2007年02月03日
さとし
ソーセージまみれの山口智史が今回の旅を回想しつつ、れぽってみたいと思います。
まず行きの飛行機でいきなり運命的な出会い!!ドイツ在住の絵描きさん、(28歳独身生き仏)と意気投合!
結果、今彼をおってこの街にきてたりします。
話が飛びましたが、飛行機はフランスに到着。空港?ホテルのある駅まで無事これたはよかったが、道がよくわからず路頭に迷う。まじであせりました。周りはみんな外国人。いやむしろ俺が外国人。
しかしそこに親切なフランスの紳士が英語ではなしかけてきてくれて、無事ホテル到着!ほんとに安心しました。
おいらはかなりラッキーだったけど、基本的にはヨーロッパの人々は英語より現地語で話したほうが親身に話を聞いてくれる気が致します。ま、当然英語も現地語も話せないんですけどね!!しかしそこは気合いでどうにかこうにか。
パリを満喫した後、特急電車でドイツのケルンへ!
この列車の予約券をとるのでかなりキンチョーしたのですが、筆談を交えて無事ゲット。基本的に現地語でしゃべられると何一つわかりません。あとまじ読めない。パリではレストランで注文するのに10分以上かかりました…。
そんなこんなでケルンに着き、国鉄でデュッセルドルフへ。
ここはほんとにいい街です。女の子がかわいい…じゃなくて街が超きれいです。近くにライン川が流れてます。
この街で前述の絵描きさんにすっかりお世話になってしまって…旅は出会いですね。心からそう思いました。本当に親切な方で、この人に出会えたのはほとんど奇跡だと言えます。間違いない。
もっといろいろ書きたいんだけどそろそろ親指が痛くなってきたのでまた今度。とりあえず元気でやってまーす!!





