2011年最新ベスト・アルバム『ラヴ・カイリー〜ベスト・オブ・カイリー・ミノーグ』発売記念!20年以上のキャリアを誇るカイリーの華麗なる歴史を紐解きます!
・28日 カイリー・アン・ミノーグ、オーストラリアのメルボルン市に生まれ
・豪TVシリーズ"Skyways"出演でキャリアがスタート
・豪TVシリーズ"Neighbours"出演、最高視聴率を記録
・オーストラリアでファースト・シングル「ロコモーション」リリース、7週連続1位
・「ロコモーション」、オーストラリアでプラチナ達成。ロンドンの著名プロデューサー集団、ストック/エイトキン/ウォーターマンとチーム結成
・オーストラリア建国200周年コンサートで、チャールズ皇太子夫妻の前でパフォーマンス
・「ラッキー・ラヴ」、豪プラチナ達成、5週連続1位。独3週連続1位、フィンランド、イスラエル、スイス、香港1位
・「ラッキー・ラヴ」、日本で12週連続1位
・「ロコモーション」、全英チャート初登場2位、女性アーティストによる初登場最高位
・デビュー・アルバム『ラッキー・ラヴ』(原題:Kylie)、全英4週連続1位&プラチナ達成 ・初のプロモーション来日。
・「ロコモーション」、全米チャート3位
・アルバム『ラッキー・ラヴ』、8週連続全英1位、120万枚を超える年間最多セールス
・「ラッキー・ラヴ」、『日本ポピュラー・ディスク・アワード』の「年間優秀作品賞」受賞
・「愛が止まらない〜ターン・イット・イントゥ・ラヴ」、日本洋楽チャート1位
・『日本ゴールド・ディスク大賞』1988年度「最優秀新人賞」「最優秀シングル賞(「ラッキー・ラヴ)」受賞。アルバムは日本でプラチナ達成
・アルバム『ラッキー・ラヴ』、全米、ドイツ、スイス、オーストラリアでゴールド
・日本の洋楽チャートでシングル5曲がTOP40入り。「愛が止まらない〜ターン・イット・イントゥ・ラヴ〜」(10週連続1位)、「エスペシャリー・フォー・ユー」(3位)、「イッツ・ノー・シークレット」(4位)、「ロコモーション」(27位)、「ラッキー・ラヴ」(31位)。
年間27週チャート・トップ独占
・秋、日本の人気TV音楽番組「夜のヒットスタジオ」衛星生中継出演
・初のジャパン・ツアー4公演。デッド・オア・アライヴ、シニータとの「メガDisco in Dream」で、東京ドーム一夜で38,000人を集める
・2ndアルバム『エンジョイ・ユアセルフ』、全英初登場1位、日本5位
・バンド・エイドUでB・ゲルドフらとエチオピア支援「ドゥ・ゼイ・ノウ・イッツ・クリスマス?」参加
・1989年度『日本ラジオ・ミュージック・アワード』において「最優秀女性ボーカリスト賞」受賞
・イスラエルのラジオで1989年度「最優秀女性アーティスト」に
・オーストラリアでの初コンサート・ツアー大成功。「ミノーグのパフォーマンスは、自信と活力と快活な汗に満ちていた。事実を認めよう。この子はスターだ」(メルボルン・ヘラルド紙)
・"Enjoy Yourself" ワールド・ツアー、ソールド・アウト。「輝かしい勝利の瞬間だった。数々のヒット曲が奔流のように押し寄せ、観客は陶酔の歓呼で応えた」(英ミュージック・ウィーク誌)
・リバプールのジョン・レノン・トリビュートで、2万人を前に「ヘルプ」を歌う
・3rdアルバム『リズム・オブ・ラヴ』、全英初登場9位
・「悪魔に抱かれて」、全米ダンス・トラックス・インポート・チャート(『ヒットメーカー』誌)1位
・単独ジャパン・ツアー。東京ベイNKホール、横浜アリーナ等で公演
・4thアルバム『あなたも、M?』、全英リリース週にゴールド達成
・スティングの依頼で、熱帯雨林基金『Rhythm Of Lifeファッション・チャリティ・ガラ』参加。C・シファー、Y・ルボン、N・キャンベルら世界のトップモデルとキャットウォークに登場
・初のベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ(原題:Kylie-Greatest Hits)』、3枚目の全英1位
・レーベル移籍。新作制作に没頭
・25歳の誕生日にNYのティファニー宝石店役員室での"ティファニーでの朝食"に招かれる
・モナコのアルバート王子招待で4年連続『ワールド・ミュージック・アワード』参加。この年の出席者は、プリンス、H・ヒューストン、R・チャールズら
・5thアルバム『カイリー・ミノーグ』、全英初登場4位、全豪3位。 ・プロモーション来日
・オーストラリア・レコード産業協会(ARIA)「1994年最多セールス・ビデオ賞」受賞
・パリの『MTVアワード』プレゼンターに
・豪"ビッグ・デイ・アウト・コンサート"で、ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズと 「野薔薇(原題:When The Wild Roses Grow) を歌う。その後も共演を重ねる
・マニック・ストリート・プリーチャーズのJ・D・ブラッドフィールド、S・ムーアとの共作シングル 「サム・カインド・オブ・ブリス」リリース
・『エル・スタイル・アワード』の「最高スタイリッシュ賞」を受賞
・6thアルバム『インポッシブル・プリンセス』、全豪初登場1位
・英「FHM」「アティチュード」「ミニストリー」「メロディ・メーカー」他の表紙を飾る
・英1998年度『クリエイティヴ&デザイン・アワード』で、"Kylie Ultra"HP が「最優秀アーティスト・ウェブ賞」を受賞
・カイリーが参加したテイ・トウワのシングル「GBI: German Bold Italic」
・東ティモール訪問、国連平和維持軍の慰問クリスマス・コンサート出演


・シドニー・オリンピック閉会式で、全世界40億人以上に向けて2曲をパフォーマンス
・シドニー・パラリンピック開会式でも数百万人を魅了
・『ライト・イヤーズ』、全英ダブル・プラチナ、全豪トリプル・プラチナ
・米『セレブリティ・スルース』誌の「世界の美しいヒップTOP10」
・チャールズ皇太子、N・キッドマン、E・マクレガーらと、"グリーン・フェアリー"役でカメオ出演した映画『ムーラン・ルージュ』ロイヤル・プレミア出席

・全英トリプル・プラチナ、全豪クワドラプル・プラチナ獲得。
英『ブリット・アワード』授賞式で「熱く胸を焦がして」披露
「最優秀国際女性アーティスト賞」「最優秀国際アルバム賞(『フィーヴァー』)」受賞。
スウェーデン、蘭、独、モナコ他受賞多数
・アルバム『フィーヴァー』、全米アルバム・チャート初登場3位。ミリオン・セールス記録
・シングル「イン・ユア・アイズ」、全英エアプレイ・チャート4週連続1位
・米人気TV番組『サタデー・ナイト・ライヴ』で「熱く胸を焦がして」「イン・ユア・アイズ」歌唱
・3rdシングル「ラヴ・アット・ファースト・サイト」、全英エアプレイ・チャート1位(週間3,116回)
・『MTVヨーロッパ・アワード』02年「最優秀ポップ・アクト賞」「最優秀ダンス・アクト賞」に

・音楽産業への多大な貢献に、オーストラリア総督よりセンテナリー・メダル授与

・「スロウ」リミックス、米『ビルボード』ダンス・チャート1位
・「熱く胸を焦がして」、『MTVダンス』による「究極のパーティー・ソング・トップ100」1位
・ジレット社「美脚ランキング」で、C・ディアス、N・キャンベル、K・モスらを抑えTOPに
・豪『ARIAアワード』で、「スロウ」で史上最多9回目の「No.1チャート賞」受賞
・「チョコレート」、第10回『アメリカン・コレオグラフィー・アワード』「音楽ビデオ部門」ノミネート

・オーストリア・ツアー直前、乳がんと診断され、ツアー日程の延期を余儀なくされる
・初の香水『ダーリン』がオーストラリアとUKの大手コティ社で発売
・オーストラリアで感動的なステージ復帰を果たし、"Showgirl Tour" 改め "Showgirl Homecoming Tour"を再開。「キッズ」でカイリーとボノとの一夜限りのデュエットが実現

・2枚組アルバム『カイリー・ザ・ライヴ!リターンズ』全英チャート6位
・英「マダム・タッソー蝋人形館」で4回目の人形展示。香水「ダーリン」が毎日ふりかけられる
・人気ファッション・ブランドH&M上海出店で、水着コレクションにカイリーを起用
・ルーマニアの『グラマラス』誌で「ダーリン」が「パフューム・オブ・ジ・イヤー」を受賞
・豪総領事主催『Australia Week Gala』がアメリカで開催され、J・トラボルタがカイリーを称賛
・香水「ショウタイム」発売。ランジェリー、ソックスに続くブランド「Kylie at Home」発表
・『エル・アワード』で「ウーマン・オブ・ジ・イヤー」を受賞
・『ブリット・アワード2008』で「最優秀国際女性アーティスト賞」3度目の受賞
・プラチナム・アルバム『X(エックス)』2ndシングル「ワウ」がUK初登場5位
・フランス文化・コミュニケーション省が、芸術文化勲章 "シュヴァリエ(騎士)"を授与
・"Kylie X 2008"ツアー開幕。ヨーロッパ21都市、全53公演で50万人以上を動員。
「申し分のないポップ!」、「絶対見逃してはならないショウ」(英各紙)
・『MTVアワード』で「2・ハーツ」が「プラチナム・ビデオ・プレイ・アワード」受賞
・バッキンガム宮殿でチャールズ皇太子よりOBE (大英帝国勲章)授与
・『BTデジタル・ミュージック・アワーズ』で「最優秀ポップ・アーティスト賞」を受賞、「インターネットの女王」と称される。また自身のSNS「KylieKonnect.com」で「最優秀革新賞」受賞
・『X(エックス)』がグラミー賞ベスト・ダンス・アルバム部門ノミネート
・キャリア初の北米ツアー敢行