2006年10月23日
なんちゃらパワー。
ワタナベです。
野田洋次郎入院に関して、沢山の方々から「大丈夫?」と連絡を頂いています。優しいファンの皆様だけではなく、業界の方々からも多数。
先日、お見舞いに行って来ました。
お腹を押さえてうなっているかと心配しましたが、元気そうでした。
「暇で死にそう…」と、笑っていました。
経過も良好で、退院も早くなるかもしれません。
なんちゃらパワーを送って下さい。
取り急ぎ、ご報告まで。

2006年10月23日
なんちゃらパワー。
ワタナベです。
野田洋次郎入院に関して、沢山の方々から「大丈夫?」と連絡を頂いています。優しいファンの皆様だけではなく、業界の方々からも多数。
先日、お見舞いに行って来ました。
お腹を押さえてうなっているかと心配しましたが、元気そうでした。
「暇で死にそう…」と、笑っていました。
経過も良好で、退院も早くなるかもしれません。
なんちゃらパワーを送って下さい。
取り急ぎ、ご報告まで。
2006年10月20日
チャイナ。
ワタナベです。
「セツナレンサ」のビデオが流れ始めました。
観てくれましたでしょうか。まだの方、リクエストしてみて下さい。
内容に困っていた、フリーペーパー・(有)ボクチンは、結局制作レポートにしました。先日、無事原稿を入れました。読んでみて下さい。
手に入らなかったと言う方も多いので、バックナンバーも含め見て頂ける方法を考えています。
ビデオには、黒い衣装と白い衣装を着た女の人が出て来ます。
最初の打ち合わせでは、黒いチャイナドレスと、白いチャイナドレスを着ている設定でした。その「黒」と「白」が、象徴しているものは何か?なんて事を書いてみました。
チャイナドレスと言えば。(ここから話はまた脱線して行くんだけれど。)
僕の家の近所に、不思議な中華料理屋があります。
またもや近所の話で恐縮です。
やけに立派な外観の中華料理店があります。
美味しいのかな?と思い、一度お昼を食べに行ってみました。
すると。あらあら。
妙に豪華な内装の店内に、チャイナドレスを着た若い女性が、何人もウロウロしています。
あまり用事は無いように見えるんだけど、行ったり来たりして。
深く切り込んだスリットで、太腿が大胆に露出されています。
窓からは、昼間の日光が燦燦と。そこに太腿がチラチラ。
何だか、圧倒的な違和感。
目のやり場に困ったので、携帯でゲームなんかしてみた。
大人向け(?)の店なのかと思ったが、家族連れで子供がはしゃいでいる。
やはり、普通の中華料理店。
でもやはり。
家族連れのお父さんは、何だか落ち着きがない。目が泳いでる。スイミングしてる。
僕は、五目つゆそばを注文。
食べてみて、またビックリ。
違和感。圧倒的な違和感。
カップヌードルの方がおいしいぞ的な違和感。
(カップヌードルって、美味しいよね。)
店の風景と味の違和感。空間が歪んだような感じ。ぐにゃあ。
うーん。
店長よ。社長よ。
どうしてこの人件費と内装費を、厨房に傾けなかったんだ。
チャイナドレスが店に欲しかったのはわかった。いいよ、それはもう。まあ、座れよ。
だけどね、2?3人いればいいんじゃないか?
10人近くいるじゃないか。
空席が多いから、みんな暇そうじゃないか。
バランスって、あるだろう。バランス。
バランス良い、シングルとアルバムの曲配列。
ラッドを聴いて、勉強した方がいいんじゃないか。
それ以来、このお店には行ってません。
本当に、行っていません。
2006年10月16日
やや旅
洋次郎日記にもある通り、今日は岐阜県にある養老天命反転地というところに撮影に行ってきました。撮影した写真はアーティスト写真(通称アー写)として雑誌とかに使われるものなんです。
この場所は、著明な現代美術家と詩人が中心となって製作したテーマパーク(?)といったところで、不思議な建築物や風景が敷地内に点在している、という素敵すぎる場所です。
ばしばしと携帯で色々撮ったので、その中からベストショットを掲載してみました。
(Mg. つか)
2006年10月06日
3連休。
またワタナベです。
明日から3連休です。明日は大阪、明後日は名古屋でライブです。
皆さんの喜ぶ顔が見られるのを、楽しみにしています。
まだ旅の準備はしてません。
いつもはこんなものを持って行きます。
特製枕に特製パジャマ。
特製の毛布に特製のぬいぐるみ。
特製のコーヒーメーカーや特製のパンメーカーなど、スペシャルな荷物がたくさんで大変です。
嘘。
嘘です。
すみません、嘘をつきました。
今日はこれから、スペースシャワーTVで放送される「セプテンバーにぃさん」1時間特番の編集スタジオに行って来ます。
スペースシャワーの暖かいスタッフ、映像制作会社 MAZRI(まつりと読みます。)の熱いスタッフのおかげで、何だかものすごーくカッコいい番組になりそうです。
カランコロン カランコロン きっとー。
ラッドのライブ映像が1時間に渡って放送されるのは、初めての事です。
時間があったら、観て下さい。
10月28日 22時。
お待ちしております。おほほん。
2006年10月05日
(有)ボクチン
ワタナベです。
シングル「セツナレンサ」の発売が近づき、また店頭で配布しているフリーペーパー・(有)ボクチンを作ろうとしています。
「早く作れ。まだ作ってなかったの。もう締め切りなんだから。おうおうおう。」
みたいな空気になる前に、やっておきたいと思っているわけです。
今度こそ、前倒しで作業を進めたいわけで。
とは言え、なかなかそれも難しいわけで。
いつものボクチンには、プロモーションビデオの撮影レポートを載せていました。
「セツナレンサ」の撮影は、先日終了しました。
今回はCGを多用しています。コンピューターグラフィック。
そんな事もあり、野田洋次郎の顔のアップを撮影してすぐ終わってしまいました。
それを素材に、加工して仕上げて行くわけで。
あまり「撮影レポート」にするような内容でもないわけで。
どうしようか、考え中です。あらあら。
同じく店頭で配布されている、TOWER/HMV the music master/TSUTAYA VAの3誌でも、連載をやらせてもらいました。これも楽しかったです。
4コマ漫画の吹き出しを考えたりして。
年末に向けて、いったん最終回を迎える予定です。読んで下さいね。
店頭と言えば、先日TSUTAYAの皆さんと打ち合わせをして来ました。
破格に大PUSHすると言ってくれて、凄くうれしかった。
全快の全開で、全壊するくらいの激しい勢いでした。
いろいろな方々の応援があって、やっているのだなあ。と、深く思ったわけです。
人間はよお、一人じゃ生きられねぇんだよ。
いいから、いいから。まあ、飲めよ。飲んでいけよお。
なんつって、自分が飲みたいわけで。
今回は、「わけ」が多いわけで。あははん。
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