THIS IS BRASS ブラバン!〜Beat It〜(ディス・イズ・ブラス ブラバン〜ビート・イット) / 指揮:松沼俊彦 東京佼成ウインドオーケストラ 2011年6月8日リリース TOCF-90021(HQCD) ¥2,800(税込)スリラー、ディス・イズ・イット …、迫力のブラスで心も躍る、 “キング・オブ・ポップ”のヒット曲集、いよいよ登場 世界の吹奏楽界をリードする、東京佼成ウインドオーケストラの演奏も熱い!!
『THIS IS JAZZ』レコーディング映像
豪華プレイヤー陣からのメッセージ
5月某日、EMIミュージック・ジャパンにて行われた、 豪華プレイヤー陣による座談会の模様を公開!全第4回「THIS IS BRASS 〜Beat It〜」にこめられたそれぞれの思い、 レコーディング秘話などをお楽しみください!
参加アーティスト:
松沼俊彦氏(指揮)
田中靖人氏(東京佼成ウインドオーケストラ コンサートマスター/アルト・サックス)
新村理々愛さん(スリラーにゲスト・フルート・ソリストとして参加)
聞き手:東端哲也
収録曲
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バッド (編曲:福島弘和)
全世界で(これまでに)1億500万枚以上のセールスを記録しているモンスター・アルバム『THRILLER』から、5年もの歳月を経て1987年にリリースされたアルバム『BAD』からの2ndシングルで全米No.1ヒット。今回の演奏はオープニング曲にふさわしく、エレクトリック・ファンクな原曲が持つダイナミックなノリに迫ったアレンジで程よく“ちょいワル”感も醸し出されているのが楽しい。最後の決め台詞【Who’s bad?】もお聴き逃しなく。
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今夜はビート・イット (編曲:天野正道)
アルバム『THRILLER』からの3rdシングルで全米No.1を記録。1984年のグラミーでは主要4部門のひとつ【Record of the Year(最優秀レコード賞)】に輝いた。当時、大ブレイク寸前だったハード・ロック・バンド、ヴァン・ヘイレンの凄腕ギタリスト、エディ・ヴァン・ヘイレンによる壮絶なギター・ソロも注目を集め、ジャンルの垣根を越えた新時代の楽曲と高く評価された。それだけに今回もどれだけその“ロック感”が出せるかがアレンジのポイントだったに違いない。
- スリラー (編曲:挾間美帆)
同名アルバム『THRILLER』から実に7枚目(最後)のシングルであり、全米チャートでは最高4位とおとなしめだが、ポピュラー・ミュージックの歴史を変えた一曲であることは疑いようもない。やはりあの約14分にも及ぶジョン・ランディ監督の映像と切り離して語ることは不可能だろう。今回のアレンジは出だしのおどろおどろしい雰囲気が何ともキャッチー。前面にフィーチャーされた新村理々愛のフルートで独自性を打ち出しており、まるで日本の“怪談話”のような涼しさが醸し出されているところが面白い。
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ジャクソン5メドレー<アイル・ビー・ゼア〜帰ってほしいの〜ABC〜さよならは言わないで> (編曲:星出尚志)
マイケルのキャリアの原点である兄弟グループ、ジャクソン・ファイヴ時代のヒット曲メドレー。4曲とも5人をスターにするべく結成されたソングライター&プロデューサー・チームの書いた曲であり、モータウンの創始者で当時社長だったベリー・ゴーディ・ジュニアもその一員だった。それだけにキャッチーでメロディアスな完成度の高い楽曲ばかりで、今なおサンプリングやCM曲として使用され続け、決して色褪せないのも頷ける。東京佼成ウインドオーケストラとの相性も抜群で、オリジナルの世界に近いサウンドが再現されているのが嬉しい。
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セイ・セイ・セイ (編曲:天野正道)
ポール・マッカートニー、1983年のアルバム『PIPES OF PEACE』からのシングル・カットでマイケルとの共作&デュエット曲。『THRILLER』からの曲が次々と全米チャートを席巻していた同年末から6週にわたって首位をキープする大ヒットとなった。マイケル、ポールに加えてリンダ・マッカートニー(妻)やラトーヤ・ジャクソン(姉)等も出演し、古き良き時代のアメリカの空気を感じさせる映像に仕上がっているが、今回のアレンジの持つどこか牧歌的な雰囲気も実にそれに近いものを感じさせる。
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ビリー・ジーン (編曲:木原 塁)
アルバム『THRILLER』からの2ndシングルで7週にわたって全米No.1を記録したメガヒットであると同時に、マイケル“伝説”の始まりを告げた記念碑的な楽曲。今回の演奏ではポピュラー・ミュージック史上に燦然と輝く“マスター・ピース”に敬意を払うかのように、ここでもオリジナルの世界に近いサウンドが再現されていて感動的である。
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ヒューマン・ネイチャー (編曲:山里佐和子)
アルバム『THRILLER』からの5枚目のシングルで全米チャートでは最高7位を記録。TOTOのオリジナル・メンバーであるスティーヴ・ポーカロ等との共作ではあるが、マイケル史上で最も美しい楽曲のひとつとしてファンの支持も厚い。今回のアレンジはスケールの大きなこの楽曲にふさわしく、人類が誕生したとされるアフリカの大地を思わせるようなプリミティヴでオーガニックなサウンドに仕上がっている…と言ったら大袈裟だろうか?
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キャント・ストップ・ラヴィング・ユー (編曲:挾間美帆)
アルバム『BAD』の先行第1弾シングルとして全米No.1を記録。1987年の【Bad World Tour】でアンコール曲として披露されたのも日本のファンには忘れがたい。ストレートで甘美なラヴ・ソングだが、静かな出だしから徐々にサウンド的盛り上がりをみせていく展開が見事だ。今回の演奏でもフル・オーケストラに引けをとらない壮大な音の世界が紡ぎだされていくのが圧巻である。
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スムーズ・クリミナル (編曲:森田一浩)
アルバム『BAD』から通算7枚目のシングルとして全米チャートで最高7位を記録。同じエレクトリック・ファンク系の曲だが、「バッド」を超えるスピード感と強いロック・テイストが特徴。今回の演奏では原曲の軽快なテンポを追いかけるようにどこまでも疾走し続け、とことん“マイケル美学”を再現したサウンドに惚れ惚れする。
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ディス・イズ・イット (編曲:三浦秀秋)
マイケル・ジャクソン、幻のロンドン公演となった【THIS IS IT】のリハーサル映像を中心に構成された同名ドキュメンタリー映画のエンディング・テーマ。今回のアレンジではパート毎にいろんな楽器が(まるでスター歌手が「ウィ・アー・ザ・ワールド」でやったように)歌い継いでいくスタイルがとられており、順番にマイケルにお別れの言葉を贈っているように感じられて心打たれる。本アルバムの最後を締めくくるのにふさわしい演奏となった。
指揮:松沼俊彦
演奏:東京佼成ウインドオーケストラ〔コンサートマスター:田中靖人(A.S.)〕
ゲスト・ソロ・ミュージシャン:そうる透(Drs.) 松本茂(B.) 新村理々愛(Fl)(*3のみ)
THIS IS BRASS モバイル情報(着うた(R)情報)
【6月10日〜7月31日期間限定】下記5曲、着うたフル(R)105円で配信!
(6月10日 RBT、着うたフルプラス スタート)
バッド/今夜はビート・イット/スリラー/ジャクソン5メドレー/スムーズ・クリミナル
その他楽曲も続々配信決定!
(6/10 着うた(R)、RBT、着うたフルプラス スタート)
セイ・セイ・セイ/ビリー・ジーン/ヒューマン・ネイチャー/キャント・ストップ・ラヴィング・ユー/ディス・イズ・イット
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松沼俊彦(指揮) Toshihiko Matsunuma (Conductor)
神奈川県に生まれる。5歳よりピアノを、13歳よりトロンボーンを学ぶ。 1990年、東京芸術大学器楽科トロンボーン専攻に入学。トロンボーンを伊藤清氏に師事。 1994年同大学卒業、安宅賞受賞。在学中より指揮者を志し、ウィーン音楽セミナーなどの講習会に参加、故カール・エステルライヒャー、湯浅勇治の各氏に師事。 1997年東京音楽大学指揮科に研究生として入学。指揮を紙谷一衛、広上淳一の各氏に師事。同年12月沖縄国際音楽祭に奨学金を得て参加、ファイナルコンサートに出演する。 1998年12月東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団「第8回東京国際フォーラム定期演奏会」にて正式にデビュー。また1999年には「21世紀プロジェクト」−若手指揮者シリーズ−の企画・運営にたずさわり、自らも同年7月の第2回公演に出演し、新星日本交響楽団を指揮する。 2000年よりウィーン国立音楽大学に籍を置き、L.ハーガー、E.アッチェル、湯浅勇治の各氏に師事し、またプロ・アルテ・オーケストラ・ウィーンを指揮し研鑚を積む。 2002年1月より2003年3月まで、大阪シンフォニカー交響楽団カヴァーコンダクター(副指揮者)に就任。在任中の2002年5月、小林研一郎、本名徹次など優秀な指揮者を多数輩出していることでも有名なハンガリー・ブダペスト国際指揮者コンクールにて第1位受賞。また2004年には第1回マーラー国際指揮者コンクールで第3位を受賞。以後、国内外の主要オーケストラに数多く客演。 また、最近では、2007年、2010年と日生劇場子供のための吹奏楽ミュージカルでシエナ・ウインド・オーケストラと共演し指揮者とチェシャ猫役を好演、以降も数多くの吹奏楽団のコンサートに招かれ、注目集めている。
東京佼成ウインドオーケストラ Tokyo Kosei Wind Orchestra
1960年5月、立正佼成会附属の佼成吹奏楽団として結成、1973年、東京佼成ウインドオーケストラに改称現在に至る。 歴代常任指揮者に汐澤安彦氏、宇宿允人氏、平井哲三郎氏らが名を連ね、1984年にはフレデリック・フェネル氏(1914-2004)、2000年にはダグラス・ボストック氏が就任。2010年、首席指揮者にポール・メイエ氏が就任した。
国内における公演数は、定期演奏会をはじめ地方公演、学校音楽鑑賞教室、福祉訪問コンサート、バンド・クリニックなど、年間100回を超える。CD録音は現在までに300種以上をリリース。さらに近年は、TV出演により各方面から大きな注目を集めている。
海外における公演は、1989年のヨーロッパを皮切りに、アメリカ、アジアからの招聘は数多く、2010年9月〜10月には創団50周年記念行事の一環として4度目のヨーロッパ公演を実施、大成功を収めた。とりわけ現在に至るまでの各国音楽祭への出演は多岐多様で、この分野の新しい作品発掘の一助ともなっている。
創団50周年を迎えたこの楽団に対する期待と注目は、ウインドミュージック(吹奏楽)という分野における礎の確立のみならず、そのさらなる進化や発展への貢献など枚挙にいとまがない。
東京佼成ウインドオーケストラ公式サイト:www.tkwo.jp
主な受賞
◎ 文化庁芸術祭「レコード部門」優秀賞( CD黛敏郎管楽作品集「トーンプレロマス55」)
◎ 第49回日本レコード大賞 企画賞(CD「ブラバン! 甲子園」)
◎ 第22回ゴールドディスク大賞 クラシック・アルバム・オブ・ザ・イヤー(CD「ブラバン! 甲子園」) など
主な出演
◎ TBSテレビ系列「第48回 輝く! 日本レコード大賞」オープニングアクト(指揮:齊藤一郎) 2007
◎ 日本テレビ系列「第85回 箱根駅伝」テーマ曲収録( 指揮:久石 譲)2009 など
そうる透(ドラム)
神奈川生。5歳で音楽隊に入隊し、12歳でプロデビュー。15歳からスタジオワークを始め、以降多くのトップミュージシャンや個性豊かなシンガーらと数々のスタジオワーク&セッションを重ね、参加曲は数千曲を越える。ジャンルにおいてもジャズ・フュージョン・ポップ・ロックなど多岐に渡るが、どのジャンルにおいても、ドラマーとして常に個性を発揮し続けている。ここ数年海外でも活動し、国内でも500万枚以上のアルバムセールスを記録し、オリコンでは常時1位にランキングされているスーパーロックバンド「B'z」や「GLAY」から、現在のJ-POPオリコン上位群の大塚愛など、常に参加している。
TVでは、CX系『LOVELOVEあいしてる』、NHK『青春のポップス』などにレギュラー出演。CX系『新堂本兄弟』の堂本ブラザーズバンドセカンドライブや放送300回記念生ライブにも参加。
ドラムの教則ビデオ・DVD・本の発売、若手からベテランアーティストのサウンドプロデューサーもこなしている。このようなドラマーとしての枠を超えた高い音楽性と幅広い活動で常に注目を集め続けている。
2003年にavexよりT.M.スティーヴンスが作った“03(ゼロサン)”というバンドのメンバーとしてもデビュー。
以後も同バンド、ベーシストのT.M.スティーヴンスらとセッション及びレコーディングを重ね、活躍中。
アメリカのNAMMショー出演など、世界へも進出している。
近年、吹奏楽の世界にも力を入れており、EMIミュージック・ジャパンから発売されている「ニューサウンズ・イン・ブラス」 のレコーディングにも毎年参加している。
吹奏楽にポップスを広げようと、岩井直溥氏(作編曲家・指揮者)とともに日本各地の吹奏楽団とのジョイントを数多く行っている。
また、TM NETWORKやTHE ALFEE、布袋寅泰などのツアー、レコーディングや、映画「20世紀少年 」「カイジ」など数々の音楽に参加。
教則DVD「そうる透 LIVE ANALYZE」のリリース、自身のプロデュースライブの開催など、多方面で活動中。
松本 茂(エレキベ−ス)
東北大学に在学中、JAZZ研究会にて活動し、仙台市内のJAZZ喫茶でライブ演奏をするとともに、地元プロのJAZZオーケストラに参加して、TV出演やステージ演奏の仕事をし始め、プロに転向し上京した。
上京後、ピットイン、ボディ&ソウル、バランタイン等のライブハウスで、市川秀男、大野雄二、村岡建、安川ひろし、幾見雅博、菊地ひみこ、他多くの方々とライブでの演奏活動をしているうちにスタジオレコーディングの仕事をするようになり、松田聖子、松山千春、因幡晃、布施明、小柳ゆき、AIKO、後藤真希、IZAM等多数のア−ティストのアルバムレコ−ディングに参加したり、TVCM(ピースライト等多数)・映画・カラケディスク・等の音楽録音に参加したりTV番組(題名のない音楽会、青春のポップスetc.)に出演したり、ア−ティストのツアーバンドでコンサ−トツアーに出たりなどして現在に至る。NHK教育テレビの子供向け長寿番組「おかあさんといっしょ」には現在まで20年余り参加している。スタジオミュージシャ数百名で結成されているNPO法人、RMAJの常任理事の経験もある。沢口靖子の「タンスにゴン」のCMにベーシストとして出演。
新村理々愛(フルート) *「スリラー」のフルート・ソロとして参加。
1994年東京都出身。3歳よりリコーダーの教育を受けた後、6歳からフルートを始める。日本クラシック音楽コンクール、日本管打楽器コンクール、マクサンス・ラリュー国際フルートコンクールジュニア部門、びわ湖国際フルートコンクールなど国内外のコンクールにていずれも最年少優勝、入賞する。最近ではランパル国際フルートコンクールに13歳史上最年少出場、日本フルート・コンウ゛ェンション・コンクールにて史上最年少第1位・吉田雅夫賞を受賞、2010年3月、ミュンヘンで行われたドイツフルートフェスティバルに出演、また台湾で行われた世界クラシック音楽コンクールにて金賞を受賞。同年4月カーネギーホールにてガラコンサートに出演。『題名のない音楽会』、「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」に度々出演。小学4年でオーケストラと初共演して以来、東京交響楽団をはじめとする国内外多くのオーケストラと共演や、全国紙・テレビにも多く出演するなど若手フルーティストとして活躍している。ザビーネ・ザイフェルト、堀井恵両氏に師事。現在、東京藝術大学附属音楽高等学校2年に在学中。生前からのマイケル・ジャクソン・ファン!!
田中靖人(アルト・サックス 東京佼成ウインドオーケストラ コンサートマスター)
和歌山県出身。 国立音楽大学在学中、第4回の日本管打楽器コンクール・サクソフォン部門で第1位を獲得し、鮮やかにデビュー。
その音楽性は「内的な詩を持つ大器」と絶賛され、サクソフォンの父ともいえる名演奏家マルセル・ミュールをも唸らせた。
国立音楽大学を矢田部賞を受賞して卒業後は、高度なテクニックと個性的かつヒューマンな音楽性をソリストとして遺憾なく発揮。数々のリサイタルを聴衆の圧倒的な支持を得て成功させ、1991年には「管打楽器ソロ名曲集・サクソフォーン」でCDデビュー。
1995年「ラプソディー」、1997年「サクソフォビア」をEMIミュージック・ジャパンより、03年「ガーシュインカクテル」を佼成出版社よりリリース。同年、和歌山県より「きのくに芸術新人賞」を受賞。
一方、室内楽のジャンルではサクソフォン四重奏団[トルヴェール・クヮルテット]で活躍。92年の東京国際音楽コンクールで第2位を獲得した同団体は、サントリー大ホールで のリサイタルを成功させ、また、2001年には文化庁芸術祭レコード部門大賞受賞。クラシックの狭い思考にとらわれないCDを制作するなど、幅広い活動で大きな注目を集めている。サクソフォンを大室勇一氏に師事。
現在、愛知県立芸術大学講師、昭和音楽大学および同短期大学講師として後進の指導にもあたっている。東京佼成ウインドオーケストラ コンサートマスター。
田中靖人アーティストページ: http://www.emimusic.jp/artist/y-tanaka/
収録参加オーケストラ・メンバー
Piccolo 丸田悠太/Flute 前田綾子、金野紗綾香/Oboe 上畠善男/Fagott 福井弘康/E flat Clarinet 木村健雄/B flat Clarinet 小倉清澄、大浦綾子、林裕子、太田友香、佐藤友美、柳瀬なつみ、原浩介、渡邊一毅、西崎智子/Alto Clarinet 新井清史/Bass Clarinet 有馬理絵/Alto Saxophone 田中靖人、田村真寛/Tenor Saxophone 細川紘希/ Baritone Saxophone 栃尾克樹/Trumpet 久保義一、林和雄、奥山泰三、安藤真美子、本間千也/Horn 上原宏、並木博美、西郷雅則、木村淳/Trombone 萩谷克己、玉木優、佐藤敬一朗/Euphonium 岩黒綾乃、庄司恵子/Tuba 小倉貞行、久保和憲/Timpani 坂本雄希/Percussion 山口多嘉子、北野圭威秩、佐竹尚史、染谷太郎、田邉由紀/







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