ブルーノートの名盤を超スペシャル・プライス\1,100で限定発売! 「BLUE NOTE BEST & MORE 1100」特設サイト

超名盤からマニアが愛するアイテムまでスペシャル・プライスでお届けするシリーズ。第1回、第2回 、第3回150タイトル、ブルーノート ベスト&モア アンコール70タイトル好評発売中!

2010年7月末日をもって本シリーズの出荷は停止いたしました。CDショップの在庫が無くなり次第販売終了とさせていただきます。 尚、ブルーノートのCDは基本シリーズ(RVGリマスター/ボーナス・トラックあり)「新・ブルーノートRVGコレクション」でお求めいただけます。 今後ともよろしくお願いいたします。

   

※ベスト&モア シリーズ全220タイトルは、2010年7月末日をもって出荷停止とさせていただきます。

>>商品のご購入や在庫状況の確認はこちらから(EMI SHOPへ)

ザ・ビッグ・ビート/アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ

伝説の初来日時(1961年1月)の最新ヒット・アルバム。 ウェイン・ショーターが音楽監督として初参加した新生JMの記念碑的作品。 <ダット・デア><レスター・レフト・アローン>など人気曲収録。
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ブハイナズ・デライト/アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ

人気盤『モザイク』と並ぶ3管JMの傑作にして 音楽監督ウェイン・ショーターの充実を告げる新主流派JMの代表作。 映画音楽<ムーン・リヴァー>のカヴァーも人気。
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オフ・トゥ・ザ・レイシス/ドナルド・バード

知性派バードがのペッパー・アダムスの豪快なバリトンと組んだBNデビュー作。 3管によるアップテンポの快演<恋人よ我に帰れ>で始まる人気盤。
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バード・イン・ハンド/ドナルド・バード

ファンキーな知性派バードの実力を知らしめるバリトン入りセクステット第2作。 歌心溢れる<ウィッチクラフト>や哀愁の<クラリオン・コールズ>の名演で知られる人気盤。
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クール・ストラッティンVol.2(ソニー・クラーク・クインテッツ)

“1592”の通称で知られる幻の一作。 同一セッションからの2曲を収録したもうひとつの「クール・ストラッティン」。 さらにトリオ演奏で名高い名曲〈マイナー・ミーティング>のクインテット版を収録。
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リーピン・アンド・ローピン/ソニー・クラーク

日本で愛された悲運のピアニストが残したラスト・アルバム。 オリジナル<サムシン・スペシャル>を初め、全篇に哀愁のハード・バップが溢れる。 <ディープ・イン・ア・ドリーム>は史上屈指のバラッドの名演。
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ゴールデン・サークルのオーネット・コールマンVol.2

世界が絶賛した巨人復活の伝説ライヴ後編。 骨太で官能的な音色が聴くものの心を打つ名演<モーニング・ソング>を収録。 静と動のコントラストが素晴らしい。
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ルー・テイクス・オフ/ルー・ドナルドソン

冒頭の<スピートニク>からハイライトの<グルーヴィン・ハイ>まで、 絶好調に飛ばすハード・バップ黄金期の実力盤。 ソニー・クラーク・トリオに3管フロントという魅力的な布陣。
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ホット・ドッグ/ルー・ドナルドソン

DJ世代に大人気!BN後期のファンキー&グルーヴィな快作。 タイトル曲以下、スマートでダンサブルなバンド・サウンドがゴキゲン。
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ウナ・マス/ケニー・ドーハム

ラテン・ビートのタイトル曲がジャズ喫茶で大合唱を巻き起こした伝説の名盤。 マイルス・グループ参加前夜のハービー・ハンコックとトニー・ウィリアムスの共演にも要注目。
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アンダーカレント/ケニー・ドリュー

名ピアニストが本領を発揮した生涯の大傑作。 ハードボイルドに迫るタイトル曲が凄い! 新鋭フレディ・ハバードの好演も光る。
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ア・スインギン・アフェア/デクスター・ゴードン

鮮やかなカムバックを遂げた巨人のワン・ホーンの名盤。 ソニー・クラーク・トリオと組んだ傑作『ゴー!』2日後録音の同メンバーによる姉妹篇。 <ドント・エクスプレイン><本当のことがわかるまで>のバラッドは絶品。
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アワ・マン・イン・パリ/デクスター・ゴードン

二人の巨人がパリで記録した再会セッション。 モダン・ジャズ史上に名高い重量級のスタンダード集。
スイングジャーナル・ゴールド・ディスク
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サンデイ・モーニン/グラント・グリーン

ブルース&ゴスペル・フィーリング溢れる初期の傑作。 名ピアニスト、ケニー・ドリューとの珍しい共演盤。 映画音楽<栄光への脱出>、マイルスの<ソー・ホワット>など収録曲も魅力。
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フィーリン・ザ・スピリット/グラント・グリーン

全篇<黒人霊歌>の名企画で知られる最高傑作。 アーシーでグルーヴィなギターが、スピリチュアルな名曲を歌う。 若きハービー・ハンコックの参加にも大注目。
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アイドル・モーメンツ/グラント・グリーン

哀愁漂うタイトル曲やMJQ〈ジャンゴ〉の名カバーで知られる大人気盤。 ボビー・ハッチャーソン、ジョー・ヘンダーソンが加わった異彩ある セクステット。
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キャリーン・オン/グラント・グリーン

怒涛のファンク路線がスタートしたグリーンの後期BN時代第1作。 ジェームス・ブラウン・ナンバーなど、ソウルフルなギターが熱く燃える全5曲。 本邦初登場。
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グリーン・イズ・ビューティフル/グラント・グリーン

ウェス・モンゴメリーと聴き比べられるべきもうひとつのジャズ・ギター版<ア・デイ・イン・ザ・ライフ>(ビートルズ)他、ジェームス・ブラウン、バカラックの有名ナンバーをグリーン節で堪能。 ファンク・テイストな大人気盤。

マイ・アワー・オブ・ニード/ドド・グリーン

BN初のヴォーカル・アルバム。ソウルフルでメロウなR&Bテイストのサウンドが魅力。 アイク・ケベック、グラント・グリーン、サー・チャールズ・トンプソンら豪華メンバーがバックアップ。 国内初CD化。
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ザ・コングリゲーション/ジョニー・グリフィン

ソニー・クラーク・トリオを従えた“リトル・ジャイアント”ワン・ホーンの快作。 ゴスペルの雰囲気を持つタイトル曲、エキゾチックな<ラテン・クォーター>など名曲揃い。 ジャケットは若き日のアンディ・ウォーホール画。
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マイ・ポイント・オブ・ヴュー/ハービー・ハンコック

鮮烈なデビュー作『テイキン・オフ』から1年ぶりの第2弾! オープニングはジャズ・ロック調の大人気曲<ブラインド・マン、ブラインド・マン>。 天才ハービーならではの斬新なセンスが随所に光る名盤。
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インヴェンションズ・アンド・ディメンションズ/ハービー・ハンコック

スーパースター若き日の野心的でスケール感溢れるピアノ・トリオ+パーカッション作品。 ヒット曲<サコタュシュ>他、オリジナル楽曲のクォリティも素晴らしい。
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オープン・セサミ/フレディ・ハバード

若きトランペッターの溌剌たるデビュー盤にして 人気のタイトル曲と名曲「ジプシー・ブルー」を持ち込んだ幻の名手ティナ・ブルックスの魅力を知る一枚。 時代を超えて燦然と輝き続けるハードバップの傑作。
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ハブ・キャップ/フレディ・ハバード

ジャズ・メッセンジャーズ参加前夜、若き天才が放った3管編成による快作。 人気のタイトル曲他、 フィリー・ジョー・ジョーンズのドラムスも絶好調の強力無比の溌剌たるサウンド。
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スティック・アップ!/ボビー・ハッチャーソン

名盤『ハプニングス』4ヵ月後、マッコイ・タイナーとの出会いを記録した BN第4弾。BN60年代後半を代表するチャレンジングな力作。
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トータル・エクリプス/ボビー・ハッチャーソン

チック・コリア参加、名曲<マトリックス>の初演で知られる名盤。 新主流派を代表するアーティストたちの心地よく知的なサウンド。 国内初CD化。
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フーティン・ン・トゥーティン/フレッド・ジャクソン

ロンドンのクラブ・ジャズ・シーンガ発掘したソウル・ジャズ幻の一枚。 オープニングからアーシーでブルージーな雰囲気がたちこめる快楽的名演。
スイングジャーナル名盤蒐集クラブ
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メリー・ゴー・ラウンド/エルヴィン・ジョーンズ

チック・コリア、ジョー・ファレルが参加、“リターン・トゥ・フォーエヴァー”前年の<ラ・フィエスタ>で知られる70年代ジャズ喫茶の人気盤。 他にもデイヴ・リーブマン、スティーヴ・グロスマンなども参加の超強力セッション。本邦初登場。
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ブローイング・イン・フロム・シカゴ/クリフ・ジョーダン&ジョン・ギルモア

あの名作『バードランドの夜』のリズム隊をバックに、シカゴ出身の俊英二人が繰り広げる白熱のテナー・バトル。 ジョーダンの暖かいトーンとギルモアのドライなトーンの聴きくらべも楽しい。 エディ・コスタでおなじみの大人気曲<ブルー・ライツ>の収録も魅力。
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ポートレイト・オブ・シーラ /シーラ・ジョーダン

BNに残された幻のヴォーカル・アルバム。芸術肌のシンガーがチャーリー・パーカーに心酔していた初期の傑作。 <ダット・デア><レッツ・フェイス・ザ・ミュージック・アンド・ダンス>など 趣味のいいジャズ・ナンバーをクールに歌う。
国内初CD化。スイングジャーナル名盤蒐集クラブ
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カプチン・スイング/ジャッキー・マクリーン

BNの創始者2人(ライオンとウルフ)に捧げたオープニング&エンディングの2曲で知られる絶頂期の録音、 “サル(カプチン=ペットのオマキザル)のマクリーン“! エモーショナルな表現力により磨きのかかった生き生きとしたプレイ。
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ジャッキーズ・バッグ/ジャッキー・マクリーン

二つのマクリーンを収めるハード・バップ不滅の名盤。 斬新な<クァドラングル>で知られるBN初リーダー・セッションと、 大名曲<アポイントメント・イン・ガーナ>を始めとするティナ・ブルックス入りの驚愕の3管セッション。
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ブルースニク/ジャッキー・マクリーン

“ブルース”をテーマにした傑作。 円熟のアルトとフレディ・ハバードの溌剌たるトランペットが綴る。
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ハンク・モブレー/ハンク・モブレー

「1568」と愛称されるマニアやコレクターの人気盤。 オリエンタル・ムードの<マイティ・モー・アンド・ジョー>他、通好みの佳曲揃い。 ソニー・クラークのBN初吹き込みとしても知られる。
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ノー・ルーム・フォー・スクエアーズ/ハンク・モブレー

スクエアな奴お断り! 4000番台3部作『ソウル・ステーション』『ロール・コール』『ワークアウト』の世界を 継承発展させるザ・テナーマンの問答無用のハード・バップ。
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J.R.モンテローズ

ミンガス『直立猿人』の参加で知られる幻の個性派テナー・マンの初リーダー作にして最高傑作。 <ウィー・ジェイ>、<ザ・サード>などユニークなオリジナル曲も魅力的な、次代を感じさせる名盤。
スイングジャーナル名盤蒐集クラブ
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ザ・クッカー/リー・モーガン

バリトン・サックスを従えた迫力のクインテットの異色の<チュニジアの夜>。 若き天才トランペッターの炎のようなプレイが堪能できる名作。
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ザ・ランプローラー/リー・モーガン

全米チャートを駆け上った『ザ・サイドワインダー』に続くジャズ・ロック第2弾! 日本の童謡をカバーした〈月の砂漠〉の名演でも知られる人気盤!
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キャランバ!/リー・モーガン

ラテン・ビートのリラックスした快作。 新進ベニー・モウピンとフロントを組んだ“ライトハウス時代”のモーガン・クインテットの勇姿。 本邦初登場。
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ムーヴィン・アンド・グルーヴィン/ホレス・パーラン

ヘビー級ピアノ・トリオの『アス・スリー』と並ぶ快作。 エリントンの名高い<C・ジャム・ブルース>を筆頭に、名スタンダードの数々が強烈無比の”パーラン節“で迫る。
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レッテム・ロール/ジョン・パットン

黄金のオルガン&ギターのコンビにボビー・ハッチャーソンが加わったスタイリッシュなソウル・ジャズの名盤。 クラブ・シーンで人気の<ジェイキー>他、ハイセンスなジャケット同様サウンドも超クール!な一枚。
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プロフィール/デューク・ピアソン

デビュー盤にしてBNに残した二作の愛すべきピアノ・トリオの第一作。 後にプロデューサー/アレンジャーとして数多くの名作を60年代BNから生み出す 俊才ピアソンのハイセンスが光る。
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テンダー・フィーリンズ/デューク・ピアソン

BNに残した二作の愛すべきピアノ・トリオの第二作にして俊才ピアソンのハイセンス溢れる傑作。 詩的でロマンティックなピアニズムがジェントルなスイング感と出会うピアノ・ジャズの逸品。
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イントロデューシング・デューク・ピアソン・ビッグ・バンド

BNの才気溢れるプロデューサー/アレンジャー/コンポーザー、ピアソン渾身のビッグ・バンド第一作。 ファンキーな〈グラウンド・ホグ〉以下、スケール感のあるスコアに独特のスマートなセンスが光る。
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ブルー・アンド・センチメンタル/アイク・ケベック

グラント・グリーン+ソニー・クラーク・トリオをバックに エモーショナルなテナーがロマンティックに歌う大名盤。 タイトル曲のバラッドは筆舌に尽くしがたい美しさ。
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春の如く/アイク・ケベック

最高にムーディなワン・ホーン・テナーの大傑作。 フレディ・ローチのオルガン・トリオをバックにした ロマンティックなバラッド・プレイ。
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ボサノバ・ソウル・サンバ/アイク・ケベック

世界的ボサノバ・ブームの中で生まれたアイク・ケベック最後の傑作。 名曲<ロイエ>を生んだジャズ・ボッサの超人気盤。
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スター・ブライト/ディジー・リース

ウィントン・ケリー以下豪華メンバーに囲まれたジャマイカ出身トランペッターのコレクターズ・アイテム 小粋なオリジナル<ザ・レイク>、スタンダード曲<アイル・クローズ・マイ・アイズ>以下、歌心ある快演。
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ボサノバ・バッカナル/チャーリー・ラウズ

モンクのフロントマンとして知られる名手唯一のBNリーダー作。 クラブ・シーンでも人気の<バック・トゥ・ザ・トロピックス>他、ジャズ・ボッサの快演。
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ナイト・ドリーマー/ウェイン・ショーター

栄光のジャズ・メッセンジャーズ、黄金のマイルス・デイヴィス・クインテットの音楽監督を 勤めた新主流派のトップ・ランナーの記念すべきBN初リーダー作。 <ナイト・ドリーマー><オリエンタル・フォーク・ソング>のミステリアスな詩情が魅力。
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ジュジュ/ウェイン・ショーター

ショーター・スタンダードの人気曲<イエス・オア・ノー>収録。 コルトレーン・カルテットのリズム隊をバックに、色彩豊かな独特の世界で魅了するワン・ホーンの傑作。
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アダムス・アップル/ウェイン・ショーター

マイルス・グループの盟友ハンコックを迎えたワン・ホーンの大人気盤。 ジャズ・ロック調のタイトル曲とショーター・スタンダードの代表曲<フットプリンツ>の初演で知られる。
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ザ・スタイリングス・オブ・シルヴァー/ホレス・シルヴァー

ファンキーな<ソウルヴィル>、ジミー・スミスも演奏した<ホーム・クッキン>など ノリのいいシルヴァー・サウンド全開の快作。 ハンク・モブレー参加の初期クインテットの高密度なハード・バップ。
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フィンガー・ポッピン/ホレス・シルヴァー

黄金時代の開始を告げた中期レギュラー・クインテット第1弾。 ブルー・ミッチェル=ジュニア・クックをフロント・ラインに据え、 タイトル曲、<クッキン・アット・ザ・コンチネンタル>他ファンキー・サウンドが炸裂。
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ドゥーイン・ザ・シング/ホレス・シルヴァー

黄金のレギュラー・クインテットがファンキー・ジャズの全盛期に残したライヴの傑作。 NYの名門クラブ“ヴィレッジ・ゲイト”が沸騰する大ヒット曲<フィルシー・マクナスティ>。
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ザ・トーキョー・ブルース/ホレス・シルヴァー

エキゾティックな魅力溢れるタイトル曲以下、 黄金のクインテット初来日時(62年1月)の印象を綴った異色のファンキー・アルバム。
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クラブ・ベイビー・グランドのジミー・スミスVol.1

ダイナミックなプレイで圧倒する“オルガンのハード・バッパー”衝撃の初ライヴ盤。 シングル・カットされたシルヴァー作<ザ・プリーチャー>のカバー他、 モダン・ジャズ・オルガン初期のプリミティヴな魅力と迫力がいっぱい。
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クラブ・ベイビー・グランドのジミー・スミスVol.2

ダイナミックなプレイで圧倒する“オルガンのハード・バッパー”衝撃の初ライヴ盤。 エリントンの名曲<キャラヴァン>の爆発的な演奏以下、 モダン・ジャズ・オルガン初期のプリミティヴな魅力と迫力がいっぱい。
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ハウス・パーティ/ジミー・スミス

BNオールスターズによる最強のジャム・セッション・アルバム。 アート・ブレイキー、リー・モーガン、ルー・ドナルドソンらが グルーヴィーなオルガンに乗って熱演を展開。スイングジャーナル・ゴールド・ディスク
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バック・アット・ザ・チキン・シャック/ジミー・スミス

全米チャートを席捲した『ミッドナイト・スペシャル』と同日録音でさらにチャート上位を記録した大ヒット・アルバム。タレンタイン、ケニー・バレルとソウル・ジャズ・オールスターズによる円熟のオルガン・ジャズ。
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イントロデューシング・ザ・スリー・サウンズ

人気の快楽派ピアノ・トリオの記念すべきデビュー作。 栄光の1500番台の最後を飾り、4000番台のスタートを告げるに相応しいファンキー&グルーヴィーな快演。
スイングジャール・ゴールド・ディスク
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グッド・ディール/ザ・スリー・サウンズ

人気の快楽派ピアノ・トリオの大ヒット・アルバム。 <セント・ト−マス><サテン・ドール>他、おなじみのジャズ・スタンダードのファンキー&グルーヴィーな快演。
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ヴァイブレーションズ/ザ・スリー・サウンズ

ポップ・テイストな作りが楽しい快楽派ピアノ・トリオBN後期の人気盤。 オルガンを重ねたオリジナルの<ザ・フラウン>や、映画音楽<シャレード>(名演!)、クラシックの「パヴァーヌ」など、おいしい曲ばかりファンキー&グルーヴィーに快演。国内初CD化。
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ラフ・ン・タンブル/スタンリー・タレンタイン

傑作『ジョイライド』に続くデューク・ピアソン・アレンジのビッグ・コンボの快作。 レイ・チャールズ、サム・クックらのソウルフルなナンバーを颯爽と吹き切る”ザ・マン“タレンタインの雄姿。 本邦初登場。
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ザ・スポイラー/スタンリー・タレンタイン

『ラフ・ン・タンブル』に続くデューク・ピアソン・アレンジのビッグ・コンボ第2作。 クラブ・シーンのキラー・チューン、ラテン・テイストの<ラ・フィエスタ>(チックとは同名異曲)を収録し、 CD発売の待たれていた貴重盤。 本邦初登場。
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ザ・リアル・マッコイ/マッコイ・タイナー

ジョー・ヘンダーソンの代表作ともされるマッコイの傑作。 夢のようなメンバーで繰り広げられる新主流派ワン・ホーン・カルテットのスリリングな名演。
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ナチュラル・エッセンス/タイロン・ワシントン

ホレス・シルヴァーの人気盤『ジョディ・グラインド』の3管フロント・ラインによる意欲作。 全曲、これが初リーダー作のワシントンのオリジナルで、その作曲、演奏の新鮮な才能を伝える。
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フェイス・トゥ・フェイス/ベイビー・フェイス・ウィレット

いまやソウル・ジャズの大定盤となった幻のオルガン奏者のデビュー作。 ダンサブルでパワフルなオープニング曲<スインギン・アット・シュガー・レイズ>の圧倒的人気を誇る。
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ラヴ・バッグ/リューベン・ウィルソン

タイトル曲が人気、4000番台後期の人気オルガン奏者のファンキーな第2弾。 リー・モーガン、ジョージ・コールマン、グラント・グリーン参加、フット・ベースによる豪華なオルガン・クインテット。国内初CD化。
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ヘヴン・オン・アース/ラリー・ヤング

「オルガンのコルトレーン」と呼ばれた求道の名手のBN最終作にして最高傑作。 ファンキー&メロウなオリジナルやポップ・ヒット<コール・ミー>など多彩な内容 でジャズ・オルガンの可能性を表現する。
国内初CD化。
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