年を迎えた節目の年に、彼らと共に新たな一歩を踏み出せたことは誠に光栄である。再結成した彼らの活躍が今から待ち遠しい。」 EMIミュージック北米COO(最高執行責任者)のコリン・フィンケルスタインはこう語る。 「ビーチ・ボーイズ結成50周年という記念すべき年に、彼らとキャピトル/EMIとの歴史あるパートナーシップが再び引き継がれるのは、誠に喜ばしい。ビーチ・ボーイズはカリフォルニアの太陽と波の文化の魅力を、その音楽で世界の人々に広めてくれた。今回、彼らのニュー・アルバムと記念カタログのリリースという、まさに50年間の集大成に協力できることを、とても楽しみにしている。」 ニューオーリンズ・ジャズ&ヘリテッジ・フェスティバルのプロデューサー/ディレクターのクィント・デイヴィスは語る。 「2012年ジャズ・フェスでオリジナル・ビーチ・ボーイズの再結成が実現したことは光栄だ。時代の最も偉大なアーティストに出演してもらうのが、これまでもジャズ・フェスの第一の使命だったが、間違いなくビーチ・ボーイズは、アメリカン・ミュージックおよびカルチャーの象徴としてその右に出る者はいない。毎年春におこなわれるジャズ・フェスは、グッド・ヴァイブレーションでノリノリになるには最高の場所だ。4月27日、会場の最大ステージで、ビーチ・ボーイズは再び集結する。ラッキーにもそこに居合わせた人々全員にとって、きっとスリリングな同窓会になるだろう。その奇跡と喜びを分かち合えることを、今から楽しみにしている。」 1961年、ビーチ・ボーイズは、まだティーンエイジャーだったウィルソン3兄弟(ブライアン、デニス、カール)と従兄弟のマイク・ラヴ、そしてブライアンの学友のアル・ジャーディンによって、カリフォルニア州ホーソーンで結成された。1962年、キャピトルからの最初のヒットの最中、近所に住んでいたデヴィッド・マークスがグループに加わったが1963年には脱退、1965年には、作曲とプロデュースに専念するためにツアー活動から身を引いたブライアン・ウィルソンの代わりに、ブルース・ジョンストンが参加した。50年という長きにわたり、この記念すべき指標に到達したアメリカ屈指のポップ・バンドがレコーディングし演奏してきた音楽は、夏を彩るサウンドトラックとして、今も世界中から愛され続けている。 ビーチ・ボーイズは1962年7月にキャピトル・レコードと契約し、同年デビュー・アルバム『サーフィン・サファリ』を発表。アルバムは、37週間ビルボードにチャートインし、この若きグループは、きらめくヴォーカル・ハーモニーと肩肘張らないカリフォルニア・スタイルで、世界にその名をとどろかせることになった。ウィルソン/ラヴのコンビからは世界的な大ヒットが数多く生まれたが、ブライアン・ウィルソンが音楽的なリーダーシップを一手に担うようになると、当初のサーフ・ロック中心だったサウンド傾向は間もなくさまざまなテーマへと広がりをみせ、ビーチ・ボーイズは1960年代を代表するアメリカのバンドとなった。 1966年、ビーチ・ボーイズは史上初ともいえる、自身のレコード・レーベル=ブラザー・レコード Inc.(BRI)を設立。バンド・メンバーたちが株主となり、キャピトル・レコードをディストリビューション・パートナーにした。BRIは現在もビーチ・ボーイズの知的財産 - キャピトル/EMIおよびその他のレーベルのカタログや、名称、ロゴ、肖像 - などの管理をおこなっている。 ビルボード/ニールセン・サウンドスキャンによれば、ビーチ・ボーイズはアルバムとシングルをもっとも売り上げたアメリカのバンドとして、今も不動の一位を保っている。さらに彼らは、ビルボードのトップ40チャートにもっとも多くの曲を送り込んだアメリカのグループでもあり(36曲)、アルバム『サウンズ・オブ・サマー ザ・ベリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ』はまたたくまにトリプル・プラチナム・セールスを記録。さらに今年11月に発売され世界中で大評判をよんだ『スマイル・セッションズ』は、ローリング・ストーン誌において、2011年のナンバーワン・リイシューの栄冠に輝いた。 1988年にはロックの殿堂入りした他、レコーディング・アカデミー主催のグラミー賞では、特別功労賞(Lifetime Achievement)賞を受賞するなど、ビーチ・ボーイズは今もアメリカを代表するバンドとして世界にその名をとどろかせている。 |
コールドプレイ、ケイティ・ペリー他、第54回グラミー賞にノミネート! (2011/12/02 更新)第54回グラミー賞のノミネートが発表され、EMI所属アーティストも多数ノミネートされました。 ◎ケイティ・ペリー 「FIREWORK」 Record Of The Year Best Pop Solo Performance http://emij.jp/kp/ ◎コリーヌ・ベイリー・レイ 「IS THIS LOVE」 Best R&B Performance http://emij.jp/cbr/ ◎コールドプレイ 「PARADISE」 Best Pop Duo/Group Performance 「EVERY TEARDROP IS A WATERFALL」 Best Rock Performance Best Rock Song http://emij.jp/coldplay/ ◎デヴィッド・ゲッタ 「David Guetta & AviciiSUNSHINE」 Best Dance Recording 「NOTHING BUT THE BEAT」 Best Dance/Electronica Album http://emij.jp/guetta/ ◎デッドマウス 「4X4=12」 Best Dance/Electronica Album 「ROPE (DEADMAU5 MIX)」 Best Remixed Recording, Non-Classical 「Deadmau5 & Greta Svabo Bech」 Best Dance Recording http://emij.jp/deadmau5/ ◎デンジャー・マウス 「Danger Mouse & Daniele Luppi Present Rome」 Producer Of The Year, Non-Classical http://emij.jp/rome/ ◎レディ・アンテベラム 「OWN THE NIGHT」 Best Country Album http://emij.jp/ladya/ |
オーケストラで新たな解釈に挑んだセルフ・カヴァー・アルバム『ニュー・ブラッド』発売! (2011/10/13 更新)
ピーター・ガブリエルの最新作となるアルバム『ニュー・ブラッド』が発売となりました。今作は自身のソロ時代の名曲をオーケストラ・アレンジで再解釈したセルフ・カヴァー・アルバム。昨年はデヴィッド・ボウイ、レディオヘッドらの楽曲をピーター・ガブリエル流に独自解釈したカヴァー・アルバム『スクラッチ・マイ・バック』をリリースしていますが、今作もその流れを受け付いたカヴァー・アルバムとなりました。 「オーケストラのおかげで、元々は存在していなかった新たな次元が曲にもたらされたんだ」とピーター・ガブリエル自らが語る新作『ニュー・ブラッド』は、レコーディングのために総勢46人のニュー・ブラッド・オーケストラを結成し、元ドゥルッティ・コラムのジョン・メトカーフが編曲を担当、ベン・フォスターの指揮のもとで制作された1枚です。 「僕の目的は、伝統的なロック・アレンジや楽器編成方の枠外で作品をつくるということ。大胆かつ革新的な姿勢で臨み、可能な部分では強弱や両極端なものを取り入れたいと考えていた。本作に収録されているのは、よく知られている幾つかの曲と、あまり知られていない幾つかの曲の、かなりラディカルな解釈だ。・・・」(ピーター・ガブリエル)。 有名曲から隠れた名曲まで、彼が今まで創作してきた楽曲に、今度は彼がその曲の解釈者として新たな息吹を吹き込んだ今回のアルバム。 今まで彼の楽曲に親しんできたリスナーにもきっと新たな発見があるに違いありません。 是非、チェックしてみてください! ピーター・ガブリエル『ニュー・ブラッド』 TOCP-71197 2011年10月12日発売 2,500円(税込) →アルバム詳細へ |
フレンチ・エレクトロ界のプリンス、サーキン。実に制作期間4年!待望のデビュー・アルバム発売決定! (2011/09/22 更新)![]() 全16曲(日本盤は全18曲予定)収録のデビュー・アルバム『USA』はゲスト・ヴォーカリストにデトロイトのAnn Saunderson、 そしてシカゴ・ハウス界より伝説的シンガー、Kevin Irvingを迎えており、80年代のダンス・ミュージックのサウンドスケープを なぞっている、喜びに満ちたレコードに仕上がった。デビュー・アルバムからのファースト・シングルは「Ultra Light」で9/28に 配信がスタートする。 SURKIN “ULTRA LIGHT” 1. Ultra Light 2. Orbital Highway 3. Orbital Highway (Voodoo Mix) 9/28(水) デジタル配信リリース アートワークを担当しているのはまもなく新作のリリースも控えているあのジャスティスのギャスパール。 デビュー・アルバム『USA』のリリースを記念して、既に11月末に来日も決まっている!アルバムと共にこうご期待! GAN-BAN NIGHT SPECIAL featuring SURKIN 京都 11/18(金) KYOTO WORLD 東京 11/22(火) SHIBUYA WOMB 名古屋 11/25(金) NAGOYA MAGO (問) SMASH/岩盤 03-3444-6751 (SMASH) ★サーキン アーティストサイト http://www.emimusic.jp/artist/surkin/ |
ジェーンズ・アディクション、ニュー・アルバムのリード曲PC配信開始! (2011/08/08 更新)![]() 『THE GREAT ESCAPE ARTIST』(仮題)発売に向けてリード・シングル「Irresistible Force」が到着! グランジ・ブームの創造主の彼らの新骨頂というべき、重くてソリッドなサウンドです! |
ルーマニアのセクシー・ダンス・ナンバーが続々と日本来襲中!新たなセクシー・パンチラ歌姫日本上陸! (2011/06/22 更新)ルーマニアといえば、もともとクラブ・ミュージックのビック・ヒットが登場するお国柄。あの「マイヤヒ」がルーマニアから世界中で大ヒットになったことは記憶に新しい。 そんなルーマニアから世界に飛び出した男女デゥオのエド&ヴィカが話題になっています。プロデューサー=エド(25歳)とシンガー・DJのヴィカ(25歳)のユニットで2009年に発表したデビュー・シングル「ステレオ・ラブ」がチェコ、オランダ、フランス、フィンランド、アイルランド、ノルウェイ、スロヴァキア、スペイン、スウェーデン、スイスで1位、オーストリア、デンマーク、ドイツ、イタリア、イギリス(ダンス・チャートは1位)でトップ5を記録。その後、アメリカでも火がつき始め、2011年1月29日付の全米シングル・チャート(Billboard Hot 100)にて最高位16位を獲得。また先日発表されたThe 2011 Billboard Music AwardのTop Dance Songでは、同じくノミネートされていたLady Gagaなどを抑えて受賞!現在全米100万ダウンロード突破、世界累計200万ダウンロード突破した超ヒット曲となっています。 そんなエド&ヴィカは、今年4月に日本に初上陸、PC配信先行で発売されるや否やiTunesのDanceチャートで7位まで上昇。また6月15日 に着うたフル(R)が配信されると配信サイトのレコチョク洋楽ではイチオシに選ばれ、その美しいヴィジュアルと中毒性のあるダンス・ナンバーが話題となりレコチョク 洋楽・フル週間チャート(6/15〜21)で、 堂々の2位とルーマニア人として異例のヒットをここ日本でも続けています。 このエド&ヴィカの「ステレオ・ラブ」のヒットに続くべく、彼らと同じ所属レーベルから新たなアーティストが日本デビューします。彼女の名前はアンドリーア(英表記Andreea Balan)。エロすぎるパンチラ・ダンス炸裂のビデオで東欧全土の男子を悩殺したルーマニアで最もセクシーなダンシング・ディーヴァです。彼女は11歳の時からルーマニアの国営放送に出演し、その後ダンス・ユニットANDREを結成して活躍、2011年のユニット解散後ソロデビューを果たし、人気を継続しています。 今回日本初登場となるシングル「Trippin」は地中海を舞台にアンドリーアのセクシーなボディや、他の女性ダンサーとともにエロすぎるパンチラ・ダンスを披露していることがルーマニアでも話題となっています。 現在はPC配信のみで発売中となっており、iTunesでは「Trippin」のヴァージョン違いが4曲とセクシー・ビデオ1曲が付いて300円というお買い得価格になっているので注目していただきたいです。今後着うた(R)での配信は夏に予定されており、ルーマニアのダンス・ナンバーのヒットが続きそうです。 ■リリース情報
○エド&ヴィカ「ステレオ・ラブ」(Edward Maya & Vika Jigulina “Stereo Love”)PCダウンロード:「ステレオ・ラブ」日本初上陸記念スーパー・スペシャルプライス!10ヴァージョン入りで450円! モバイル:着うた(R)、着うたフル(R)、RBT配信中。
○アンドリーア・バラン「トリッピン」(Andreea Ballan “Trippin”)「Trippin」 オーディオ4曲入り 300円 「Trippin」 iTunes Exclusive オーディオ4曲入り+ビデオ1曲 300円 モバイル:今年夏配信予定。 |
ランニング/ジョギングのための配信商品発売!TOKYO FMのランニング/ジョギング番組「JOGLIS+」が選曲 (2011/05/26 更新)2007年から開催されている東京マラソンの効果もあり、今まで走ることに興味がなかった人も市民マラソンに参加し、仕事後や週末にランキングやジョギングをする人が増えてきている。そんなランニング/ジョギングの人気高まりを受けて、また携帯音楽プレイヤーの性能が向上して小型化が進んでいることもあり、音楽を聴きながら走ることが一般的になり、走りながら聞くために作られたCDや配信商品が色々と登場しています。 このランニング/ジョギングのブームになる中で、EMIから新たなランニング/ジョギング用のPC配信限定コンピレーション『JOGLIS RUNNING MUSIC COMPILATION -JOGRHYTHM-』が5月25日発売となりました。このコンピレーションは、ラジオ番組で唯一のランニング/ジョギング番組「JOGLIS+」と共同で制作しました。番組内はいつも「RUNNING MUSIC」として、ランナー/ジョガーに向けた選曲をしており、今回のコンピレーションではいつも番組で流している楽曲を中心にして選曲されています。 楽曲はカヴァーではなく、ケイティ・ペリーの最新曲やCOLDPLAY、カイリー・ミノーグといった世界の超一流アーティストのオリジナル音源を使用。CDでは手に入らないREMIXもふんだんに使われたものになっています。 他のランニング用のコンピレーションでは楽曲のテンポをあわせて選曲されているものが多いが、走るテンポと楽曲のテンポをあわせてしまうと自分のペースがどうしても乱れてしまうことが意外と多い。その結果楽しく走ることができないことを防ぐためにも、番組で流す音楽は「走るときに気持ち音楽」というコンセプトの元で選曲していて、今回のコンピレーションの選曲も「走るときに気持ちいい音楽」を基本にして番組が選曲したものになっています。 実際このコンピレーションを聞きながら走ってみた番組パーソナリティの浅利そのみ氏は、「いつもライニングの時にはお気に入りの曲をシャッフルして聴きながら走っているんですが、このコンピだと走る時に最適な曲ばかりでテンションがググッと上がっていつも以上に楽しく走れました!」と語っています。走るときに使うコンピレーションなので、CDから取り込む手間がなく、選曲のプロが選んだ楽曲でランニング/ジョギングを楽しんでいただきたいです。 ■リリース情報
『JOGLIS RUNNING MUSIC COMPILATION -JOGRHYTHM-』2011年5月25日配信開始 1500円 各PC配信サイトにて発売。 →商品詳細はこちらから TOKYO FM 「JOGLIS+」 番組ホームページ http://www.tfm.co.jp/jog/ |
貴重なPVやインタビュー映像を収録。ゲイリー・ムーア追悼盤『バラッズ&ブルーズ(CD+DVD)』発売! (2011/05/25 更新)
今年2月、世界中のロック・ファン、ギター・キッズを愕然とさせるニュースが駆け巡った。ゲイリー・ムーがスペインのコスタ・デル・ソルで休暇中、寝ている間に亡くなった。 2011年2月6日死去、享年58歳・・・あまりに突然の訃報だった(死因は心臓発作と発表された)。 昨年4月には21年ぶりとなる来日公演を大成功で終え、待ち望んでいたファンをその熱いギター・プレイでノック・アウト。 その際「来年も日本に戻って来るからね」とステージで語っていたゲイリーは1年後には帰らぬ人となってしまった。 そんな彼の音楽に初めて触れるのに最適であり、尚且つファンには涙無しには聴けないアルバム『バラッズ&ブルーズ(CD+DVD)』 が「追悼盤」として、本日(5月25日)にリリースとなりました。1994年に発売された同アルバムは、ゲイリー・ムーアのバラードとブルース作品をコンパイルしたベスト盤。 鬼神の如きギター・プレイが注目されることの多いゲイリーですが、実はキャリアを通じて数々の名バラードを作り上げてきた「バラードの名手」。 本アルバムにはいくつもの素晴らしいバラード曲と、90年代以降のブルース作品からの名曲の数々、そして未発表曲3曲が収められています。 今回は装いを新たにしての再登場だが、注目は初めてカップリングされたDVDで、この内容が素晴らしい。 「オールウェイズ・ゴナ・ラヴ・ユー」「スティル・ゴット・ザ・ブルーズ」「ザ・ローナー」など名曲のPVやライブ・ビデオを全10曲収めているのに加え、 なんとゲイリー本人がスタジオでギターを手に自身のプロフィールや、『バラッズ&ブルーズ』の収録曲について語る映像を収録。 父に勧められて10歳からギターを始めたこと、ギターを触った瞬間に“自分の居場所はここだ”と感じたことなど、幼少期について語っている他、 各曲解説では名曲「パリの散歩道」の作曲エピソードとして故フィル・ライノットとのやりとりなども語られており、ロック・ファンにはたまらない。 更に本アルバム収録曲のフレーズをその場で演奏しているのも貴重です。 アルバムのライナー・ノーツには、ゲイリー・ムーアの葬儀の際に神父が語った言葉が紹介されています。 「彼は与えられた才能を、他の人々の魂を感動させるために使う人間だった」。 ―このアルバムを聴けば、誰もがそのことを感じられるはずだ。 ゲイリーの魂がこもった音楽は永遠にロック・ファン/ギター・キッズのハートを捕らえ続けるだろう。
ゲイリー・ムーア/追悼盤『バラッズ&ブルーズ(CD+DVD:2枚組)』TOCP-71087 ¥3,800(税込) ■特典映像 ・ゲイリー・ムーアが曲ごとのギターを奏でながら語る貴重なインタヴュー映像(20分)。 ・収録曲のプロモ・ヴィデオも散りばめられている豪華映像特典 ■解説付(解説:伊藤政則) ■オリジナル英文ライナー(ジェフ・バートン)翻訳 ■リマスタリング →商品詳細はこちらから |
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○エド&ヴィカ「ステレオ・ラブ」(Edward Maya & Vika Jigulina “Stereo Love”)
○アンドリーア・バラン「トリッピン」(Andreea Ballan “Trippin”)
『JOGLIS RUNNING MUSIC COMPILATION -JOGRHYTHM-』
今年2月、世界中のロック・ファン、ギター・キッズを愕然とさせるニュースが駆け巡った。
ゲイリー・ムーア/追悼盤『バラッズ&ブルーズ(CD+DVD:2枚組)』